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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.14(複数の男たちが来る)
朝焼けの冷たい光が、最高級ホテルの高層階の窓からうっすらと差し込み始めていた。
だが、夜の狂気と興奮、そして噎せ返るような汗と体液の匂いがまだ充満したままのスイートルームのベッドの上では、
アパレル女社長・神崎沙耶香が、後ろ手に縛られ、目隠しをされたまま、
膣とアナル両方に太さのあるバイブを根元まで深く挿入された無惨な姿で、無防備に晒され続けていた。
部屋の空気は、絶望的なほどに重い。
硬く結ばれたシルクのロープは美しい手首に食い込んで鬱血し、
着衣として残された白いシルクシャツと、膝下まで脱がされたままのタイトスカートは、
涙と汗と大量の愛液で濡れきっている。
二つの凶悪なバイブは相変わらず「最強」モードの激しい振動で、彼女の未開発だった二つの穴を強制的に拷問し続け、
時折、限界を超えた膣口やアナルから愛液やローション、そして中出しされた精液がブチュッ……とだらしなく垂れて、シーツをさらに汚していく。
パソコンのモニターに映し出されているライブ配信のチャット欄には、
――
『今ホテル着いたぞ!』『部屋開いてる!?』『マジで凸していいのかよww』『今エレベーター乗った!』『俺たちも仲間連れてきたぜ!』
――
という、現実とネットの狂気の区別がつかない、恐ろしい言葉が滝のように渦巻いていた。
やがて、部屋の静寂を破るように、
――「ピンポーン……ピンポーン」
というインターホンの音が、連続して冷たく響き渡った。
沙耶香は、二つのバイブの絶え間ない激震によって何度も強制絶頂に追いやられ、
脳髄が溶けて意識がもうろうとしながらも、その電子音にはっきりと、強烈な恐怖を感じ取った。
だが、無情にも部屋のオートロックの扉が、ガチャリ……と重い音を立てて開く。
数人の見知らぬ男たちが、獣のように興奮した荒い息遣いとともに、
土足のまま、ずかずかとホテルの室内へと侵入してきた。
「うおおおっ、すげえ……! マジで本物のエリート社長じゃん!」
「ヤバい、エロすぎるだろこれ……」
「配信の通りだ、目隠しされて、前と後ろにバイブ突っ込まれてイかされてるぞww」
「おい、はやくカメラもっと近づけろ! 最高の画角で撮れ!」
男たちは一様にマスクや帽子で顔を隠し、
スマートフォンやアクションカメラを片手に持ちながら、
沙耶香の全裸に近い、愛液と精液で濡れた無防備な姿をニヤニヤと囲みはじめた。
「ひっ……!? だ、だれっ……!? やめてっ……こないでぇっ……!!」
一人の男が、沙耶香の膣に刺さっているバイブの根元を面白半分に強く奥へ押し込み、
もう一人の男が、アナルバイブの根元をぐりぐりと捻る。
「ひゃぁっ!? あ、やっ、やめてっ……っ!! イくぅっ、もう無理ぅぅ!!」
悲鳴と絶頂の喘ぎが口から漏れるが、
男たちは誰一人として止まろうとはしない。むしろ、その反応を見てさらにドス黒い欲望を滾らせた。
「社長、おはようございますww」
「バイブもいいけど、やっぱ生で挿れたいっすよね、これ」
「やっぱプライド高い女社長は、こうして慰み者みたいに犯されるためにいるんだな」
一人の男が、沙耶香の膣から太さのあるバイブを湿った音を立てながら乱暴に引き抜いた。
ねっとりとした精液と愛液が糸を引き、真っ赤に充血した膣口がポッカリとだらしなく開いたままになる。
「ほら、前の穴が空いたぞ。みんな好きにしろ!」
見知らぬ男の太い指が、べっとりと濡れた沙耶香の膣口をぐいぐいと強引に押し広げる。
誰かが指を二本、三本と奥まで強引に突き入れ、
「うわ、めっちゃあったかい」「すげえ、脈打つように脈打って濡れてるぞ」「前の男の精液までたっぷり残ってんなww」
と、女社長の極上の肉体を、まるで性処理用の生きた処理道具ールを検品するかのように探りまわした。
「いやぁっ……っ さわらないでっ……っ やめてぇっ……っ!!」
アナルバイブは、抜かれることなく今も最強のモードで激しく震えている。
誰かがその根元を強く押して、
「ほら、アナルの穴もいい感じに広がって準備できてるぞww」と下品な声を上げた。
「順番な、俺が一番先にもらうぞ!」
一人の男が、沙耶香の太ももの間に無理やり膝を割り入れて陣取り、
