【店長の脅迫】万引き一度の過ち:END(童貞の夜――遥、正常位で与える快楽)

万引きの代償 犯罪・強制

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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:END(童貞の夜――遥、正常位で与える快楽)

逃げ場のないホテルの密室は、男たちの放つ異様な熱気と、むせ返るような汗の匂いで満たされていた。

ベッドの上には、無残に裂かれたストッキングと、腰まで捲り上げられた制服のスカート。

その中心で、遥は白地の安っぽい下着さえも足首まで下ろされ、完全に無防備となった白い素肌と、微かに充血した純潔の蕾を、男たちの下劣な視線に晒し続けていた。

「ははっ、いい眺めだ。もうすっかり準備できてるみたいだな」

ひろしは至近距離でビデオカメラのレンズを向けたまま、冷酷な声で指示を飛ばす。

「おい童貞くん。この生意気な万引き女に、お前のデカいの一発ぶち込んで、しっかり女の味を教えてやれ。……遥、最初は基本の正常位だ。ちゃんと脚を開いて、受け入れる準備をしろ」

「ひっ……! ぁ、やだ……っ……! だめぇっ……!」

遥は弾かれたように顔を上げ、恐怖で後ずさろうとした。

だが、ベッドの端に追い詰められ、逃げ場などどこにもない。

眼鏡をかけた小太りの童貞男は、初めての生身の女体を前に極度の緊張と興奮で全身を震わせながら、ズボンから赤黒く膨張した自身の凶器を完全に剥き出しにした。

「ほら、早くしろよ。それとも、また俺があのローター使って、無理やり股開かせてやろうか?」

ひろしの脅迫が、遥の残された僅かな抵抗の意志を完全に打ち砕く。

遥は絶望に瞳を揺らしながら、震える両手で自分の膝裏を掴み、ゆっくりと、恐る恐る太ももを左右に開いていった。

裂かれたストッキングの隙間から、まだ微かに唾液と愛液の混ざった蜜がとろりと垂れている、赤く腫れた秘部が完全に露わになる。

「うっ……うぅっ……ひぐっ……!」

羞恥と恐怖に耐えきれず、遥はギュッと目を閉じて嗚咽を漏らす。

童貞の男は、鼻息を荒くしながらベッドの上に膝をつき、遥の開かれた股間へとゆっくりと這い寄ってきた。

「……っ、ほんとに……俺が、こんな可愛い子の……いいんスか……?」

男の声は上ずり、手は小刻みに震えている。

「いいから早く入れろよ。ほら、ちゃんと先っぽ当てて、ゆっくり押し込むんだ」

ひろしに煽られ、男は恐る恐る腰を前へと突き出した。

ズクリ……。

「あぁっ……!? 痛っ……! いやぁっ……!!」

硬く膨れ上がった未経験の凶器の先端が、遥の狭く閉じられた入り口に容赦なく押し当てられた。

経験の浅い、強引で不器用な圧迫感。

引き裂かれるような鈍い痛みが下腹部を走り、遥は思わず腰を引こうとする。

だが、童貞の男は興奮のあまり力加減ができず、遥の腰を太い両手でガッチリと掴んで固定すると、そのまま全体重をかけて前へと押し込んできた。

「あがぁぁっ!!? いだっ、痛いぃぃっ……!! 裂け、裂けちゃうぅっ……!!」

昨日のひろしとの行為で無理やり開拓されたとはいえ、遥の身体はまだ娘のそれだ。

十分にほぐれていない硬い粘膜が、暴力的な力によって無理やり押し広げられ、耐え難い激痛が遥の脳天を突き抜ける。

遥はシーツを強く握りしめ、喉が裂けるほどの悲鳴を上げた。

「うおおっ……!! すげぇっ! なんだこれ……中、めちゃくちゃキツいっ……!! 熱いっ……!!」

童貞の男は目を見開き、自分のモノがまだ男を知らない身体に完全に飲み込まれていく光景を、信じられないものを見るような目で見つめている。

「ははっ、すげぇだろ。そいつ、中がめちゃくちゃ締まるんだよ。……ほら、遥も痛がってないで、ちゃんと力抜いて受け入れてやれよ」

ひろしのカメラが、完全に結合した二人の股間を、下劣なアングルから執拗に舐め回すように撮影していく。

男の太いモノが根元まで容赦なく沈み込み、遥の柔らかな下腹部が、内側からの暴力的な質量によって異様な形にぽっこりと膨らみ上がっていた。

「ひーっ……ひーっ……うぅっ……!!」

遥は過呼吸のように息を乱し、痛みに耐えるように顔を歪めている。

「おい、入ったならちゃんと動けよ。腰を前後に振るんだよ」

他の男たちからの野次を受け、童貞の男は我に返ったように、ぎこちなく腰を前後に動かし始めた。

ズッチュ……ッ! ズグチゥッ……!

