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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.8(うしろから奥まで)
深夜の森の凍てつくような泥土の上で、四つん這いにされた遥の震える体は、二人の男による無慈悲な欲望の挟み撃ちに遭っていた。
前方からは、腹の出た山賊が己の怒張した肉塊を遥の小さな唇へと容赦なく突き刺し、背後からは、髭面の男が獣のような荒い息を吐きながら遥の細い腰をがっちりと捕らえている。
素肌に直接触れる泥の冷たさと、背中を撫でる冷たい夜風が、これが逃れられない現実の出来事であることを容赦なく突きつけてくる。
見渡す限りの暗闇の中で、誰の助けも呼べない絶対的な絶望だけが果てしなく広がっていた。
「ほら、そのまま大人しくしてろ。逃げても無駄だぜ。これでもう日本には二度と帰れねぇからな」
背後から響く冷酷な声に、遥は絶対的な恐怖で全身の血が完全に凍りつくのを感じた。
(……いやだ、やめて……お願い、それ以上は……許して……っ)
心の中で必死に祈りを繰り返すが、その声は塞がれた口からは決して外へは届かない。
男の大きく分厚い手が、遥の細い腰を無造作に掴み、そのまま無防備な尻を高く持ち上げた。
冷たい夜気が剥き出しの臀部をなぞり、汗ばんだ泥だらけの手が無遠慮に柔らかな双丘を揉みしだく。
そして、太く汚れた指先が、最もデリケートな割れ目に沿って生々しく這い回り始めた。
「おい、こっち向いて、しっかり咥えろ」
前方の男が、涙でぐしゃぐしゃになった遥の顎を強引に持ち上げ、再び己のものを口の奥深くへと押し込んでくる。
嫌だという言葉すら奪われ、遥は震えながら必死に唇を開き、強烈な悪臭を放つ異物を咥え込んで吐き気と戦いながら舌を動かした。
その屈辱的な姿を見下ろし、男たちは下卑た笑い声を上げる。
「じゃあ、奥まで入れてやるぞ。しっかり味わいな」
背後の男が残酷な宣告を下した。
次の瞬間、遥の背筋に氷を押し当てられたような強烈な悪寒が走る。
熱く硬く、そして規格外に太い異物が、未だ誰にも触れられたことのない純潔の入り口へと、無慈悲に宛てがわれたのだ。
「ひっ……! 嫌ぁっ、んんっ……!」
遥は口を塞がれたまま、喉の奥から悲痛な叫びを上げた。
しかし、男は一切の容赦なく、遥の極端に狭い入り口をこじ開けるように、巨根を力任せに押し込んできた。
ブチッ、と遥の体内で何かが無惨に引き裂かれる鈍い音が響いた。
処女膜が物理的に破られ、柔らかな粘膜が無理やり押し広げられる。
「ああああっ!? 痛いっ、いだいっ、んーっ!!」
経験したことのない凄絶な激痛が、股間から脳天へと稲妻のように突き抜けた。
それは快感などという生易しいものでは決してなく、ただただ肉体が破壊される強烈な鈍痛と灼熱感だった。
あまりの痛みに遥は全身を痙攣させ、目からは限界を超えた量の涙がボロボロとこぼれ落ちる。
それでも男は止まることなく、抵抗する遥の腰をさらに強く固定し、ズブズブと暴力的な力で最奥まで一気に肉を沈め切った。
「おい、すげぇ締まりだな。硬くてキツくてたまんねぇ……やっぱり、手つかずの生娘は最高だぜ」
「なぁ、嬢ちゃん。お前もこんなデカいのが入って、感じてきてるんじゃねぇのか?」
男たちの下劣な嘲りが、痛みで錯乱しそうになる遥の心に塩を塗り込む。
感じるわけがない。
あるのは、内臓が無理やり押し潰されるような物理的な苦痛と、大切なものが永遠に汚されてしまったという取り返しのつかない絶望だけだ。
(……痛い……苦しい……お腹が裂けちゃう……やめて、やめて……っ)
「もっと締めてみろよ。オレのモノを全部、奥まで飲み込むんだよ」
