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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(奥まで暴かれて――遥、純潔の終わりと支配の夜)vol.7

万引き
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奥まで暴かれて――遥、純潔の終わりと支配の夜

 
静まり返った事務所。
外の世界から切り離されたこの密室で、遥の時間だけが粘つくように流れていく。

 
全裸のまま、命じられるままにお尻を突き出し、膝を震わせて立ち尽くす遥。
羞恥と恐怖で全身を覆い尽くされ、涙と汗が肌をつたう

 
ひろしは、その背後にぴたりと立つと、
「本当に全部、隠し物がないか――奥まで、ちゃんと調べないとね」
と低く囁く。

 
遥の背中を撫でる手。
それは決して優しいものではなく、
冷たく重い支配の手だった。

 
「ほら、力を抜いて。逃げても無駄だぞ」

 
遥は嗚咽をこらえ、両腕で顔を覆い、
羞恥と絶望の涙をこぼし続ける

 
ひろしの手が、遥の柔らかなお尻を両手で割り開く
その中心、まだ誰にも触れられたことのない肛門が、
蛍光灯の下に赤裸々に晒される。

 
「本当に奥まで何も入ってないか……
指だけじゃ分からないからな」

 
そう言って、ひろしは、
親指と中指で遥のお尻を大きく広げ、
もう一方の手の人差し指を、そっと肛門の穴に押し当てる

 
「や……やめて……、そんな、奥なんて……」
遥の声は、涙で震えていた。

 
「我慢しろ。疑わしいことをした君が悪いんだからな」

 
ひろしの指先が、
ぐっ、と力を込めて遥の肛門にねじ込まれる

 
遥は全身を強張らせ、短く悲鳴を上げる

 
「痛い……やだ、やめて、やめて……!」

 
だが、ひろしは止めない。
ゆっくり、確実に、指が遥の奥へ奥へと進んでいく

 
肛門の粘膜がきゅっと締まり、
遥の体は反射的にぴくんと跳ねる。

 
「ほら、力抜かないと余計に痛いぞ」

 
「いや……いやぁ……」

 
遥は、恥ずかしさと痛み、
何よりも自分の奥が“暴かれていく”感覚に、
涙をこらえきれずに嗚咽する。

 
ひろしの指は、遥の肛門の奥深くまで侵入する
まだ誰も知らなかった遥の“内側”を、
男の太い指が遠慮なく抉っていく。

 
「ここまで何も入ってないってのは、ちゃんと証明できるか?」

 
遥は必死に首を横に振るが、
肛門の中の異物感に、全身が小刻みに震える

 
「どうだ、奥の方、痛くないか?」

 
「いたい……やめて、もう、ほんとに何も……入れてない、から……」

 
だが、ひろしはさらに指を捻り、奥を探る

 
肛門の内側を螺旋を描くように抉り回し
ぐっと深く突き上げる

 
遥は悲鳴を上げ、
足元に力が入らず、床に倒れ込みそうになる

 
それでも、ひろしは遥の腰をしっかりと掴み、
奥の奥まで指をねじ込んだまま、無遠慮に探る

 
「まだ終わらない。
今度は前も奥まで確認する」

 
ひろしは、指を肛門からゆっくり抜くと、遥の太ももの内側を撫で
そのまま膣口へと指を移動させる。

 
「いや……もうやめて……ほんとに、なんにも、ない……」

 
だが、ひろしは遥の太ももを掴み、
無理やり脚を大きく開かせる

 
「こっちの奥も、何も入れてないか確認だ」

 
遥は必死に腰を引こうとするが、
ひろしの力の前に、無力だった

 
膣口に、冷たい指先が押し当てられる

 
「や、やだ……、そこだけは……!」
遥の悲鳴が事務所の空気を震わせる。

 
だが、ひろしはまるで構わず、遥の膣の入口を指で押し広げ
ゆっくりと、だが確実に“奥”へと指を沈めていく

 
遥の膣は、まだ一度も男を受け入れたことがない
ぴったりと閉じていて、指が入るたびに痛みと異物感が襲う

 
「やめて、やめて……だめ、そんな、
奥まで、入れないで……!」

 
だが、ひろしは、
遥の抵抗をものともせず、ずぷっ、と指を第二関節、第三関節までねじ込んでいく

 
遥は腰を浮かせて逃げようとするが、
男の腕に押さえつけられ、動けない

 
「ここにも何も入れてないんだな?
ほんとに何もないか?」

 
「ない……なにも、ないです……お願い、もう……やめて……」

 
それでも、ひろしは奥まで指を突き入れ、膣壁を何度もなぞり回す

 
遥は、
痛みと屈辱、絶望の涙に包まれながら、
男にすべてを暴かれるしかなかった

 
「全部調べた。どこにも何も入ってないな」

 
だが、その言葉が告げるのは、
遥の純潔が守られた安心ではなく、
彼女が男に支配され、何もかも暴かれ尽くした事実
だけだった。

 
遥は全身を震わせ、
床に倒れ込んで涙をこらえきれず、声を上げて泣いた。

 
ひろしは、そんな遥を冷たく見下ろす。

 
「もう逃げられないよ。
全部俺のものだ。
帰すつもりは、まだないからな」

 
遥の心と身体は、
この夜、“奥まで”暴かれ、支配され尽くした

 
そして、
密室の事務所で、絶望の夜はまだ、
ゆっくりと深く進んでいく――。

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