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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.7(バイブを入れます.見てください)

時間停止・催眠・操り
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生配信の檻で――アイドル美咲、操られた膣奥にバイブを咥えこむ夜

ホテルの一室。
無機質なベッド、落ち着いた照明、安っぽいシャンデリアが揺れている。
窓の外には深夜のネオン、スマートフォンのカメラが美咲のすべてを切り取る。

画面越しに、視聴者の数はさらに膨れ上がっていた。
「本当にアイドルの美咲ちゃん?」「こんな姿…信じられない」
「オナニー配信って本当だったんだ…!」
コメント欄は色めき立ち、まるで興奮の渦そのもの。
そこにいるのはもう、清純なアイドルではなく、
命令ひとつで全てをさらす、淫らな操り人形

美咲の頭は混乱していた。
でも、意識ははっきりしている。
「だめ、もう無理…誰か止めて…」
羞恥、屈辱、そして…
体の奥からぞくぞくと湧き上がる、未知の快感への予感。

ひろしは、そんな美咲の耳元で囁く。
「美咲、みんなに…本当にいやらしいところを見せてごらん」
「今日は、君の膣の奥を、全部世界に晒してやるよ」

美咲の手は、彼女の意思とは無関係に、
ベッドサイドの紙袋に手を伸ばす。
そこには、艶やかなバイブレーターが入っていた。
長さは20cmほど、淡いピンク色のシリコンでできたそのバイブは、
先端が少し膨らみ、強いバイブレーションを内蔵している。

視聴者のコメントが一斉に動いた。

「え、まじ?」「入れるの?」「見せて!」

美咲の顔は涙に濡れ、頬が紅潮していた。
それでも指先はしっかりとバイブのスイッチを確認し、
カメラの前にゆっくりと差し出す。
「……みんな、見てください……」
「今から、私……バイブを…膣に入れます……」
口元が震え、声が上ずる。

ひろしの命令で、美咲の脚はゆっくりと開かれていく。
カメラはすでに、美咲の下半身を映し出している。
太ももは汗ばみ、純白だったショーツはすでに脱がされている。
そこには、ひろしの精液と愛液でまだ濡れている割れ目
リアルタイムで何百人もの視聴者に晒されていた。

美咲は、自分の手でその割れ目を左右に開き、
「見てください……私の…ここ……」
カメラのピントを合わせながら、
自分の指で膣口を広げると、中がぬるぬると愛液で光る

ひろしが、そっと命令する。
「さあ、そのバイブを…奥まで入れて、みんなに見せてあげなさい」
美咲の手は、バイブの先端に愛液を塗り、
震える膣口へとあてがう。

「やだ……こんなの、全部見られてるのに……」
だが、もう身体は止められない。
バイブの太さが、ぬるりと膣口を押し広げる。
入り口でひとつ、ひくついた。
「あっ、う、うぅ…」
配信の音声にも、リアルな嬌声が乗る。

「もっとゆっくり、奥まで……」
ひろしの声が頭に響く。

美咲の手が、バイブの先端を少しずつ沈ませる。
膣の中はまだ熱く、きつく締まり、
バイブの進入を拒むように「ぴったり」と絡みつく。
しかし、命令通り、
ズブズブと根元までゆっくりとねじ込まれていく。

「あっ、あああ……やだ、こんな、全部…」

カメラがとらえるのは、
少女の小さな膣が、バイブをくわえて咥え込む姿
膣の肉がバイブのシリコンをきゅっと締め付け、
時折、中の精液が溢れて外へ流れ出ていく。
「ああ、いっぱい入って……気持ち…いい…」
意識は羞恥と快感でぐちゃぐちゃになり、
美咲の喉から漏れる声は、
さっきまでステージで歌っていたアイドルのものとは思えないほど淫靡だった。

「どう?気持ちいい?もっと動かしてごらん」
ひろしの命令。
美咲の手が、バイブを半分まで引き抜き、
またゆっくりと奥に押し込む。
膣口はバイブを引き留めようときつく締まり、
バイブを抜くたびに、ぬちゅ、ぬちゅっという
粘膜の音が部屋中に響いた。

配信のコメント欄が、また一段と騒がしくなる。
「最高!」「もっと奥まで!」「声がエロすぎる!」
美咲の顔は、恥辱と快感に歪み、
流れる涙とよだれが混じり合う。

バイブの振動スイッチを入れると、
美咲の身体はビクンと大きく跳ねる。
膣奥でブルブル震える振動が、膣壁のすみずみまで伝わり、
肉体が震えるほどの快感となって襲いかかる。

「あっ、ああっ、だめ、だめぇ、これ、変になっちゃう……!」

画面には、
美咲がバイブを根元まで咥えこみ、
自分で前後にゆっくりピストンさせる姿が映し出されている。

「中の奥まで映してごらん」
ひろしが促す。

美咲は片手で膣口をさらに開き、
バイブを奥へ押し込むたびに、
中からとろりとした精液が溢れ出し、
太ももまで流れていく。
その光景が、ライブ配信で何百人にも同時に中継されている。

コメント欄は爆発的に盛り上がる。

「すごい…これで処女だったなんて」「奥まで映して!」「挿れたままイって!」

美咲は命令に従いながらも、
意識だけは涙ぐみ、
「みんな…お願い、見ないで…
私、もう…壊れちゃう……!」

振動のスイッチをさらに強くし、
膣奥でバイブが暴れるたび、
快感と羞恥が交錯して、
美咲の口から「あぁっ、あ、やあっ、やだっ……!」と、
抑えきれない嬌声が漏れる。

身体は勝手に動き続け、
自分の奥までバイブをピストンし、
カメラに膣口を映し出し、
精液まみれの膣奥を、世界に晒し続ける。

やがて、
「イく……イきそう……!」
美咲の声が震え、
膣奥でバイブが跳ねるたび、
強烈な絶頂の波が全身を突き抜ける。

身体が跳ね、背中が弓なりになり、
バイブが膣内で暴れながら、
美咲はカメラの前で、
全視聴者に向けて絶頂の瞬間を見せつけることとなった。

「あぁっ、だめ、みないで、みんな…見ないでええ……!」
涙と涎をこぼしながら、
バイブを膣奥に深く突き刺したまま、
美咲は、絶頂の震えに身を任せるしかなかった。

ライブ配信のコメントは、興奮と欲望の嵐。

だが、誰も知らない。
この絶頂の果てに、
アイドル美咲がどれほど深く堕ちていくのかを――

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