診察台の上で暴かれる眠り姫 ― 老医師の狂おしい舌
- 診察台で無防備に眠る少女・遥
- 白衣も下着も剥がされ、全裸で白光に晒される
- 老医師ひろしの執拗な舌による官能診察
- 膣口やクリトリスへの丹念な愛撫
- カメラがすべてを記録する密室の儀式
診察台の上で、遥は静かな眠りに沈んでいた。
薄い白衣と下着は、今やすっかり取り去られて、彼女の裸身が柔らかな白光の中にさらされている。
老医師――ひろしは、まるで時が止まったかのような静寂の中、遥の秘められた部分に静かに顔を近づけていった。
膣を開いたまま、ライトとカメラの冷たい視線に晒されて、遥の肉はわずかに艶を帯びて呼吸している。
ひろしは息を潜め、その花のような膣口に、そっと舌先を近づけた。
はじめは、ごくごく軽く。
まだ眠っている遥が、何も知らずにさらけ出している“そこ”へ、
舌の先端を触れさせる。
粘膜のしっとりとした温度が、ひろしの舌を柔らかく受け止める。
かすかに甘く、塩味を含んだ少女特有の香りが鼻腔をくすぐる。
(これが、遥さんの……)
老医師の胸の奥が、じくじくと熱くなる。
医師として積み上げてきた理性が、まるで霧のように消え失せ、
ただ男として、目の前の若い肉体に没頭していく。
ひろしは、両手で遥の太ももをそっと押さえ、
さらに親指で膣の花弁を左右に押し広げる。
その奥まで、淡いピンク色の粘膜がむき出しになる。
そして――
湿った舌先を、ゆっくりと、膣口の周囲を円を描くように舐めはじめる。
ざらりとした舌が、遥の敏感な粘膜をなぞる。
眠りの中でも、わずかに体がぴくりと反応する。
(感じているのか……)
そんな思いが、ひろしの欲望にさらに火をつけていく。
彼は、まるで時間が無限にあるかのように、
膣口の外側から内側へと、丹念に、
何度も何度も舌を滑らせる。
少女の花弁は、静かに、恥ずかしげに、けれどしっかりとその姿を晒し続けていた。
ひろしは舌を奥へと伸ばし、
遥の膣口の中へ、ゆっくりと差し入れる。
温かく、湿った肉壁が舌を包み込む感触。
膣内の襞の一つ一つを、確かめるように舌でなぞる。
カメラのレンズは、その一部始終を捉えている。
舌で膣口の奥をなぞるたび、
遥の身体は、ほんの僅かに震える。
それは眠りの中で夢を見ている少女の無意識の反応だった。
ひろしは、時折唇で遥の小さなクリトリスを包み、
そっと吸い上げる。
眠ったままの体は、次第に体温を帯びていく。
口で膣口を啜りながら、舌先で入り口をくすぐる。
奥まで舐めあげ、唾液と粘膜が絡み合う音が
静かな診察室に微かに響いた。
(このまま、ずっとこうしていたい……)
欲望と陶酔に身を任せ、
老医師はひたすら遥の膣を舌で貪る。
柔らかな花びらの感触、
奥へ奥へと続く未知の通路、
全てをじっくりと味わい尽くすように、時間をかけて。
遥の胸も、無防備に柔らかく膨らみ、
乳首が夢の中でわずかに立ち上がっている。
ひろしは時折顔を上げ、
カメラ越しにその全身を見つめ、
自分の舌が今どこを愛撫しているかを確認しながら、また膣口にしゃぶりつく。
(こんな美しいものが、この世にあったのか……)
そんな感慨を噛みしめながら、
舌先をより深く奥へ押し入れていく。
眠っている遥の体は、呼吸だけが静かに上下し、
唇の端がわずかに紅潮していた。
診察台の上――
眠りの底で、遥は何も知らずに、
ただ老医師の欲望と執着の中で、
自分のすべてを貪られ続けていた。
時間は、永遠のように、静かに、淫らに流れていく――


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