【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.5(果てしない蜜壺と二度目の絶頂)

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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.5(果てしない蜜壺と二度目の絶頂)

スマートフォンの無機質なレンズ越しに、遥のしなやかな背中と、己の浅ましい腰が何度も激しくぶつかり合う様が記録され続けている。
時間が凍りついた洗面所で、ひろしが打ちつける腰の音と、粘膜が掻き回される卑猥な水音だけが狂気的に反響していた。

遥の最も奥深く――未開の産道が、ひろしの熱く膨れ上がった欲望をきゅうきゅうと締めつける。
それはまるで、意識を奪われた彼女の肉体が、本能だけで男の侵入を拒み、同時にその圧倒的な快感に溺れかけているかのようだった。

「はぁ……っ、遥……すごい……君の奥」

ひろしの喉から漏れる声は、もはや人間のそれではなく、完全に理性を溶かされた獣の喘ぎに変わっていた。
限界は、とうに超えていた。

(出したい――でも、ダメだ。中に出すなんて、絶対に……っ)

頭の片隅で、微かに残っていた倫理観が警告を発する。
しかし、遥の内部の信じられないほどの高熱と、吸い付くような肉襞の感触が、そんなちっぽけな理性をあっさりと焼き尽くしていく。

彼の腰は無意識のうちに加速し、遥の子宮口に直接届くほどの深さまで、何度も何度も容赦なく突き上げを繰り返した。

押し込むたびに、遥の内部の極めて敏感な粘膜がきゅうっと限界まで収縮し、今にも暴発しそうな彼をさらに奥へと誘い込んでくる。
画面の中の遥は完全に静止しているが、その下半身だけが激しいピストンの衝撃で前後に揺さぶられ、無防備な太ももが赤く染まっていた。

「はぁっ……ダメだ、もう止まらない……っ、遥……ごめん……っ!」

彼の下腹部で、白く熱い衝動が限界まで膨れ上がる。
もう、どうやっても抑え込むことなど不可能だった。

(遥の奥が……僕を、全部受け止めて……もう……限界だっ……!)

「遥……っ、出す……君の中に……っ!」

ひろしは遥の腰骨を両手で強く掴み、己の根元が彼女の臀部に完全に密着するまで、最も深く突き入れた状態で腰を固定した。

脈打つように、熱を放ち続ける――。

熱く煮えたぎった大量の精液が、遥の全く無防備な最奥へと勢いよく迸る。
狭く閉じられていた聖域の奥底で、濃密な白濁が次々と弾け、彼女の純潔を根本から汚染していく。

(出してる……遥のいちばん奥に、僕の全部を……っ)

射精のすさまじい快感がひろしの全身を貫き、彼は白目を剥きそうになりながら、激しくと全身を震わせた。

遥の内部は、突如として侵入してきた圧倒的な熱量の異物を押し返そうとするかのように、びくりと、びくりとと細かく痙攣し、それでもなお、ひろしのそれをぴったりと抱きしめたまま、熱い白濁を一滴残らず受け止めていく。

何度も、何度も、脈打つたびに、ひろしのDNAが遥の最も深い場所へと染み込んでいく。
それは、彼女が「女」にされたという、取り返しのつかない絶対的な刻印だった。

強烈な絶頂の余韻に呆然としながら、ひろしは遥の背中に覆い被さるようにして、しばらくの間、荒い息を吐き続けた。

(遥……君の奥まで、僕のものでいっぱいになった……)

彼女の内部は、驚くほど温かく、そして圧倒的に滑らかだった。
ひろしが放った大量の白濁と、遥自身の身体が本能的に分泌した蜜が混ざり合い、信じられないほどのぬめりを帯びている。
それは、まるで永遠にこのまま繋がっていたいと思わせるほどの、狂気的な幸福感だった。

だが、その余韻も束の間。
ひろしの下半身は、まだ全く満足していなかった。

(嘘だろ……まだ、こんなに……)

