【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(危険日だと視聴者に告白)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(危険日だと視聴者に告白)

深夜のラブホテルから全国へと発信される狂気の生配信の画面は、
汗と涙に濡れた清純派アイドル・遥の生々しく淫らな全裸の肢体を、
何万人もの男たちの血走った瞳へと刻一刻と届け続けていた。

騎乗位でひろしの上にまたがり、自らの意思に全く逆らえないまま、
遥の細い腰は執拗に、深く、そして激しく、
太さのある男の肉棒を未熟な膣の最奥まで暴力的に飲み込んでいた。
肉と肉がぶつかり合う下劣な水音が、高性能なマイクを通して全国へと響き渡る。

カメラのレンズが、刺激と絶望にぐしゃぐしゃになった少女の顔をドアップでとらえる。
頬は高熱を出したように真っ赤に紅潮し、小さな唇はだらしなく半開きになり、
涙に濡れた大きな瞳が、アイドルとしての完全なる社会的な死を告白させられる。

「ねえ、全国のファンのみんな……
あのね、今日……わたし、危険日なの……っ
私、今、ちょうど排卵日で……妊娠しやすい日で……っ
だから、もし……中に出されたら……本当に……赤ちゃんができちゃうかもしれないの……っ」

その信じられない告白の瞬間、配信のコメント欄が文字通り爆発した。
「危険日ってマジかよ!?」「ガチで国民的アイドルの孕ませ配信じゃん!!」「全部中に出して孕ませてやれ!」「俺も種付けしたい!!」
男たちの極限の興奮と狂気の声が、画面を埋め尽くして滝のように流れていく。

遥は自分の処女を奪ったばかりのひろしの硬い肉棒を、未熟な膣の最奥深くまで咥え込んだまま、
細い膝を使い、腰を淫らにしならせて
湿った摩擦音、肌がぶつかる鈍い音
と、命令どおりに激しい肉の衝突音を立てて男の上に乗り続けている。

ひろしは下から遥の細い腰を大きな両手でガッチリと掴み、
彼女のタイミングに合わせて、硬く熱を帯びた肉棒を子宮口のド真ん中まで一気に突き上げる。
遥の身体は反射的に大きく身を震わせて跳ね上がり、
奥で引き締まった処女喪失直後の敏感な膣壁が、ぎゅううっと男根を逃がさないように吸い上げる。

カメラは、遥の赤く腫れ上がった割れ目とひろしの肉棒が
濃厚な愛液と精液でつながり、滑らかにと淫靡に絡み合う様子を、接写で余すことなく映し出す。
純白の太ももの付け根からは大量の愛液と精液の混ざった白い液体が滝のように溢れ出し、
ホテルのシーツに絶望的なほど大きなシミを作っていた。

「みんな、見てて……っ
私、危険日なのに……アイドルなのに……っ
こんなに、男の人を命令どおりに……っ
膣の奥に、それが欲しくて、激しく腰を振っちゃってるの……っ」

遥は、
右手で自分の形の良い乳首をきゅっと痛いほどに摘まみ上げられ、
左手は赤く充血したクリトリスを自ら激しくこすり続けさせられる。
それと同時に、命令どおりに腰をゆっくりと、一番奥を抉るように回転させる。

「湿った摩擦音、んあっ……あ、あっ……! すごい、奥まで、入ってくるぅっ……!」
太さのある男根が狭い膣奥を暴力的に押し広げ、
子宮口に硬い亀頭がごつん、ごつん、とぶつかるたびに、
意識が真っ白に飛んでしまいそうなほどの狂おしい刺激が、身体中を雷のように駆け抜ける。

ライブ配信のコメントは、もはや正常な人間の発言ではなくなっていた。
「遥、孕め!」「伝説の孕ませ生配信だ!」「限界まで中出ししろ!」「危険日に命令どおりに腰振るアイドルとか最高すぎるだろ!」

遥は、限界の絶望的な涙を流しながら、
ついに自分の口で、男たちに向けて最悪の懇願を始めさせられる。

「お願い……お願い……っ
私の中に、熱い精液が欲しいの……っ
もうやめて……っ
ひろしさんの粘り気のある精子、全部、私の奥にください……っ
アイドルだけど、私、孕んでも、いいからぁっ……っ!
もっと、もっと奥まで突いて、私の子宮を精液でいっぱいにして……っ!」

