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【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(おまえの妹、ちゃんと味わってやれ)
リビングの蛍光灯の明かりは、もはや家族団欒の日常の温もりを与えるものではなく、ただ陰惨な劇場のスポットライトのように、遥の無防備な全裸の身体を白々しく浮かび上がらせていた。
冷たい床に無惨に投げ出された制服は、既にただの抜け殻のような布切れでしかなく、遥のまだ男を知らない真っ白な柔肌と未発達な曲線の身体だけが、圧倒的な暴力の支配の中で無慈悲に晒されている。
暴漢の男は、盗んだわずかな現金が入った袋を見て苛立ったように鼻で嗤うと、手足を厳重に縛られて床に転がるひろしの傍へ、ゆっくりと重い足取りで近づいた。
ひろしの口はガムテープで封じられ、獣のような苦悶のうめき声しか出せない。
その絶望的な視線の先で、遥は完全に丸裸にされたまま、手足を後ろ手に縛られた状態で床にうずくまり、ただ小刻みに激しく震えながら浅い吐息をこぼしていた。
男は、ひろしを見下ろしたまま、遥の美しい黒髪の後頭部を太い手で乱暴につかみ、無理やり顔をあげさせた。
強制的に兄と目を合わせられ、遥は究極の羞恥と恐怖で大粒の涙をボロボロとこぼす。
男は、その泣き顔を見て下劣に口の端を吊り上げる。
「お兄ちゃん――おまえの可愛い妹だろ? ちゃんと味わってやれよ」
その声には一切の慈悲もなく、ただ狂気に満ちた嘲笑と支配欲だけがに混ざっている。
男は、ひろしの口元に貼られたガムテープを、べりりっ、と無造作に、皮膚が裂けそうなほどの力で剥がした。
「……っ、ぐああっ!」
荒い息遣いと、ひろしが痛みに耐えて唾を呑み込む音だけが、絶望の静寂の中に響く。
その瞬間、ひろしの視線は、無意識のうちに目の前で全裸を晒している遥の身体へと向かってしまう。
しかしそれは、決して男としての欲望などではなく、大好きな妹が赤の他人の手によってこれほどまでに辱められているという、信じがたい現実への絶望の視線だった。
男はポケットからスマートフォンを取り出し、冷酷なカメラアプリを立ち上げる。
無機質なレンズが、陰惨な空気を一層濃く、そして逃げ場のないものにする。
「カメラにしっかり見えるように、足をもっと大きく開け」
男は遥の細い両膝を太い手で乱暴に掴み、ぐいと強制的に外側へと押し広げた。
「ひっ……! や、だ……やだぁっ……!」
遥は後ろ手に縛られたまま、激しい羞恥から本能的に太腿を閉じようと必死にもがくが、大人の男の圧倒的な力には到底敵わない。
両足が無惨に大きく開かれ、まだ誰にも見せたことのない、未開の純潔の入り口が部屋の明るい灯りの下に完全に晒される。
極度の恐怖と緊張による抗えない生理的な反応で、ほんのわずかに愛液を滲ませ始めた粘膜が、淡く艶やかに光る。
兄ひろしは、声もなくギリッと血が出るほど唇を噛みしめる。
その目の前に、最愛の妹の女としてのすべてが、まるで下劣な商品の見本のように広げられていた。
「さあ、お兄ちゃんが直々に舐めてやれ」
男はひろしの髪を力任せにわしづかみにし、無理やり上半身を引き起こすと、遥の開かれた太腿の間へと強引に顔を近づけさせた。
近づくたび、ひろしの鼻腔に、ふわりと漂う遥の微かな体温、そして妹の、女としての生々しい香りが容赦なく入り込んでくる。
ひろしの鼻先が、遥の秘められた花弁にそっと、ほんの僅かに触れる。
「あっ……!」
その瞬間、遥の身体が電流を流されたようにぴくりと大きく跳ねた。
カメラのレンズが、その禁忌の光景を一切逃さず、冷酷に捉え続ける。
ひろしは兄としての理性と、圧倒的な絶望、そしてこの場から逃げ出したいという恐怖が絡み合い、頭の中が真っ白になる。
だが、男の太い指がひろしの後頭部をさらに強く、有無を言わせぬ力で押し込める。
ひろしの唇が、遥の柔らかな蕾に直接、完全に触れてしまう。
「舌を出せ。もっと丁寧に、奥まで妹を味わえよ」
男は一歩引き、スマートフォンを構え直す。
カシャッ、カシャッ、と、無遠慮なシャッター音が連続して響く。
「やめろ……俺は、そんなこと……っ!」
ひろしが絶望的な声で抵抗しようとするが、男はひろしの髪をさらに強く引っ張り、激痛を与えながら顎を無理やり開かせる。
「いいからやれ。やらないなら、俺がこいつの処女を今すぐここで、ナイフで切り裂いてから犯してやるぞ」
その狂気に満ちた脅迫に、ひろしの抵抗の意志は完全に砕け散った。
妹を守るためには、この悪魔の命令に従うしかない。
ひろしの震える舌が、血の涙を流すような思いで、遥の花弁を恐る恐るなぞる。
「ひんっ……お兄ちゃん……やぁっ」
生理的に濡れそぼった淡い粘膜を、兄の舌がゆっくりと舐めとり、僅かな塩味と、妹の体内の熱を直接感じる。
遥の白い太腿が小刻みに激しく震え、膝の奥に拒絶の力がこもる。
だが、男の強い手がそれを強制的に押し広げ、なおも究極の羞恥の中心をカメラの前にあらわにする。
