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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(涙に濡れる遥の初挿入)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.6(涙に濡れる遥の初挿入)

事務所の無機質な蛍光灯の下、四つん這いで腰を突き出したまま、遥の心と身体は、これまでにないほど深く、真っ暗な絶望の底に沈み込んでいく――。

そして、「純潔」が暴力的に貫かれる決定的な瞬間は、もう目の前まで迫っていた。

密室に貫かれる夜――涙に濡れる遥の初挿入

深夜のコンビニ事務所。

白い蛍光灯が、ジーッという無機質で静かな音で唸っている。

その冷たい光の下、全裸のまま四つん這いにさせられ、最も無防備で屈辱的な姿勢――お尻を高く突き出すように強要されている遥の華奢な身体があった。

全身を這う暖房の切れた部屋の底冷えする空気の中、恐怖と絶望で感覚が麻痺し、自分が今、本当に生きているのかどうかすら、もう彼女にはよくわからなかった。

ただ、ひろしの太く、大人の男の暴力的な力が込められた両手が、遥の細い腰骨を背後からがっちりと万力のように掴み込んでいる現実だけが、逃げられない地獄としてそこにあった。

男の巨大な身体は、背後から覆い被さるように、遥の震える背中に威圧的で黒い影を重く落としている。

「よし、それじゃあ全部……お前のその処女の奥まで、一気に入れてやるぞ」

低く太い、サディスティックな欲望に満ちた声。

その声が遥の鼓膜をビリビリと震わせ、同時に全身の筋肉が、まるで氷水を浴びせられたかのように硬くこわばった。

「や……っ、やだ……っ、やめて……っ」

床についた両手の指先が、ガタガタと情けなく震えていた。

華奢な肩が痙攣し、背中が恐怖でざわざわと粟立っている。

(神様……っ、お願い……っ、助けて……っ)

もう一度だけ、奇跡が起きてほしい。誰かがこの扉を開けて、自分を助け出してほしいと、遥は心の底から願った。

でも、この外界から完全に切り離された密室に、十五歳の万引き少女を救ってくれる奇跡など存在しない。

ひろしの両手が、遥の腰を前へ逃げないように、ぐいっと手前に力強く引き寄せる。

「お前のその狭い中、俺の肉棒の太さをちゃんと感じさせてやるからな――」

ぐぐっ……。

まだ誰にも触れられたことのない未開の入り口に、さっきまで遥自身が口で舐めさせられ、唾液で濡らされたひろしの凶悪な先端が、圧倒的な熱と硬さを持って、ねっとりと、しかし暴力的な力で押し当てられる。

先端が、純潔を守るための柔らかなひだをわずかに押し広げただけで、遥の喉の奥から、ヒュッと息を呑むような小さな嗚咽が漏れた。

遥の体内の、まだ外気にも触れたことのない柔らかな粘膜が、強烈な圧迫感でびりびりと軋み、今まで生きてきて一度も味わったことのない絶対的な異物感と、恐怖の熱で下腹部がパンパンに満たされる。