配信カメラの前で、国民的アイドルが操りに従って意思に反して身体を反応させられ、妊娠を乞い願うという異常な光景が、何万人もの視聴者の目に焼き付けられていく。

涙でぼやける視界を何度も瞬きで戻し、彼女は出口までの距離を確かめた。思うように身体が動かなくても、ここから離れたいという意思は途切れない。相手の注意が外れる一瞬を見逃すまいとした。

近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。

乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。

力を入れ続けた手足には鈍い痛みが残り、呼吸のたびに疲労が重くのしかかった。それでも彼女は意識を保とうと、床やシーツに触れる感触を一つずつ確かめた。恐怖に飲まれないための、かすかな抵抗だった。

ひろしの目が、獲物を完全に仕留める獣のように残酷に細められる。
アイドルの完全な敗北を見下ろすような目だ。

「いいんだな? 本当に、危険日の子宮のど真ん中で、俺の精液を全部受け止めるんだな?」
「全部、全国の配信でファンに見せつけてやれ。
国民的アイドルの本当の顔、刺激と男の精液に完全に堕ちきった慰み者の顔をな」

「はい……っ
私の中に……全部、全部、精液が欲しいです……っ
子宮の奥まで突いて、もっと……もっと一番奥に……っ
私を、やめてください……っ!」

遥は、命令どおりに腰を何度も深く沈めては限界まで持ち上げ、
「湿った摩擦音、肌がぶつかる鈍い音 湿った摩擦音……!!」
と、下劣で生々しい打撃音を部屋中に撒き散らす。
そのたびに、ひろしの硬く熱を帯びた肉棒が
彼女の未熟な子宮口を容赦なく押し上げるのを、しっかりと全身の神経で感じる。

コメント欄の熱狂が最高潮に達し、
「孕め!」「伝説の中出しキタ!」「出せ!全部出せ!」という文字で画面が真っ白に埋め尽くされる。

ひろしは、遥の細い腰を両手でぐっと力強く引き寄せ、
一気に肉棒を子宮の最奥へと突き上げたまま、完全に固定した。

「いくぞ、遥――全部受け止めろ」
「お前の危険日の子宮の中に、俺の種を永遠に残してやる」

遥は、極限の絶頂と圧倒的な羞恥の狭間で、
自分の未熟な子宮の奥がひろしの肉棒で満杯になるのを感じながら、最後の懇願を叫んだ。

「お願い……中に……いっぱいください……っ」
「全部、全部……私の子宮の中に、種をちょうだいぃっ……!!」

その瞬間、煮えたぎるような熱い大量の精液が、遥の膣の最奥、子宮口に直接
強く脈打った。と暴力的な勢いで注ぎ込まれる。
遥の身体がバチッと弾かれたように震え、経験したことのない巨大な絶頂の波が全身の細胞を駆け巡る。

「あああああっ、あぁっ……!!
熱いぃっ、中に、いっぱい……精子、入ってきてるぅぅっ……っ!
もう、だめ……っ! アイドルなのに、孕んじゃうぅぅっ……!!」

ボロボロと絶望の涙を流しながらも、
彼女の顔は完全に刺激に恍惚と蕩けきっている。
意識は絶望して泣き叫んでいるのに、身体は男の精液による刺激に完全に支配されてしまっている。

未熟な膣奥に粘り気を帯びて残る精液の熱さ、
全身を満ち溢れる強制的な刺激、
そして、カメラの向こうにいる何万人もの男たちの飢えた視線──
その全てが、遥のアイドルのプライドと理性を溶かし、
「中に、欲しい……もっと、精子、欲しい……っ」
という壊れたレコードのような言葉を無限に繰り返させる。

狂気の生配信は終わらない。
男たちのコメントの嵐も止まらない。
そして遥は、
「孕みたい、あなたの子が欲しいの……っ」
と何度も呟きながら、
涙と精液と愛液でグチャグチャに濡れたベッドの上で、
男の肉棒を咥え込んだまま、操られた腰を激しく揺らし続けていた――

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