遥の内部の極上の温もりと、絶頂を迎えてなお彼をきゅうっと吸い込み続ける狂暴な締めつけが、一度果てたはずの彼の欲望を再び急速に蘇らせていく。

「……まだ、終わらせたくない。
もっと……遥の奥を、めちゃくちゃにしたい」

自分の中で黒く渦巻く加害衝動が止まらない。
もはや彼の中に、遥を気遣う気持ちなど微塵も残っていなかった。

ひろしは遥の腰を再び掴み直し、ゆっくりと腰を後ろへ引き、そして再び奥深くまで突き入れた。

……にゅぷっ……。

内部を満たしている精液の圧倒的なぬめりが極上の潤滑油となり、先ほどよりもさらに滑り良く、信じられないほどスムーズに最奥まで到達する。

「はぁっ……! 遥……君の中、さっきよりずっと……気持ちいいよ……っ」

ひろしはスマートフォンのアングルを少し変え、己の先端が遥の身体から引き抜かれるたびに、白濁した粘液が入り口からとろりと垂れ落ちるという、この上なく背徳的な光景を画面に収めた。

ピストンを再開するたび、生まれて初めて味わう『中出し直後の柔らかさ』が彼を狂わせる。
自らの欲望でに濡れ、熱くとろけきった内壁のひだが、さらに激しく彼に絡みついてくる。

(二度目なのに……信じられないくらい気持ちいい……。
遥の奥まで僕のもので満たして……それでもまだ、もっと欲しくなる……)

ひろしの腰の動きは、すぐに一度目以上の凶暴な速度へと跳ね上がった。
乾いた音、乾いた音、と肉と肉が容赦なく打ち据え合う音が響き渡り、最奥の行き止まりをノックするように、何度も激しく突き上げる。

ぬちゃっ、ぬぷっ、っ……。
蜜と白濁が激しく攪拌される生々しい音が、静寂の檻の中に反響する。

彼は息も絶え絶えになりながら、遥の腰を無理やり引き寄せ、奥まで何度も貫いた。
自分のそれが、遥の内部の形に合わせて完璧に型どられ、完全に包み込まれているという圧倒的な一体感に酔いしれる。

「遥……っ、あぁっ、遥……!」

その声は、もはや彼女への愛情などではなく、純粋な征服欲と欲望に塗れきっていた。

(このまま、遥の中で、何度でも……。
君の尊厳も、未来も、全部……僕だけのものにする……)

遥の内部は、大量の液体で満たされているにもかかわらず、その最奥ではひろしの侵入を迎えるように微かに蠢き、新しい波を待ち焦がれるようにさらにきつくしがみついてくる。

ひろしはその柔らかな肉のトンネルと、ぬるぬると絡みつく熱い内壁を、心の底から蹂躙し尽くすように腰を振り続けた。

(遥、君の身体は……もう、一生僕以外を知らなくていい……)

圧倒的な肉体の快感が、残っていた倫理の欠片も完全に呑み込み、暴力的な快楽だけが二人の世界を完全に支配する。

立ったままの後背位という不安定な姿勢でありながら、ひろしは遥の身体を洗面台に押し付け、奥の奥深くまで繰り返し強烈な打撃を与え続ける。

カメラのレンズには、白濁にまみれた彼の下半身が容赦なく出入りする様と、その暴力的な快感の波に打たれて前後に激しく揺さぶられる遥の無防備な身体が、極めて鮮明に記録されていく。

ぐちゅ、ぬちゃ、くちゅっ……。
淫らな水音だけが、二人だけの檻の中に延々と響き渡っていた。

やがて、ひろしは己の限界の壁が、再び目の前に迫ってくるのを感じた。

(遥、また……君の中で、全部……。
君の奥を、僕の全部で、にしてやる……っ)

彼は喉の奥で獣のような唸り声を上げ、二度目の、そして一度目を超える強烈な絶頂へと一気に昇り詰めていった。

そしてまた――。
狂気的な快感のうねりに身を任せ、遥の全く逆らうことのできない最奥の底へ、熱く濃密な二度目の暴力的な奔流を、一滴残らず叩き込んでいった。

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