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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(羞恥の誓い――撮影されながら咥えさせられて)vol.10

万引き
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羞恥の誓い――撮影されながら咥えさせられて

 
遥の膣の奥には、ひろしの精液がじんわりと広がっていた
身体の深部に残る熱と異物感。
遥は膝をつき、涙と嗚咽にくれたまま、うなだれていた。

 
だが、ひろしの“支配”は終わらない。

 
「二度と万引きなんて馬鹿なことしないように――
しっかり覚えさせてやる」

 
そう言いながら、スマートフォンを構えたまま遥に近づく

 
「さっきの顔、ちゃんと映しておくぞ。
次に何かあったら、これを“証拠”に使わせてもらう」

 
遥はすすり泣きながら、顔を背けた。
けれど、ひろしは容赦なくその顎を掴み、無理やりカメラの方へ向けさせる。

 
「今度は――口でやれ。
自分から、俺のを舐めて、しゃぶって見せろ」

 
「やだ……やめて……、お願い……」
遥の声は涙で詰まるが、ひろしの手が髪を乱暴に引き、男根を口元に突きつける

 
「もう、万引きはしません、って誓いながらやれ」

 
遥は、涙に濡れた瞳で、カメラのレンズを見上げる

 
震える唇を、男の肉棒にそっとあてがい
ゆっくりと口の中へ受け入れていく

 
「はい、カメラ目線。
自分で誓え」

 
遥は、唇で肉棒を包みながら、
「も、もう……万引き、しません……」
と、か細い声で絞り出した。

 
カシャ――カシャ――
カメラのシャッター音が、屈辱を刻印していく。

 
ひろしは片手でスマートフォンを構え、
もう一方の手で遥の頭をゆっくりと前後に動かす

 
「ほら、もっと舌を使え。歯を立てるなよ」

 
遥は、必死で涙をこらえながら、
男の先端を舌で舐め、亀頭の裏をねっとりと転がす

 
口の中に広がる匂いと、さっきまで自分の奥を貫いた熱。

 
「ちゃんとカメラに見えるように、
舌を伸ばして舐め回してごらん」

 
遥は、舌で亀頭をなぞり、
カメラに恥ずかしい姿を晒しながら、
ゆっくりと肉棒を口に含み込んでいく

 
涙と唾液が口の端から垂れ、
顎が濡れ、顔中を屈辱が塗りつぶしていく

 
「そうそう、その顔。
二度と忘れるなよ、今日のこと――
俺の前でこんな姿を見せたってこと」

 
「……もう……しません……ごめんなさい……」
遥は、すすり泣きながら、
必死で男根をしゃぶり続ける

 
ひろしは、
「いい子だ。そのまま続けて……
今度は口の中に出してやるからな」

と静かに囁く。

 
カメラは、遥の涙に濡れた顔と、
口でしゃぶらされる姿、恥辱と絶望を余すことなく記録していく

 
密室の夜、
遥の心と身体には、
消えない屈辱の記憶が焼き付けられていく――。

喉奥の支配――遥、指導されながら飲み込む絶望

 
「ちゃんとカメラを見て、誓いなさい」
ひろしのスマートフォンが遥の涙に濡れた顔を捉え、
羞恥の記録を余さず刻みつけていた。

 
遥は裸のまま、ひろしの前にひざまずき、
唇で男根の先端を包み込む
その表情は、涙と唾液でぐしゃぐしゃだった。
「もう、万引きしません……」
その声も、口に咥えた肉棒に塞がれて、
くぐもって震えるだけ。

 
ひろしは容赦なく、
「誓いの言葉がよく聞こえないな」
と遥の髪を乱暴に掴み、
カメラの方へ顔を向けさせる。

 
「しっかりと、もっと奥まで咥えてみろ」
ひろしの声は冷たく、
その手は遥の頭をじわじわと自分の股間へ押しつける

 
遥は、口を大きく開け、
肉棒の根元までを必死に咥えこもうとする
鼻先が男の下腹に触れるほど、喉の奥まで迫る圧迫感。
えずくような苦しさに、涙がまたひとすじ、頬を伝う

