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時間停止中に犯される新入社員の屈辱(お願い挿れてと後ろを向き、膣を広げる)vol.8

時間停止・催眠・操り
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背徳の朝、抗いと悦びの間で――操られる寿子

白いカーテンから差し込む朝日が、ベッドに横たわるふたりを優しく包む。
夜の名残を残すベッドの乱れ、熱気が未だ部屋に残っている。
寿子の身体には、昨夜のひろし課長の匂いが、深く染み付いていた。

心臓が高鳴る。
(まだ終わらないの? もうやめたい……)
そう願っても、寿子の身体はまるで糸で操られているかのように、
ひろし課長に欲望を懇願し続けてしまう。

ひろし課長の腕に包まれていた寿子は、ゆっくりとベッドの上で体勢を変え始める。
自分の意思とは裏腹に、柔らかな髪がふわりと広がる。
四つん這いになると、背中をしならせ、白い肌が朝日に透けて見えた。

「お願い……挿れてください……課長のが欲しい……」
声は震えていた。羞恥背徳の中で、甘く淫らに響く。

(いや、いや、どうしてこんなこと……わたし、止められない……)
心の奥で寿子は必死に叫び続ける。

寿子は後ろを向いたまま、自分の両手でお尻の肉を左右に開き、
膣口を大きく広げて、その濡れきった奥を課長にすべて晒してしまう。

「ほら……見てください……私の、全部……課長だけに……」
頬が熱く、涙がこみ上げてくる。
それでも唇は艶めき、身体は勝手に震えながら膣を開いて見せつけてしまう。

(お願い、やめて……どうか、わたしを止めて……)
寿子の意識は必死に抵抗している。
操られる身体と心の乖離、
その断絶が、ますます彼女の羞恥心を煽る。

膣はとろりと蜜をこぼし、光を受けて艶やかに濡れている。
ひろし課長がその姿に息を呑み、ゆっくりと近づく。

操りと屈服、揺れる心と身体

「本当に、いいのか……?」
ひろし課長の声が、低く、どこか苦しげに響いた。

「はい……お願いします……課長のが、ほしいです……」
寿子の口は勝手に甘く囁く。
心の中では、(違う、違う! 本当は嫌、やめて、お願い……)と、
涙があふれそうになっている。

自分でお尻を大きく開き、
膣の入り口まで指を添え、奥まで見せつけてしまう。
その屈辱と羞恥――
身体はビクビクと震え、膣の奥から熱がこみ上げてくる。

ひろし課長がゆっくりと膝をつき、
寿子の後ろから太いものを膣口に当てる。

「寿子……すごくきれいだよ……全部、俺のものだ……」

その声に、全身が熱を帯びていく。
心は嫌がっているのに、膣が期待にきゅんと締まる。

(いやだ、いやだ、どうして……止めて、止めて……)
寿子の心は苦しみに満ちている。
けれど、操りの力は、すべての理性を無力に変えていく。

膣を貫く熱、抗えない悦び

課長の先端が、寿子の膣口をゆっくりと押し広げる。
じゅぷっ、じゅぷっ……と、卑猥な音がベッドルームに響く。

膣の奥に、熱くて硬いものがどんどん入ってくる。
最初は痛みと圧迫感、それがすぐに蕩けるような快感に変わる。

寿子は自分の指で膣をさらに開き、課長のものを奥深くまで誘い込む。
涙を滲ませながらも、
「もっと……もっと、深く……全部、入れて……」
自分で懇願してしまう。

(やだ、いや、私、なんで……なんで……!)
心の声がかき消され、
膣は快感の波に支配されていく。

後ろから突き上げられるたび、
お尻の肉が打ちつけられ、卑猥な音が重なる。

じゅぷっ、ぱんっ、ぱんっ……
全身が淫らな音に包まれ、
寿子の膣は課長のものをきゅうきゅうと締めつける。

(いや……止めて……止めて……なのに、気持ちいい、どうして……)
涙がぽろぽろとこぼれ落ちる。
でも、膣はいやらしく濡れ続ける。

課長は寿子の腰をがっちりと掴み、
強く、深く、何度も突き上げてくる。

「寿子……すごい、きつい……気持ちよすぎるよ……」

その言葉が、さらに寿子の羞恥を煽る。

「課長、課長の……すごい、気持ちいい……もっと、もっとください……!」
自分の口が勝手に叫ぶ。

抗いと絶頂、心と身体の崩壊

何度も何度も奥まで突かれるたび、
寿子の膣は課長の形を覚え込んでしまいそうになる。

膣の奥が熱く、じんじんと痺れていく。
涙と快感と絶望が混ざり合い、
全身が細かく震える。

(やだ、やだ……こんなに、感じたくないのに……)
でも、身体は快楽に溺れ、
操りの力に逆らえず、
全てを受け入れ続ける。

膣の奥がきゅうっと締まり、
課長のものを逃がさないように抱え込む。

寿子の腰は勝手に動き、
自分でお尻を課長に押し付け、
奥まで突かれるたびに、絶頂の波が押し寄せる。

「だめ、だめ、イっちゃう……あっ、ああっ……!」

背中を反らし、膣の奥でビクビクと絶頂を迎える。

(お願い、やめて……止めて……なのに、気持ちよすぎて、どうしようもない……)

涙を流しながらも、寿子の膣は
「もっと、もっと、課長のがほしい……」
と懇願し続けてしまう。

ひろし課長の動きがさらに激しくなり、
寿子の膣は何度も何度も、強く強く締まり続ける。

背徳の果て、操られる悦び

課長が最後の力を振り絞り、
寿子の膣の奥へ、熱いものを吐き出す。

どくっ、どくっ――
熱い精液が、膣の奥へ注ぎ込まれるたびに、
寿子は身体ごと飲み込まれるような感覚に包まれる。

「課長のが、いっぱい、私の中に……」
唇が甘く震え、身体が蕩ける。

(いやだ、いやだ、もうやめて……なのに、私……すごく、幸せ……)

背徳と快楽、屈辱と幸福が、
寿子の心と身体を支配していた。

**

その朝、寿子は完全に、
操りの快楽と背徳の海に沈められていく。

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