「よく見えるように、もう少し大きく、音を立てて舌を動かせ」
男の下劣な命令が飛び、ひろしの舌が、狂いそうな理性を押し殺しながら、さらに大きく、遥の未開の秘部を舐め上げる。
……くちゅ、くちゅ……。
粘り気のある水音が、静まり返った部屋にいやらしくもたらされ、禁忌の香りがさらに濃密に広がる。
男のスマホカメラが、執拗にひろしの舌と遥の花弁が絡み合う様を、ドアップで接写していく。
遥は後ろ手に縛られたまま、恥ずかしさで顔を真っ赤に染め、大量の涙をポロポロとこぼし続ける。
その凄まじい絶望のすべてが、残酷なデジタルデータとして永遠に焼き付けられていく。
男はさらに空いた手で、遥の未発達な胸を乱暴に揉みしだきながら、この狂気に満ちた兄妹の強制的な交わりを何度も撮影していく。
小さな乳房が無遠慮に揉まれるたび、遥の息が浅く、ひゅっ、ひゅっと不規則に乱れる。
ひろしの舌は男の脅迫に従い、より深く、より丹念に、未知の妹の花弁を這い回る。
「ほら、兄貴……そこにある一番感じるクリを、しっかり舐めてやれよ」
男は太い指で遥の極小の真珠を無理やり露わにし、そこを重点的に舌でなぞるよう強要する。
兄の震える舌先が、遥の最も敏感な核を何度も、直接なぞる。
「あっ……ああっ……!」
自分の意思とは無関係に、遥の細い腰がと自然に浮き上がり、息遣いが抗えない熱を帯びていく。
「や、やめて……いや、見ないで……お兄ちゃん、ごめんね、ごめんなさい……っ」
遥の声が過呼吸のような嗚咽混じりに漏れるが、男はその悲痛な声すらも極上のオカズとしてスマホで記録しようとさらに近づける。
「いい声で鳴くじゃねえか。もっとビクビク感じてるところを撮らせろ」
ひろしの舌が花弁の奥深くにまで強制的に差し込まれ、遥の中心が、自らの愛液と兄の唾液でくちゅくちゅと卑猥な音を奏でる。
兄の口唇が、妹の最も禁忌な場所で完全に溶け合う――その地獄のような瞬間ごとに、男のカメラは何度も何度も、無慈悲なシャッター音を響かせる。
遥の膝は限界まで開かれ、ひろしの口元は遥の奥にぴったりと密着している。
そこから溢れ出た大量の透明な蜜が、ひろしの顎を伝い、冷たいフローリングの床にぽたりと音を立てて落ちる。
男はさらに執拗に、その究極の陵辱の様子をカメラで収め続ける。
「初めて味わう実の妹の味はどうだ?」
男は悪魔のように意地悪く問いかける。
ひろしは答えることも、顔を背けることもできず、ただ殺される妹を想像する恐怖に支配され、絶望の涙を流しながら舌を這わせ続けるしかない。
遥の細い腰が、電流を流されたようにぴくり、ぴくりと痙攣して震えるたびに、男はその様子を録画しながら玩具嗤う。
妹の未熟な身体の抗えない生理的反応、絶望に満ちた兄の顔愛液で光る秘部――。
すべてがカメラ越しに克明に記録され、永遠に消えない淫靡なデータへと変わっていく。
男の手が、遥の硬くなった乳首を強めにひねる。
「痛っ……んんっ……!」
乳房はむにゅりと無惨に歪み、遥の喉の奥から苦悶の喘ぎが微かに洩れる。
兄の舌先が、それに連動するように敏感な蕾をしつこく舐め上げる。
そのたびに、遥の腰がと跳ね、究極の恥辱と、機械的に引き出された生理的快感がにないまぜになった、甘い息が漏れ続ける。
「もっとだ……一番奥の粘膜まで舐め回せ」
男の非情な命令に、ひろしは遥の産道の入り口深くまで、無理やり舌を差し込む。
唾液と蜜がに混じり合い、粘ついた卑猥極まりない音が絶望の部屋に響き渡る。
遥の火照った頬に大量の涙が絶え間なく伝い、口元が酸欠の魚のようにかすかに開かれる。
後ろ手に縛られた指先は白くなるほど痙攣し、限界を超えた羞恥と屈辱に身体が小刻みに激しく震える。
兄の舌が、遥の誰にも触れさせたことのない最奥を、ねっとりと、強制的に愛撫し続ける。
やがて男は、十分に満足したのか、ひろしの頭を乱暴に引っ張り、遥の太腿から強引に引き剥がした。
ふたりの間に、唾液と愛液の混ざった淫靡な糸がほんのわずかに引き、空気を切り裂いてプツリと消える。
「最高のエロ動画が撮れたぞ……兄貴、妹の味を知って、なかなかいい顔してたな」
男はスマホの画面をにやにやと眺め、玩具高笑いする。
遥は泣き腫らした目で、ただ絶望だけが広がる天井を見つめ、無防備な裸身を完全に晒したまま、床で丸くなって激しく震え続けている。
ひろしは、自らの意思に反して妹の蜜で汚れた唇を、血の滲むような涙と共に、ただ絶望の中でぬぐうことしかできなかった。
部屋の空気はなおも男の欲望で淫靡に湿り、兄妹の完全な敗北を意味する羞恥と絶望、そして残酷なまでに甘やかな香りが、この家を永遠の地獄へと変えていた。
――二人の平和な日常は、この絶望の動画とともに、完全に終焉を迎えたのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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