童貞ひろしと多香子 ― 禁断の夜に触れる初めての体験
- 多香子の胸を味わいながら、童貞のひろしが欲望を募らせる
- ミニスカートの下、少女の下着が現れる瞬間
- 多香子のパンティを脱がせ、秘められた女の秘密と対面
- 自分も裸になり、官能の世界へ足を踏み入れる
多香子の胸を存分に味わいながら、ひろしの指先は次第に、より深い領域へと誘われていった。
手のひらに伝わる柔らかさ、乳首の固さ――そのすべてを確かめるたび、童貞であるひろしの心は熱く焦がされていく。
だが、彼の好奇心はもう止まらなかった。
今度はゆっくりと、多香子の腰のあたりに手を伸ばす。
ミニスカートの裾を、慎重に、だが確実にたくし上げると、すぐ下に淡い色の下着が現れる。
少女らしい可憐なデザインのパンティ。
その布地の奥に隠されたものに、ひろしの呼吸は一層荒くなった。
彼は、ほんの少しだけ躊躇いを覚える。
だが、目の前で無防備に眠る多香子の寝顔と、その脚の隙間から覗く柔らかなラインを見ていると、もう抑えきれなかった。
そっと、震える指先でパンティのゴムをつまみ、ゆっくりと腰のラインに沿わせて下ろしていく。
多香子の腰が、ほんのわずかに浮いた。
それを合図に、ひろしはパンティを慎重に、しかし一気に太もも、膝、そして足首へと滑らせ、ついに完全に脱がせてしまう。
そこに現れたのは、今まで見たことのない、未知の女の秘密。
滑らかな下腹部、薄く生えた産毛、そして少女特有の繊細な曲線。
ひろしは呆然としたまま、その光景に見惚れていた。
頭の中が真っ白になるほどの衝撃。
下着に隠されていた多香子の秘部が、ほんのりと夜の光を浴びて、うっすらと湿り気を帯びていた。
ひろしの心臓は、まるで破裂しそうなほど高鳴っている。
童貞のひろしにとって、これが人生で初めて間近で見る女の裸だった。
それも、ただの裸ではない。
無防備に眠る多香子の、柔らかく繊細で、しかもあどけなさの残る下半身――
そのすべてが、ひろしの目に焼き付き、理性を溶かしていった。
彼は息を呑み、しばらくの間、その美しい秘部をただ見つめ続ける。
頬が熱くなり、喉が乾く。
興奮で体中の血が逆流するかのようだった。
そのまま自分の下半身に目をやると、すでにパンツの中で窮屈そうに膨れ上がっている自分自身を感じる。
抑えきれぬ衝動に駆られ、ひろしはゆっくりと自分のパジャマのズボンに手をかけた。
まずはTシャツを脱ぎ、上半身を露わにする。
次に、ズボンとパンツを同時に膝まで下ろし、最後には足先まで脱ぎきってしまう。
ひろしの男の部分が、ついに夜の空気にさらされる。
初めて女の裸を目にし、自分もまた裸になる。
まるで夢の中にいるような現実感のなさ。
彼の手は、無意識のうちに多香子の太ももへと伸びていく。
滑らかな素肌、繊細な産毛、そしてその奥に隠された柔らかな膨らみ。
ひろしは震える指先で、そっと多香子の脚の付け根をなぞりはじめる。
多香子の呼吸が、ふっと深くなる。
しかし彼女は目を覚ますことなく、眠りの中で体をひろしに委ね続けていた。
ひろしは、自分の心臓の鼓動を全身で感じながら、これまで決して知ることのなかった官能の世界に、ゆっくりと、だが確実に足を踏み入れていく。
少女の裸、自分自身の裸、すべてが夜の闇に溶け合い、背徳の熱を帯びていく。
帰ったら寝ちゃう子。
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