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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(ホテルの夜、制服のまま)vol.39
ホテルの夜、制服のまま──遥の4日目
遥はベッドの端に座らされていた。
白いシャツの袖口がきちんと留められ、会社のロゴが入ったネームプレートが胸元に光る。淡いグレーのタイトスカートは、太ももの途中でピタリと張りつき、彼女の腿を無防備にさらけ出していた。
どうしてこんなことになってしまったの……
頬にはまだ乾ききらぬ涙の跡が残る。遥の膝は震え、握りしめた指先が白くなる。
部屋の照明は落とされていた。ぼんやりと灯るスタンドの光が、ホテルのベッドをなぞるように伸びる。遥の目の前に立つのは、ひろし──あのコンビニの店長であり、遥をこの地獄へと突き落とした男だ。
ベッドの反対側には、見知らぬ三人の男たちが待機していた。ひろしが“用意”した今夜の相手。そのうちのひとりは、童貞だとひろしは囁いた。
「遥、制服のまま……彼らを誘惑してみろ」
やめて、お願い……誰か、助けて……
だが、助けは来ない。遥の背筋に、ひろしの冷たい指が這った。
「こっちを向け。泣き顔も可愛いぞ、遥」
遥はぎこちなく立ち上がる。恐怖と屈辱、そしてどこか遠くで疼く熱が体中を巡る。スカートの裾を指先で摘まみ、ゆっくりと男たちの方へ身体を向ける。
「笑ってみろ」
ひろしの命令が、耳元に突き刺さる。遥は震える唇で、引きつった笑みを浮かべた。
「ほら、遥。誘惑してみろ」
遥は目を伏せたまま、男たちの前に立つ。羞恥で耳が焼けそうだった。だが、背中にはひろしの圧力がかかる。
「あの……」
かすかな声しか出せなかった。だが、それでも男たちは遥に熱い視線を注ぐ。その視線が肌を刺し、遥の全身を蝕む。
ひろしの合図で、スカートの裾が乱暴にめくられる。
「やめて……やめてください……」
だが、訴えは空気のように掻き消される。
ストッキングを伝って伸びる男の手。ひろしはハサミを取り出し、遥のストッキングを太ももから切り裂く。
ピリ……ピリ……
布が裂ける音。脚に感じる微かな風。太ももが露出し、遥は恥ずかしさに顔を赤く染める。
「よく見てやれ、遥の脚だぞ」
ひろしが男たちにそう言う。童貞らしき少年が、喉を鳴らして遥を凝視する。
「遥。そいつに、舐めてほしいって、おねだりしてみろ」
こんなこと、できるわけが……
だが、背後からひろしの手が首筋を撫で、無言の圧力をかけてくる。
「遥、ちゃんと自分の言葉で言えよ」
遥は唇を噛み、俯いたまま、声を絞り出す。
「……あの、……わ、私の、……足を……舐めて、ください……」
消え入りそうな声。だが、男たちは息を呑み、童貞の少年はゆっくりと遥の前に膝をついた。
「もう一度、ちゃんと言え」
ひろしが背中越しに囁く。遥の心臓は高鳴り、全身が火照る。
「お願い……です。……私の……足、……舐めて……」
遥の足元に跪いた童貞の唇が、ゆっくりと太ももへと近づいていく。その瞬間、遥の身体が小さく震えた。
熱い舌先が、裂け目から露出した柔肌に触れる。
「……あ……」
声が漏れる。羞恥と屈辱、そして体の奥から広がる奇妙な疼き。
「ちゃんと感じてるのか、遥? 声を出せ」
ひろしの命令。遥は必死に唇を結ぶが、舌の感触に耐えきれず、か細い喘ぎが漏れてしまう。
「や……やめ……」
だが、少年の舌は容赦なく、遥の太もも、膝裏、ストッキングと素肌の境界を何度も往復する。
「やだ……やだ……いや……」
それでも、遥の身体は微かに震え、彼女自身もその変化に戸惑っていた。
熱い唾液が太ももを濡らし、遥の心は崩れていく。
「遥、スカートをもっとまくれ」
ひろしの指示。遥は指先でスカートを持ち上げ、自分の脚をさらけ出す。恥ずかしさに身体が硬直する。
「パンツも見せてやれ」
震える手でスカートの裾をめくる。男たちの視線が、下着越しの柔らかな膨らみに突き刺さる。
童貞の少年が、今度は下着の上から遥の脚の付け根を舌でなぞった。
「あっ……」
かすれた喘ぎが漏れる。遥は唇を噛み、必死に涙をこらえた。
「こんなこと、感じてるなんて……」
恥辱と快楽の波が交互に押し寄せ、遥の意識は混濁していく。
「遥、ちゃんとお礼を言え」
ひろしが命じる。遥は震える声で言った。
「……ありがとう、ございます……」
その声に、男たちは息を呑む。遥の瞳には、涙が光っていた。
ひろしが静かに耳元で囁く。
「遥、今度は自分から舐めさせてやれ。ちゃんと見せて、もっと感じてみろ」
遥はうつむきながら、少年の頭をそっと自分の脚へと導く。羞恥と屈辱が、身体の奥底で奇妙な熱へと変わっていくのを感じる。
「もっと……強く……舐めてください……」
遥の声は、涙に濡れ、しかしどこか甘く震えていた。
少年の舌はさらに大胆になり、遥の下着の上から濡れた感触を味わうように、何度も往復する。
その様子を、他の男たちとひろしがじっと見つめている。
「だめ……もう、恥ずかしすぎて……」
遥は俯き、肩を震わせる。しかし、身体はもう抗いきれない高まりに包まれていた。
──制服のまま、会社の名札を胸に、見知らぬ男たちの前で自分を曝け出す。その背徳感と羞恥、そしてそれに絡みつく奇妙な快感。
ひろしの手が遥の肩に触れた。
「よくやったな、遥。次は、もっと凄いことをしてやるよ……」
遥の顔に涙が流れ落ちる。
だが、彼女の内側には、これまで感じたことのない火照りが、確かに残っていた。
「もう、元には戻れない……」
遥は静かに、しかし確かにそう思った。
生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを
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