後背位

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる)

公園の薄暗い多目的トイレの個室。消毒液とアンモニアの匂い、そして濃密な男の精液の匂いが充満する密室の中で、神崎遥は、冷たいタイルの床にへたり込み、ボロボロと声にならない涙を流し続けていた。嗚咽が止まらない。絶望の涙は、乱れた服の胸元まで伝い...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(屈辱の後背位)

時間が凍りついた真昼の交差点。排気ガスも鳥の羽ばたきも完全に静止したその空間で、ただ一人、純粋な女子大生である遥の意識だけが、底なしの絶望の中へと突き落とされていた。大好きな彼氏と手を繋いで並んで立っている。それなのに、自分の下半身はパンテ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(制服を剥がされた婦警)

薄暗い交番の奥。時間が完全に静止した世界に取り残された新人婦警・遥は、市民に向ける温かな微笑みを浮かべたまま、カウンターのそばでピタリと動きを止めていた。だが、その端正で厳格な制服姿は、すでに“ただの立派な婦警”のものではなくなっていた。国...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(四つん這いにさせられ)

ひろしはベンチの背後に立ち、四つん這いで彫像のように固まっている遥の細い腰を、両手でガッチリとホールドした。手のひらには、冷え切った時間の中でも確かに脈打っている、彼女のしっとりとした体温と柔らかな肉感が伝わってくる。この貞淑な身体が、これ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(中に注がれる)

夜の静寂が支配する部屋の中、生の肉と肉が激しくぶつかり合う凄惨な水音だけが、絶え間なく響き渡っていた。白いシーツの上、遥は四つん這いの無惨な体勢で、自らの体重を支えることもできずにベッドへ上半身を預けている。背後からは、ひろしのじっとりとし...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(後ろから奪われる)

夜の静寂に包まれたワンルームマンション。白い蛍光灯の無機質な光の下、四つん這いで泣き崩れる遥の全裸の肢体が、まるで神への生贄のように無防備に晒されていた。つい数分前まで、ひろしのスマートフォンのカメラに向かって、自らの手でお尻の肉を開き、「...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(終わりなき愛撫の果て)

午後三時を過ぎたコンビニエンスストア。自動ドアも、冷蔵ケースの低い駆動音も、外を走る車のエンジン音すらも完全に途絶えた、絶対的な静寂の世界。冷たい蛍光灯の無機質な光だけが、レジカウンターの中で立ち尽くす少女の姿を白く照らし出していた。女子大...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.12(遥の体位を変えられる)

背面座位という過酷な体位で入口を引き裂かれ、危険日にも関わらず体内に大量の精液を注ぎ込まれてしまった遥。しかし、悪魔のような新歓コンパの罰ゲームは、これで終わりではなかった。遥は、ぐったりとベッドの上に横たわっていた。脚はまだだらしなく開か...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.12(映像を使った再現を強要)

ひろしは画面を止め、前夜の映像と同じ行為を再現しろと命じた。多香子は首を横に振り、映像を削除して帰してほしいと繰り返す。しかし男たちは、従わなければ大学の知人へ送ると脅し、部室の出口を塞いだ。「……できません……お願いですから、映像を消して...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.6(二人目の男が背後へ回る)

「ふぅ……。遥ちゃん、危険日の中出し、すっごく良かったよ。……さてと」ひろしが遥の髪を無造作に撫でながら、名残惜しそうに立ち上がった。遥は薄汚れた居酒屋の畳の上にうつ伏せに崩れ落ちたまま、激しく全身を痙攣させていた。物理的に入口を破られた激...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.5(妊娠の可能性を訴える)

「……遥ちゃん、奥……めちゃくちゃ身体が反応してしまう……。このまま、中に出してもいいよな?」居酒屋の個室という異常な密室。対面座位でひろしの太ももの上に跨らされ、幾度となく最奥を激しく突き上げられていた遥の耳に、その恐ろしい言葉が滑り込ん...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.9(体位を変えて2回戦)

ベッドの上、無機質な照明に照らされたマットの中央。遥は両腕の力を完全に失い、四つん這いの体勢から崩れ落ちるようにして仰向けに倒れ込んでいた。引き裂かれたばかりの膣の奥からは、先ほど強引に注ぎ込まれたばかりの白濁した男の精液と、彼女自身の鮮血...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.6(二人の男に同時に辱められる)

冷たいコンクリートの床に、生温かく白濁した体液が、途切れ途切れにと音を立てて落ちていく。遥の股間からは、たった今処女を奪ったばかりの男の精液と、引き裂かれた純潔の証である真っ赤な血が混ざり合い、凄惨なマーブル模様を描いてとめどなく溢れ出して...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.5(遥の番、処女喪失の騎乗位)

冷たいコンクリートの床で、紗香が虚ろな目をして痙攣している。彼女の無防備な秘裂からは、先ほど容赦なく注ぎ込まれた男の白濁した精液と、破られたばかりの処女の証である鮮血が混ざり合い、おぞましいマーブル模様を描いて床へとこぼれ落ちていた。危険日...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.11(休憩中に後背位を強要)

どこからか、空調の冷たい風が微かに流れてくる。薄暗いスタジオの片隅。遥は、冷たい床に膝を折ったまま、ぴくりとも動けずにうずくまっていた。視界を完全に奪う漆黒の目隠しは、依然として外される気配すらない。唇にはまだ、先ほど無理やり飲み下させられ...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.10(フェラチオ強要)

遥は、冷たいスタジオの床の上に無様に投げ出されたまま、天井を見ることすらできず、ただ浅く細い呼吸を繰り返していた。漆黒の目隠しの下、泣き腫らした瞼の奥は熱く痛み、とめどなく流れた涙と、口元から垂れた唾液と、冷や汗と――そして、自らの身体から...
催眠・精神支配

【動画脅迫】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.4(送信ボタンの恐怖)

絨毯へ崩れた遥の指は、まだ濡れた秘部に触れたままだった。初めての絶頂による細かな痙攣が脚に残り、浅い呼吸のたびに肩が上下する。涙で濡れた目の前では、ビデオカメラの赤いランプだけが点灯し続けていた。ひろしは録画を止めると、カメラをスマートフォ...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(後背位を強要される)

遥が体勢を選ぶことはなかった。ひろしは後ろを向けと命じ、肩を掴んでうつ伏せへ倒す。草に膝をつかせて背後から腰を引き上げると、閉じようとする脚の間へ膝を割り込ませ、逃げ道を塞いだ。ひろしは獰猛な笑みを浮かべると、仰向けに横たわっていた遥の細い...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

口元から男の体液を拭う間もなく、遥は草の上へ仰向けに倒された。純潔を守れたという安堵は、秘部へ向けられたひろしの視線によってすぐに消える。男の手が膝を左右へ押し開き、熱を持った指が露出した肌へ近づいた。「約束……違います……もう、やめてくだ...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(膣に後背位で挿入)

密室の白い診察台の上。遥は深い眠りの中、完全に意識を絶たれたまま、うつ伏せで腰を高く突き上げられていた。薬で抵抗力を奪われた白い太ももは限界まで大きく開かれ、肉感的な尻と、その奥に純潔の証を残したままの未経験の経験のない膣口が、無機質なライ...