すでに凶悪に勃起した肉棒を、精液でぬるぬるの膣口に一気に根元まで一気に突き刺した。
「ひぎっ……!? あ、やだっ、やめてぇっ……!! 裂けるっ……っ!!」
絶望の涙が、目隠しの下からボロボロとこぼれ落ちる。
見知らぬ男たちの嘲笑う声、むせ返るような興奮の熱気。
ライブカメラがさらに近づけられ、エリート女社長が複数の男に輪姦される一部始終を、世界中へ高画質で映し続ける。
肉棒が未熟な膣内で激しくピストンされるたび、
アナルの奥で震動し続けるバイブが腸壁を内側から叩き、
沙耶香の刺激は完全にパンクし、絶望と狂気の入り混じった激しい痙攣へと変わる。
「やべえ、すげえいい声出して締めてくるぞww」
「おい、次俺アナルもやるからな!」
「こっちは口で頼むわ。社長のフェラ顔配信しろよww」
「ちゃんと奥まで入ってるとこ映せよ!」
次の男が、沙耶香の口元に怒張した肉棒を無理やり押し当て、
嫌がる彼女の口をこじ開ける。
美しい唇と頬を無惨に押し広げられ、喉の奥深くまで男の肉の塊が暴力的に押し込まれた。
「ごほっ、ごぼっ、ぐ……っ、おえぇっ……!」
息が詰まり、涙とよだれで口の周りがひどく乱れた状態に汚れる。
「うおお、エリート女社長が涙目でズッコンバッコンフェラしてるぞww」「ほら、逃がさないぞ、全部飲み込めよ」
チャット欄は、その猟奇的で淫らな光景にさらに荒れ狂う。
アナルバイブはまだ奥で振動していたが、
別の男が「アナルは俺が抜くわ」と、
ねじるようにして湿った摩擦音!と乱暴に抜き取った。
腸液とローションで広がりきった未開発のアナルの穴に、
今度は見知らぬ男の生身の肉棒が、なんの躊躇もなく根元まで一気に突き刺さる。
「あぎゃあっ!? いやぁぁぁっっっ……!!!」
「お、入った! きっつ! 腸クッソ締まるぞ!」「さすがに社長のアナルはすげーわww」「社長、最高の慰み者っすねww」
膣、口、アナル――。
大人の女が持つ三つの穴すべてを、複数の男たちが代わる代わる情け容赦なく責め立て、
指でひどく腫れたクリトリスを強く擦り、
高級シャツの上から乳首を乱暴に摘み上げ、
「ほらイけ、人形! 何度でもイけ!」
と、尊厳のある一人の人間を、ただの使い捨ての公衆便所のおもちゃのように集団で蹂躙する。
沙耶香は逃げることもできず、
絶望の涙と嗚咽、そして穴という穴を犯されて何度も強制的に引き出される強烈な絶頂に、
全身を激しくガクガクと痙攣させて震わせるしかなかった。
「俺、出すぞ! 奥まで出すからな!」「アナルでイケるとか女社長やべえなww」
「口に中出しするから全部飲めよ!」「まだまだ後ろに順番待ちめっちゃいるぞww」
何人もの男たちの熱く濃い精液が、
沙耶香の膣の最奥、子宮口に、口の中の喉の奥に、そしてアナルの奥深くに、
バケツをひっくり返したように次々と流し込まれていく。
白濁した液体が彼女の華奢な全身を汚し、
股間と顔とお尻が、
無数の男の精液と、自らの涙と唾液で粘液に覆われていく。
だが、男たちは飽きる気配もなく、
次々に獣のように交代しながら、
沙耶香の身体を思い思いに蹂躙し、陵辱の限りを尽くしていく。
ベッドのシーツは数十回分の精液と愛液、ローションでプールのようにびしょびしょに濡れ、
スイートルームの室内には、男たちの荒い息と下劣な笑い声、
肉と肉が激しくぶつかるパァン、パァンという水音、
沙耶香の悲痛な絶叫とすすり泣き、
そして、何度も絶頂を迎えさせられたときの痙攣と壊れた嬌声が、
地獄のシンフォニーのように入り混じって延々と響き続けた。
ライブのコメント欄には、
『やべー人数ww』『これ伝説の配信だろすぎww』『もっと女社長をぶっ壊れさせろ!』『まだまだ朝まで続けろ!』
と、狂った歓声が絶え間なく流れていく。
朝の光が完全に部屋を照らすようになっても、
男たちの暴力的な集団支配と、沙耶香の無間地獄は終わらない。
彼女は涙と過剰な量の刺激、そして完全なる絶望のなかで、
ただ、誰にも救われることなく、
次から次へと見知らぬ男たちに精液を慰み者のように注ぎ込まれるだけの人形として、
世界中にその無惨な痴態を永遠に晒し続けた。
――女社長・神崎沙耶香が慰み者に堕ちる淫獄の朝は、まだ終わらない。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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