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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(最奥の絶望、精液に満たされる夜――中出しの支配)vol.20

万引き
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最奥の絶望、精液に満たされる夜――中出しの支配

ホテルのベッドの上、
白いシーツの上で遥は大きく脚を開かされていた。
制服は乱れ、ブラウスは汗と涙で肌に貼り付き、
スカートもどこかへ投げ出されている。
胸元が大きく開き、乱れた髪がシーツに広がる。

膣の中には、
今もオヤジの肉棒が根元まで沈み込んでいた。

オヤジは遥の両膝をがっしりと持ち上げ、
そのまま自分の肩に担ぎ上げるようにし、
全体重を預けて腰を突き上げていた。

「奥まで、全部受け止めろよ。
お前の膣、すげぇ締め付けだ。
中で出されたら、もう忘れられなくなるぞ」

汗まみれの顔で、
息を荒くしながら、
オヤジは遥の膣の奥、
最深部まで何度も何度も突き上げてくる。

ずぷっ、ずちゅっ、ぱんっ……
肉と肉がぶつかる湿った音。
膣壁が肉棒に沿ってきゅうっと締まり、
愛液と粘る空気と、汗と涙が絡み合っている。

「いや……いや……やめて……
お願い、やめて……
もう、無理……」

遥の声は、涙と嗚咽でかすれていた。

だが、オヤジの腰は止まらない。

「もうすぐイくぞ。
お前の中、奥まで全部、
種付けしてやるからな――」

膣の奥、子宮口にまで
男の肉棒がぶつかるたび、
遥の全身がビクビクと痙攣した。

男の熱が、
肉の内側にどんどん伝わってくる。

「やだ……
やだ、中だけは……
だめ……ほんとに……赤ちゃん、できちゃうから……」

オヤジは、
遥の顎を無理やり上げさせ、
涙と鼻水に濡れた顔を見下ろす。

「泣き顔、いいなぁ……
本当に“女”になった顔だ。
ほら、最後だぞ――」

腰がさらに深く沈み込み、
肉棒が膣の一番奥までねじ込まれる。

ぐちゅっ、ずぷっ、ぱんっ……!

「イクぞ、
奥で全部出すぞ――」

その言葉が終わらないうちに、
オヤジの身体が大きく震え、
膣の奥でぴくんと跳ねる。

瞬間、
どくっ、どくっ、どくん――
膣の最奥、子宮口に熱く重い精液が
一気に噴き出される。

遥の膣内が、
一気に満たされる熱で、
びくんと内側が痙攣する。

オヤジは、
喘ぎながら遥の身体を押し潰し、
射精のたびに肉棒を奥に突き刺したまま、
膣の一番深い場所で全てを注ぎ込む

「いや……
いやああ……
中はやめてって……
お願い……
やだ、やだ……!」

嗚咽と涙が止まらない。

だが、
男の熱い精液は膣の奥でどくどくと流れ続け、
肉の内側がじわじわと満たされていく。

「ほら、奥でちゃんと受け止めろ。
もうお前は“俺のもの”だからな」

膣の奥がきゅうっと絞まり、
熱い精液が子宮口をじゅわじゅわと叩く。

「いや、やだ……
赤ちゃん、ほんとに……
お願い、お願いだから……」

遥は必死で男の肩を押し返す。
だがオヤジは、
全体重をかけて遥の身体を抑えつけ、
自分の肉棒が膣の最奥で跳ねるたび、
精液を余すことなく流し込んでいく。

ぬるり、ぐちゅっ、びゅくっ……

膣の中が、
熱い液体で満たされ、
愛液と精液がとろとろに混ざり合いながら、
太ももを伝ってシーツにまで広がる。

「全部、中に出してやったぞ。
これでお前の中、
オジサンの種だらけだ」

遥は、
全身を震わせながら、
男の熱を奥で感じ続けていた。

涙と鼻水、嗚咽と汗、
絶望と屈辱、
全てが混ざり合って、
夜はさらに濃く、深く沈んでいく。

オヤジは遥の髪を撫で、
「いい子だったな」と呟きながら、
まだ膣の奥で肉棒をぐりぐりと押し付けている。

「精液、漏らすなよ。
ちゃんと奥まで飲み込め」

遥は首を横に振り、
「やだ、やだ……」と呟くしかない。

だが、膣は男の肉棒を離そうとせず、
奥で射精された精液は、
膣壁にまとわりつき、
全身の芯まで熱く染み込んでいく。

「その顔も、声も、全部カメラに残ってるぞ。
会社や家族にも、見せようと思えばいつでもできる。
忘れるなよ――
お前はもう、二度と“普通の女”には戻れない」

遥は、
シーツの上でうずくまりながら、
太ももを伝う精液の温かさと重さに、
声をあげて泣いた。

どれだけ涙を流しても、
奥に残った熱は、
消えることはなかった。

夜の奥、
遥の膣の奥は、
精液で満たされたまま、
静かに震え続けていた。

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