終わりなき夜、絶望と悦楽の狭間――遥の身体を貫く2回戦
精液が膣の奥でじんわりと広がっていく。
遥は膝を抱え、椅子の上で小さくうずくまったまま動けなかった。
身体の奥――膣の一番深い場所に、
熱く、ぬめりとしたものが満ちている。
嗚咽を殺し、
涙を流しながら、
遥は自分が何をされたのか、
どうしてここにいるのかさえ、もう分からなくなりそうだった。
ひろしは満足げに遥の背中を撫でていた。
男根はわずかに柔らかくなっていたが、
まだ熱と脈動が残っている。
「なあ、遥――
まだ終わりじゃないぞ。
……2回戦、付き合ってもらうからな」
その一言が、遥の絶望にさらに重みを加えた。
「や、やだ……
もう無理……
いたい、いたいのに……
お願い、もうやめて……」
遥の声は震えていた。
膣の中には、まだ精液がとろりと残り、
身体の奥までねっとりとした熱に包まれている。
ひろしは、そんな遥の太ももを両手で掴み、
椅子の上に引き寄せた。
「さっきより、もっと気持ちよくしてやるから。
さあ、脚を開いて、もう一度俺のを咥え込んでみろ」
遥は涙で霞んだ視界のまま、
抵抗する力もなく、
ゆっくりと脚を開いた。
男根の先端が、膣口にぬるりと当たる。
精液で濡れた膣の入口は、
最初の痛みに比べれば、少しだけ柔らかく、熱い。
ひろしは、
遥の脚を肩の上に乗せ、
もう一度、男根を膣口にねじ込んでいく。
ずぷっ、ぬちゅ……
膣の中に残った精液が、
再び男根によって奥へとかき混ぜられる。
遥の喉から、ひゅうと苦しい喘ぎが漏れる。
「あ……いや、やだ……
もう、無理……
これ以上は……」
痛みと熱、
そして新たな屈辱。
ひろしは、遥の身体を片手でしっかり押さえ、
もう一方の手で男根を握り、
ずぶずぶと奥まで押し込んでいく。
ずちゅっ、ずぶっ、ぬちゅ……!
精液で滑る膣壁が、
前よりも敏感にひろしの肉棒を締め付けていく。
遥の全身は、
痺れるような感覚と痛み、
そして、もう一度貫かれるという絶望に包まれていた。
「お前の中、まだ温かいな……
精液でぬるぬるで、たまらねえ」
ひろしは、
男根を膣奥の一番深い場所まで押し込み、
腰をリズムよく突き上げ始める。
「……や、やだ、やだ……
いたい……もう、やだ……」
遥は涙をこらえることができなかった。
喉の奥がひくひくと震え、
嗚咽が込み上げてくる。
ひろしの腰が、徐々に激しさを増していく。
ぱんっ、ずぷっ、ぐちゅっ……!
肉がぶつかる音、
精液が奥で混ざるいやらしい音。
遥の膣は、
精液と愛液、そして痛みに包まれながら、
無理やり男根を飲み込み続ける。
「さっきより感じてるんじゃねぇのか?
身体がぬるぬるで、気持ちよくなってきてるだろ?」
ひろしの言葉に、遥は必死に首を振る。
「なってない、なってない、
やだ……ほんとにやだ……」
それでも、
身体の奥が少しずつ熱くなる。
精液が膣内で溶け、
男根が擦るたび、
奇妙な感覚が全身を包む。
ひろしは、
遥の乳首を指で強く弾き、
さらに腰の動きを早めていく。
ぱんっ、ぱんっ、ずちゅっ、ずぷっ……!
肉がぶつかる音、
涙と鼻水が遥の顔を濡らす。
「どうだ、2回戦でもきついな。
まだ精液が溢れてきてるぞ」
遥は嗚咽を漏らし、
両手で自分の胸を抱きしめる。
「もう……やめて、
痛いのに……」
だが、
ひろしの欲望は止まらない。
「今日はお前の初めての記念日だろ?
何回だって、中に出してやるからな」
男根が膣の奥まで突き刺さり、
精液と愛液を混ぜて、
更なるぬめりを作り出す。
遥は、もう何も考えられなくなっていた。
ただ、
痛みと絶望と、
身体の奥に芽生える微かな熱に、
全身を支配されていた。
「もっと脚を広げろ。
膣の中、全部見せてくれ」
ひろしは遥の脚を大きく開き、
膣口を指で左右に広げる。
どろりと溢れる精液と愛液。
カメラのレンズが、
その全てを克明に映していく。
「中、いっぱいになってるな。
でもまだ入るだろ?
もっと奥まで突き上げてやる」
ひろしは腰を打ち付けるように、
遥の膣奥へ男根を何度も押し込んだ。
ぱんっ、ずちゅ、ずぶっ……!
遥の喉から、
新たな嗚咽と涙が溢れる。
「やだ……
やめて……
もう……いたい、から……」
だが、
身体は、少しずつ反応を強めていく。
膣の奥、
熱と痛み、
そして精液のぬめりの中に、
奇妙な快感が、
小さな火種のように広がり始める。
「もっと締めろ。
さっきよりも気持ちいいぞ。
身体でちゃんと味わえよ」
ひろしは乳首を捻り、
遥の膣内を奥まで貫き続ける。
遥の脚は痙攣し、
背中は反り返る。
「……やだ、やだ、やだ……
でも、でも……」
身体の奥が、
自分の意思に反して熱くなる。
男根が、
膣壁を乱暴に擦り上げるたび、
知らなかった快感が、
少しずつ強くなっていく。
「泣きながらイキそうか?
いいぞ、その顔、カメラに残してやる」
ひろしはスマートフォンで、
遥の涙と鼻水に濡れた顔、
脚を大きく開き、精液まみれで貫かれる下半身、
全てを余さず記録する。
「お前の中、
もう一度出してやるからな。
その顔で、俺のを受け止めてみろ」
遥は、嗚咽と涙の中、
身体の奥から湧き上がる熱に、
必死に抗おうとする。
「ちがう……ちがう……
こんなの……
わたし、いやなのに……」
だが、
膣の奥に二度目の男根が出し入れされ、
身体の反応は強まるばかりだった。
肉の音、
精液と愛液の混ざるぬめり。
痛みと熱、
屈辱と快感。
遥の心は、
もうどこにあるのか分からなかった。
「ほら、もっと声を出せ。
もっと気持ちよさそうな顔、見せてみろ」
ひろしの命令に、
涙まじりの喘ぎが重なる。
ぱんっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……!
精液が膣奥をかき混ぜられ、
男根の形が分かるほど、
膣壁がきつく締めつける。
「そろそろ、また中に出すぞ――
何回だって、
お前の中で味わうからな」
遥は、
絶望と嗚咽の中で、
ひろしの二度目の絶頂を、
全身で受け止めるしかなかった。
膣の奥に精液がまた溢れ、
遥の身体は、
痛みと熱、
涙と屈辱で
さらに深く沈んでいく――
夜は、まだ、
終わらない。
幼馴染のおっぱいに勝てないっ!
440円

コメント