「あぐっ……!」

痛い。

まるで、無理やり身体の内側を引き裂かれるような、鈍く重い痛み。

だけど、それ以上に。

自分という人間が、ただのモノとして、大人の男の性欲の捌け口として破壊されていくという究極の屈辱と絶望が、遥の心をどこまでも重たく、真っ暗な底へと沈めていく。

ひろしの荒い獣のような呼吸が、背中のすぐ後ろで熱く感じられる。

男の腰が重く押し付けられるたび、巨大な凶器が、ほんの少しずつ、数ミリずつ、遥の純潔の壁をこじ開けて中へと侵入してくる。

ぬちゅっ、みしっ、ぬりゅっ……。

入り口が悲鳴を上げるような、いやらしく生々しい音が、静まり返った部屋の中に残酷なほど大きく響き渡る。

未開の狭い入り口が、じわりじわりと、男の圧倒的な暴力と異物によって無理やり押し広げられ、割かれていく。

遥の喉から、くぐもった嗚咽と、恐怖の涙が止めどなく溢れ出した。

「……いたいっ……、いたいっ……やだ……っ、やめて……っ」

ひろしの太く熱い凶器は、遥のデリケートな粘膜を情け容赦なく押し広げながら、初めて侵入を許した狭い産道を、ゆっくりと、しかし確実に奥へと進んでいく。

未開の粘膜の奥深く。

生まれてから一度も異物に触れられたことのないその場所が、巨大な熱と暴力的な圧迫感で、引きちぎられるようにきりきりと鋭く痛む。

「いいぞ、そのきつい締まり……そのまま……奥の奥まで、全部入れてやる……」

ひろしの手が、四つん這いになっている遥の腰骨をさらに強く掴み、逃げようとする彼女の身体を強引に自分の方へと引き寄せる。

お尻がぐいと不自然なほど高く持ち上げられ、腰が悲鳴を上げるように反り返った。

男の太い根元が、ついに遥の花唇にぴったりと密着する。

ぶちっ……。

小さな、だけど遥の人生を永遠に変えてしまう決定的な音が、彼女の下腹部の奥深くで響いた。

それは、十五年間大切に守り続けてきた遥の「純潔の証」が、大人の男の暴力的な欲望によって無惨に破られた瞬間だった。

「あぁぁっ……!!」

遥の瞳から、ボロボロと大粒の涙がこぼれ落ちる。

それは頬を伝い、顎の先から冷たいフローリングの床へと、絶望の雫となってぽたり、ぽたりと滴り落ちていく。

経験したことのない鋭い破瓜の痛みが、下腹部から脳天へと、稲妻のように全身を突き抜ける。

だけど、それ以上に――。

(……これで、終わった……)

(私……もう、元の私には戻れない……)