「あぁっ!? や、やだっ……! 動かさ、ないでぇっ……!! 痛いぃっ……!!」

容赦のない摩擦が、遥の敏感な内壁をゴリゴリと削り取っていく。

男の動きは全くリズム感がなく、ただ無軌道に乱暴に突き上げられるだけだ。

だが、その容赦のない荒々しいピストンが、かえって遥の身体の深い部分にある未知のスイッチを強引に押し上げていく。

「あぁっ……! 締まる……! すげぇ締まってくるっ……!!」

男の息が荒くなり、腰を打ち付けるスピードが次第に増していく。

肌と肌が激しくぶつかり合う、生々しい打撃音がホテルの一室に響き渡る。

遥は激痛に耐えようと必死に歯を食いしばるが、男の太いモノが何度も子宮の入り口付近を激しく突き上げるたび、脳の奥底がジーンと痺れるような錯覚に陥り始めていた。

「あぁっ……! ぁあっ……! ひぐっ……んあぁっ……!!」

痛みの向こう側から、抗えない熱がじんわりと湧き上がってくる。

自分が、見知らぬ中年男に無理やり犯され、その童貞を奪うためのただの慰み者に成り下がっているという圧倒的な絶望。

その事実が、遥の羞恥心を完全に破壊し、身体の奥深くから異常な愛液を分泌させていく。

「おい遥、なんだよそのだらしない声。お前、ほんとはめちゃくちゃ感じてんだろ? 童貞相手にこんなぐしょぐしょに濡らしやがって」

ひろしの意地悪な言葉と同時に、男の激しい突き上げが遥の最奥の弱点を正確に捉えた。

「ひぃぃっ!? そこっ……だめっ……!! おかしく、なるぅっ……!!」

遥の身体が、雷に打たれたように大きく跳ね上がった。

限界まで達した恐怖と屈辱が、男の暴力的なピストンによって完全に快楽へと変換されてしまった瞬間だった。

「あぁっ……! 俺も……もう、だめっ……! 出るっ……!!」

童貞の男が限界を迎え、激しく腰の動きを加速させる。

「おい、中には出すなよ! 顔に出せ、顔に!」

ひろしの指示が飛ぶが、興奮の絶頂に達した男にはもう何も聞こえていなかった。

男は遥の腰を両手で力任せに引き寄せると、彼女の最奥の一番深い場所へと、自身の凶器を限界まで深く、深く突き刺した。

ドスゥッ……!!!

「あぐぅっ!?!? ひあぁぁぁぁぁっ……!!!」

遥は白目を剥き、声にならない絶叫を上げた。

そして次の瞬間、遥の体内に、何十年分もの抑圧された男の欲望が、脈打つように暴力的なまでの勢いでぶちまけられた。

「うおおぉぉぉっ……!!!」

熱く、粘り気のある大量の白濁液が、遥の繊細な子宮を容赦なく汚染し、満たしていく。

「あぁ……っ……ぁ……っ……ひくっ……っ」

異物の侵入と、許容量を超える熱の奔流に、遥の身体は激しく激しく痙攣し続けた。

意識が白く染まり、指先から力が抜け落ちていく。

冷たい床から這い上がる冷気が、遥の全身の震えをさらに加速させていた。絶望に沈んだ心臓の音だけが、耳の奥で異常なほど大きく鳴り響いている。壁にかかった時計の秒針が進むたびに、彼女の日常から完全に切り離されたこの密室で、逃げ場のない恐怖がじわじわと増殖していく。涙で視界が歪む中、ただ自分の無力さと、すべてを支配されているという事実が重くのしかかっていた。

どうしてこんなことになってしまったのか。後悔の念が頭の中を駆け巡るが、もう遅すぎた。抗う気力さえも奪われ、ただ機械のように男の要求に従うしかない自分が、ひどく惨めで情けなかった。それでも、かすかな希望にすがりつくように、これ以上の絶望を避けるためだけに、遥は必死に痛みに耐え続けていた。

感覚が麻痺していく中で、ただ冷たい現実だけが容赦なく彼女の精神を削り取っていく。助けを呼ぶ声は喉の奥で詰まり、永遠に続くかと思われるこの地獄のような時間が、彼女の未来までも黒く塗りつぶしていくのを感じていた。それでも、かすかに残された人間の尊厳の欠片を抱きしめるように、遥はただひたすらに耐え続けるしかなかった。

自分が完全に後戻りできない場所まで堕ちてしまったことを、腹の底で脈打つ男の精液の熱が、残酷なまでに証明していた。

カメラの赤いランプが、絶望に満ちた瞳から涙を流し続ける娘の無惨な姿を、ただ無機質に見つめ続けていた。

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