 
「上手くできてないぞ。舌をもっとしっかり動かせ」
ひろしは、
「歯を立てるな。根元から舌先で、裏筋をしごくようにな」
と、淡々とした口調で指導を続ける。

 
遥は、喉奥に突き当たる異物感に、
呼吸をするのも精一杯だった。
でも、ひろしの命令に従わなければ、
自分の未来がどうなるか分からない。

 
「ほら、舌をこう――」
ひろしは、片手で自分の肉棒を掴み、
遥の口の中でねっとりと動かさせる
舌の上で滑る肉の重さ、
塩気と体臭、
そして自分の奥から滲み出る唾液と涙の味。

 
「吸い込みながら、奥までゆっくり沈めていくんだ」
遥は、唾液がこぽこぽと喉奥に溢れ、
肉棒をくわえるたび、
げぼっ、ぐっ、くちゅ……と卑猥な音が喉から漏れる。

 
「そうだ。そのまま、頭を上下に――
もっとゆっくり、喉奥で締めつけてみろ」

 
遥は必死で首を上下に振り、
ひろしの言葉通り、
男の肉棒を口いっぱいに咥え込み、根元まで飲み込もうとする

 
苦しくて、息もできない
涙と唾液が顎まで垂れ、
口から溢れて床に雫を落とす。

 
ひろしはカメラ越しに、
「もっと、もっと奥まで――
口の奥で締めつけるんだ」
と指導を続ける。

 
遥の鼻先が男の腹に押しつけられ
呼吸すらままならぬまま、
肉棒の根元までを咥えこまされる。

 
「喉の奥でぐっと締めつけてやれ――
そう、その顔、最高だ」
ひろしの声が、興奮に震えている。

 
遥は、目を閉じて、
ひたすら屈辱と苦しみに耐える。
心の中では「お願い、もうやめて……」
という叫びしか浮かばない。

 
だが、男は止まらない。
遥の頭をしっかり押さえつけ、
喉奥まで肉棒を何度も何度も突き入れる

 
くちゅ、ぐぽ、ぐっ――
唾液と涙が混じり合う音。
遥の苦しげな呼吸、
かすかな嗚咽。

 
「口を離すな。最後まで受け止めろ。
出すぞ――全部、喉奥にぶちまけてやるからな」

 
遥の目が涙で潤み、カメラのレンズに映るその姿は、
絶望と屈辱のすべてを物語っていた。

 
ひろしの腰が、遥の顔にぐっと深く押し付けられる

 
「くっ……、そのまま、動くな……!」

 
遥の喉奥が、熱く脈打つ感触で満たされる
次の瞬間――
男の精液が、どくどくと遥の喉奥に直接流し込まれる

 
遥は、口いっぱいに広がる生臭い味と重さに、
呼吸もできず、涙と嗚咽だけを震わせる

 
精液が口の奥に溜まり、喉の奥までどろりとした液体が流れ落ちる
飲み込むしかなく、ごくり、ごくりと無理やり飲み下す。

 
「全部、飲め――
残したら、もっと酷い目に遭わせるからな」

 
遥は必死で喉を動かし、男の精液を全部飲み込んだ
顎から唾液と残り精液が垂れ落ち、
床にぽたぽたと落ちる。

 
ひろしは満足げに息をつき、
カメラを遥の涙で濡れた顔に近づけて、
「その顔、忘れるなよ。
これが“もう二度と万引きしない”証拠だからな」
と冷たく告げる。

 
遥は、膝をついたまま、
喉の奥に残る精液の味と、
飲み込むしかなかった屈辱と絶望で、
心も身体も震えていた

 
カメラに刻まれたその姿は、
遥の一生消せない記憶になる――。

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