純潔を汚され、犯罪者のような弱みを握られたまま肉体まで支配されたという絶対的な絶望が、遥の心を冷たく、氷のように締め付けた。

「……あっ……や、だ……っ、痛い……っ」

小さな、かすれた悲鳴。

それは密室の壁に虚しく吸い込まれ、誰の助けを呼ぶこともない。

ひろしは、自分に貫かれて苦痛に顔を歪める遥の身体の反応を底意地悪く楽しむように、腰を深く押し込んだまま、ゆっくりと前後に動かし始めた。

「すげぇ……めちゃくちゃきついな。やっぱり、処女の初めては格別だぜ」

遥の狭く未熟な産道は、巨大な異物を無理やり受け入れさせられたことで、裂けるような痛みに耐えながら必死に広がろうとしていた。

粘膜の奥深くから、破瓜の血と、恐怖の冷や汗、そして悲しいことに本能が分泌してしまう蜜が混じり合い、ぬるり、ぬるりと男の凶器をいやらしく濡らしていく。

「もっと腰を突き出せ。俺の太いのを、一番奥まで全部受け止めてみせろ」

ひろしの太い両手が、遥の腰を両脇から万力のようにしっかりと掴み直す。

ズンッ! と、ひろしが力任せに腰を打ち付ける。

遥の華奢な肉体が、さらに深く、容赦なく根元まで貫かれていく。

ずぶっ、ずぷぅっ……、みちっ……。

肉と肉が激しくぶつかり、粘膜が擦れ合う生々しい音が、遙の内側の最も奥深い場所から漏れ出ていく。

遥の唇は、息ができないほどの苦しさと痛みで無惨に歪み、絶望の涙は止まることなく流れ続ける。

「いたいっ……いたいっ……! ……もう、やめて……っ、お願いっ……やめて……っ!」

遥は首を激しく横に振り、泣き叫びながら懇願する。

だけど、完全に理性を失った獣のようになっているひろしは、止まるどころかさらに暴力的になっていく。

「ここまで奥まで入れといて、やめるわけないだろ。お前、初めてを奪われて泣いてる顔、たまらなくそそるぜ。カメラにも、しっかりその無惨な顔を映してやる」

机の上のスマートフォンの無機質なシャッター音が、遥の真っ白なお尻と、そこに容赦なく突き刺さる赤黒い男の凶器との結合部を、残酷なほど鮮明に記録し続ける。

最も見られたくない場所のすぐ下に、大人の男の暴力的な欲望が、ずぶずぶと、腹の底を突き破るような勢いで突き刺さっていく。

涙が溢れるたび、遥の視界はぐにゃりと歪み、すべてが白く、絶望の靄の中にぼやけていく。

「ほら、お前の一番奥、子宮の入り口まで全部入ったぞ。こんなにきつく締めて……痛いとか言いながら、本当は男のモノが入って嬉しいんだろ?」

遥は、裂けるような痛みと、尊厳をズタズタにされる羞恥、そして絶対的な絶望しか感じていなかった。

けれど、巨大な異物が何度も何度も狭い産道を暴力的に擦り上げるうちに、激しい摩擦による知らなかった熱が、じわり、じわりと腹の奥底に広がり始めていた。

「やだ……っ、……いや……っ! やめて、ください……っ」

嗚咽混じりの哀れな声が、密室の中で虚しく反響する。

ひろしは、遥の震える背中を手のひらでなぞり、汗と涙、そして恥ずかしい蜜に濡れた腰を、まるで自分の所有物であるかのように撫で回す。

「ちゃんと俺の太いのを奥まで咥え込んで、偉いな。ご褒美に、もっと奥まで激しく突っ込んでやるよ」

ひろしの腰が、さらに重く、容赦なく深く沈み込む。

遥の未開の奥の奥、一番デリケートな粘膜のドン突きを、ドスッ! と情け容赦なく突き上げ、押し広げていく。

ぬちゅっ、ぐぐっ、ずぷっ……!

激しい肉の衝突音が、暴力的な響きを持って二人だけの絶望の世界を切り裂いていく。

遥は、内臓を直接殴られるような腹の底からの鋭い痛みで歯を食いしばり、床に倒れ伏して身体を丸めながら、涙をぼろぼろと流し続けた。

「……いたいっ……いたいっ……! お願い……っ、やめて……っ、これ以上は……っ、こわれるっ……!」

遥の決死の叫びすら、ひろしは鼻で笑って無視するように、前後に腰を重く、そして次第に激しく動かし始める。

太い肉の杭が、悲鳴を上げる粘膜を何度も往復するたび、遥の中の鋭い痛みと、摩擦による得体のしれない不快な熱がぐちゃぐちゃに入り混じっていく。

「もうすぐ、痛いのが変わってくるさ。女はみんな、最初は痛いのが当たり前なんだからな。その後で、男のモノなしじゃ生きられない身体にしてやるよ」

遥の心の中で、絶対的な絶望と究極の羞恥、そして、もうどう抵抗しても無駄なのだという、どうしようもない真っ暗な諦めが、冷たい水のように静かに広がっていく。

泣きすぎて目の奥が痛い。

嗚咽で喉が詰まり、呼吸すらまともにできず、苦しい。

だけど、背後で獣のように腰を振るひろしは、一向に止まる気配を見せない。

「このまま、お前が狂うまで何度も突いてやる。お前の初めて、骨の髄までしっかり味わわせてもらうぞ」

遥の華奢な身体は、ひろしの巨大な凶器を未熟な産道の奥深くに咥え込まされたまま、恐怖と痛みの反発で、無意識のうちに膣の奥をきつく締めつけてしまっている。

引きちぎられるような鋭い痛みは、激しいピストン運動の連続によって少しずつ、じんわりとした腹の底の重い熱と、麻痺したような鈍痛へと確実に変わっていく。

だけど、それは決して「快感」などという甘いものではなかった。

ただただ、自分という存在が暴力によって壊されていく、地獄のような過程でしかなかった。

「……うっ……ううっ……っ! もう……やめて……っ、お願い……っ、やめてぇっ……!」

どれだけ泣いて懇願しても、誰も助けてはくれない。

ひろしは、容赦なく一番奥のドン突きまで根元まで深く押し込み、遥の純潔のすべてを搾取し、破壊し尽くすように激しく腰を打ち付け続ける。

ぬぷっ、ずちゅっ、ドスッ……!

暴力的な肉の音が、密室の白い空気を残酷に震わせ続ける。

遥は、涙と鼻水にまみれた顔を冷たい床に擦り付け、ただひたすら、嵐が過ぎ去るのを待つように、この究極の暴力と痛みに耐えることしかできなかった。

そして、何度も、何度も、容赦なく奥の奥まで深く貫かれるたび――。

鋭い痛みと、純潔を奪われた究極の羞恥、そして底なしの絶望が、遥の心をひたすらに深く、真っ暗で冷たい深淵へと引きずり込んでいく。

絶望の涙の海に完全に沈んだまま。

純粋な少女が暴力的に大人にされる、残酷すぎる初挿入の夜は、まだまだ終わらない――。

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