「口の方も、手ぇ抜くんじゃねぇぞ。ほら、奥まで咥えろ」
背後の男が、遥の悲鳴など意に介さず、容赦のないピストン運動を開始した。
前方の男はそれに合わせるように、遥の頭を掴んで口の奥へと肉塊を乱暴に突き入れてくる。
前と後ろ、両方から暴力的に貫かれる激痛と吐き気に、遥の視界は完全に白濁し、意識が何度も途切れそうになる。
「やべぇな、この娘、口でも身体でも最高だぜ」
男の腰が打ち付けられるたび、処女の狭い蜜壺が強引に抉られ、「グチュッ、グチュッ」という卑猥で残酷な水音が静かな森に響き渡る。
膝から伝わる泥の冷たさと、体内で荒れ狂う異物の熱。
あまりの苦痛に遥の呼吸は浅く乱れ、口の端からは大量の涙と唾液がだらしなく流れ落ちていた。
「……んんっ……あぁっ……痛いぃ……がはっ……!」
「ほら、もっと腰を振れ。お前からもっと奥まで全部飲み込むんだよ」
男の巨大な手が遥の白い尻を力任せに掴み、無理やり自らの股間へと引き寄せて打ち付けてくる。
肉塊が限界まで奥深くに沈められるたび、遥は喉の奥でくぐもった悲鳴を上げ、前方の男にむせ返りながら奉仕を強要され続けた。
処女を散らされたばかりの柔らかな粘膜が、容赦のないピストンの摩擦でゴリゴリと削られ、血のにじむような激痛が全身を支配する。
もはや抵抗する力すら残されておらず、ただされるがままの肉便器として前と後ろから同時に扱われる圧倒的な屈辱が、遥の心をズタズタに引き裂いていく。
温かいベッドで眠るはずだった平和な夜が、永遠に終わらない地獄の責め苦へと変わり果ててしまった。
「中まで全部入れてやるからな。お前もこれが好きになっちまうぞ」
ズンッ、ズンッ、と容赦なく打ち込まれる重たい衝撃。
肉体が完全に破壊されていく恐怖と、永遠に続くかと思われる地獄の責め苦に、遥はただひたすらに泣き叫び続けるしかなかった。
(……身体がもう、壊れちゃう……誰か、誰か助けて……お母さん……っ)
「くそ、たまんねぇ……中も口も、すげぇ締まりだ……最高だ……」
「もうすぐ出るぞ、奥まで一滴残らず受け止めろよ!」
男たちの呼吸が極限まで荒くなり、ついに終わりの時が訪れる。
前の男が遥の頭を背後から強くホールドし、喉の最奥へと凶器を強烈に突き刺した。
同時に、背後の男も遥の腰を万力のように押さえつけ、最も深い場所へと自らを打ち付ける。
「んぐっ……!? ぁあああっ……!」
前方の男が遥の口腔内に、熱く生臭い大量の体液を勢いよく噴き出した。
吐き出したいのに喉の奥まで塞がれ、涙と唾液、そして精液が混ざり合って無惨に飲み込まされていく。
それと同時に、背後からも、引き裂かれたばかりの処女の胎内に向けて、強烈な勢いで汚濁の熱い液体が大量にぶちまけられた。
体内をドロドロの汚物で満たされていく悍ましい感覚に、遥の瞳孔が恐怖で極限まで見開かれる。
人間の尊厳も、大切に守ってきた純潔も、すべてが彼らの暴力的な欲望によって無惨に破壊された。
体内には彼らの生臭い汚濁の液体が限界まで満たされ、口の中も体も泥と体液でドロドロに汚れ切っている。
頭の中は激しい痛みと恐怖で完全に白濁し、遥は暗い絶望の底に沈んだまま、ただビクビクと痙攣する体からとめどない涙を流し続けるしかなかった。
どれだけ泣き叫んで助けを求めても、この狂った異世界の深い森では、誰も彼女の悲痛な叫びなど聞いてはくれない。
どこまでも続く静まり返った深夜の森には、肉体も精神も徹底的に破壊されてしまった遥の痛ましいすすり泣く声と、欲求を満たした野蛮な男たちの下卑た笑い声だけが、いつまでも絶望的に響き渡っていた。

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