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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.8(うしろから奥まで)

タイムスリップ
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うしろから奥まで――涙で染まる絶望の夜、遥のすべてが暴かれる

森の闇に包まれた地面の上、遥は涙と唾液にまみれて、四つん這いの姿勢で震えていた。
前方には山賊の一人が、いまだ怒張を続ける肉塊を彼女の唇へ突きつけ、後ろからは、今まさに獣じみた息を荒げるもう一人の男が、遥の腰を強引に抱えあげている。

「ほら、そのまま大人しくしてろ。逃げても無駄だ。」

背後から響く低い声に、遥は恐怖で全身を硬直させる。
(いやだ、やめて……お願い……)
心の中で必死に繰り返す祈り。けれど、その声は誰にも届かない。

山賊の大きな手が、遥の細い腰を掴み、ゆっくりと尻を持ち上げる。
冷たい夜気が、剥き出しの臀部をなぞっていく。
そして、汗ばんだ手が無遠慮に尻の肉を揉みしだき、割れ目に沿って指が這い始めた。

「おい、こっち向いて、しっかり咥えろ。」

前方の男が、涙で濡れた遥の顎を強引に持ち上げ、再び己のものを口元に押し付けてくる。
もう、何度も嫌と言えない。拒否の言葉も出てこない。
遥は震えながら唇を開き、男の肉塊を咥え、必死に舌を這わせる。

「そうだ、そのまま……手も使ってみろよ。」

涙と唾液でぐしゃぐしゃになった遥の顔に、満足げな笑いが降り注ぐ。
その視線は、彼女の絶望と羞恥のすべてを貪るようだった。

背後の男は、遥の太ももを大きく開かせ、ゆっくりと己の肉塊を遥の入口に宛てがう。

「じゃあ、奥まで入れてやるぞ。」

「ひっ……!」

太く熱いものが、遥の入り口をぐいぐいと押し広げてくる。
未経験の遥にとって、その感触はただただ痛く、恐ろしく、そして屈辱的だった。

「やだ……いやっ……やめて、お願い……」
(怖い……やめて……これ以上は無理……)

でも、男は容赦なく、遥の狭い入口を無理やりこじ開けるように、奥まで押し込んでいく。
ずぶずぶと肉が割れ目を広げ、奥深くへと沈んでいく感覚
涙と鼻水が一緒にこぼれ、遥の声はかすれて消えそうになる。

「おい、いい締まりだな。
やっぱり、初めては最高だぜ。」

「なぁ、嬢ちゃん。お前も感じてきてるんじゃねぇのか?」

男たちの嘲りと欲望の声が、遥の心を打ち砕いていく。

(痛い……苦しい……やめて、やめて……でも、身体が動かない……)

背後の男は、腰を大きく揺らしながら、遥の奥へと肉を突き入れていく。
ごつごつした指が、遥の細い腰をさらに強く掴み、動きを制御していく。
肉が抜き差しされるたび、全身が震え、股の奥まで鈍い痛みと重たい熱が走る。

「もっと締めてみろよ。
オレのモノを全部、奥まで飲み込むんだよ。」

「口の方も、手ぇ抜くんじゃねぇぞ。ほら、奥まで咥えろ。」

前方でも、遥は必死に口を動かし、唇をすぼめ、舌を絡めて男を奉仕する。
涙が止まらないまま、唾液も溢れていく。

「やべぇな、この娘、口でも身体でも最高だぜ。」

背後の男はさらに動きを速め、肉塊を遥の奥深くまで打ち込む。
「ぐちゅ、ぐちゅ」といういやらしい音が、静かな森の中に響き渡る。
膝元から伝わる重たい衝撃と、奥まで突き刺さる痛みで、遥の意識は何度も途切れそうになる。

(いやだ、壊れる……これ以上は、本当に、いや……)

「ほら、もっと腰を振れ。
自分から奥まで受け入れるんだよ。」

男の手が遥の尻を掴み、無理やり奥へと押し込む。
奥深くまで肉塊を沈められるたび、遥は涙をこぼし、口の中でもう一人の男を必死に舐め続けるしかなかった。

「いいぞ、いいぞ、そのまま感じろよ。」

「ほら、こっちももっと吸い付け。」

遥の顔は涙と唾液でべちゃべちゃになり、膝元からも冷たい夜気が伝わる。
背後では、男が肉をさらに深く、さらに激しく突き入れてくる。

「中まで、全部入れてやるからな。お前もこれが好きになっちまうぞ。」

遥の腰は逃げようとしても、男の手にがっちりと掴まれて動けない。
肉塊が抜け、また奥まで打ち込まれる――
「ずんっ、ずんっ」と衝撃が響き渡る。

「おい、どうした、泣きながらも感じてんだろ?」

「いやだ……やめて……痛い、苦しい……」

(身体がもう、壊れそう……誰か、誰か助けて……)

前の男も、荒い息で遥の頭を掴み、奥まで押し込む。
のどの奥まで突き刺さる苦しさと、背後からの痛みが遥を襲い続ける。

男たちはますます興奮し、二人がかりで遥の身体を、穴という穴を貪っていく。

「くそ、たまんねぇ……中も口も、最高だ……」

「もうすぐ出るぞ、奥まで受け止めろよ!」

前の男は、遥の口の中で熱い液を噴き出す。
「んぐっ……!」
吐き出したいのに、喉の奥まで押し込まれ、涙と唾液、精液が混ざって流れ落ちる。

背後の男も、遥の奥深くへ、強く強く突き込みながら、絶頂の瞬間を迎えようとしていた。

「そのまま奥まで全部、受け止めろ……!」

「いやっ……やめて……!」

けれど遥はもう、何もできず、涙だけが頬を伝い続けていた。

背後から熱いものが、奥深くまで噴き出される。
遥は絶望の中、身体の奥底まで汚される感覚に、涙と嗚咽で身体を震わせるしかなかった。

静かな森に、遥のすすり泣きと、男たちの荒い息遣いだけが、深く深く響き渡っていた――。

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