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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(制服婦警の騎乗位)
薄暗い仮眠室の片隅で、業務用パソコンの横に取り付けられたUSBカメラの赤いランプが、無機質に点滅を続けている。その冷たいレンズは、新米婦警である遥が、自身をレイプした犯人に手錠をかけ、自らフェラチオを奉仕するという地獄のような倒錯の光景を克明に記録し続けていた。しかし、ひろしの『精神操り』の力は、遥の肉体をさらなる狂気のどん底へと突き落とそうとしていた。
「……そんなに、イキたいなら……」
遥は、唾液にまみれたひろしの肉棒からゆっくりと口を離すと、荒い息を吐きながら立ち上がった。その声は微かに震え、恐怖と絶望に染まっていたはずの彼女の瞳には、強制的に上書きされた“加虐的な女の征服欲”と恍惚が不気味に宿っている。心の中では『もうやめて』と泣き叫ぶ本来の自分がいるのに、肉体は完全に別の生き物のように勝手に動き出していた。
遥はゆっくりとパイプ椅子の前に立ち、震える指先で自分の制服のスカートのホックに手をかけた。ジッパーを下ろす金属音が、静かな室内に異様に響き渡る。ひとつ、またひとつと脱衣の動作が進むたびに、彼女の自我が音を立てて崩れていく。
必死の抵抗も虚しく、ネイビーのスカートが床へと滑り落ちる。露わになったのは、さきほどの強引な処女喪失によって大量の鮮血と精液が染み込み、濡れきった純白のパンティだった。遥はその不潔な布切れに指をかけ、片足だけ残してゆっくりと引きずり下ろした。むせ返るような生臭い匂いとともに、無惨に腫れ上がった真っ赤な秘部が冷たい空気に晒される。
「……私の中で……イカせてあげる。でも――私が『いい』って言うまで、絶対にイッちゃだめ……」
手錠で両手を後ろに縛られ、椅子にもたれかかっているひろしの前で、遥は腰を沈めた。彼の上向きにそそり立つ赤黒い凶器が、彼女の股間めがけて突きつけられている。
遥は自らの震える指で、血と蜜で濡れた膣口を無理やり広げた。そして、ひろしの太い亀頭をその裂傷の入り口に押し当てると、自らの体重をかけて、じわり、じわりと肉棒を飲み込んでいく。
「あ……っ!? ぎぃっ……!!」
傷ついた粘膜が無理やり押し広げられ、未熟な産道が再び暴力的に蹂躙される。下腹部を焼けた鉄串で貫かれるような、凄まじい激痛。遥の口からは、悲痛な絶叫が漏れそうになるが、操られた神経回路はその絶望的な痛みを『極上の刺激』として脳に誤認させた。
「ん……はぁっ……あぁっ……! どう……? 私の中……っ、刺激が強いでしょう……?」
激痛の涙をポロポロと流しながら、遥はひろしの膝を両手で強く掴み、自らの膣奥深くまで肉棒を根元まで沈み込ませた。カメラの前で、制服のブラウスを着たままの婦警が、レイプ犯の上にまたがり完全に結合を果たした姿が記録される。
「だめよ……まだイッちゃだめ。私が許すまで、ひたすら我慢しなさい……っ」
そう命じると、遥は椅子の上で腰を浮かせ、再び深く沈み込むという動作をゆっくりと開始した。上下に、前後に、自らの意思とは無関係に腰が波打つように動き続ける。肉棒が引き裂かれたひだを摩擦し、子宮口を激しく突き上げるたびに、遥の全身が激痛で大きく身を震わせて跳ね回る。
「ふっ、んっ……あぁ、すごい……っ! 入ってくる……全部……っ! わたし、止まらない……!」
激痛を刺激だと錯覚させられた肉体は、傷口が擦れるたびに尋常ではない量の蜜を分泌し、ひろしの肉棒にぬるぬると絡みつく。遥は自らの制服のブラウス越しに乳房をわしづかみにし、乳首を激しく揉みしだきながら、獣じみた本能の叫びを上げ始めた。
「やっ、やだ……っ! そこ、だめぇ……! 痛いのに……イキそう、なのに……イカせてあげない……っ! あたしが、一番に、イく……!」
遥は腰をくねらせて円を描き、膣内でひろしの肉棒をねじ切るかのようにしごき上げる。自分が男を支配し、騎乗位で責め立てているという強烈な征服感が、彼女の正常な倫理観を完全に粉砕していく。
「お腹、いっぱい……っ。奥に、もっと……もっと……っ! 当てて、擦って……っ! 私の、全部に、あなたの熱を……塗りたくって……!」
力を入れ続けた手足には鈍い痛みが残り、呼吸のたびに疲労が重くのしかかった。それでも彼女は意識を保とうと、床やシーツに触れる感触を一つずつ確かめた。恐怖に飲まれないための、かすかな抵抗だった。
乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。
身体に残る痛みが、起きたことを否応なく思い出させた。彼女は唇を固く結び、これ以上相手の望む反応を見せまいと耐えた。逃げ道と助けを呼べる場所を確かめる意識だけは、必死に手放さなかった。
近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。
ひろしはわざとらしく息を荒げ、顔を歪めて見せた。
「も、もう……限界だ……。イきそう……あす……いや、遥さん、お願いだから――」
だが、遥は傷だらけの膣内を痙攣するように締め付けて、強く命令する。
「だめ……っ! 私が『いい』って言うまで、絶対に……射精しちゃだめ。できなければ――またお仕置き、するからね……っ」
腰を止め、わざと膣壁を小刻みに震わせる。痛みに耐える痙攣が、ひろしにとっては最高の締め付けとなっていた。
「どう……? 自分じゃ何もできないでしょ……? 手錠で拘束されて……制服の女の中で、一生懸命、我慢して……哀れで、かわいい男……っ」
涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに濡らしながら、遥は大きく腰を浮かせた。肉棒がほとんど抜けかけ、冷たい空気が膣口に触れた瞬間、彼女は全体重を乗せて再び湿った音を立てながら奥まで一気に呑み込んだ。
「ひっ……あっ……あぁ……っ!! すごいっ、全部、入ってくる……っ! すごく、痛くて……刺激が強い……!!」
もはや自分が発している言葉の意味すら理解できない。極限の苦痛と、操られた刺激の中枢が完全に融合し、遥の脳髄は白くショートしそうになっていた。肉と蜜が擦れる湿った摩擦音という卑猥な水音が、カメラのマイクに生々しく記録されていく。
「も、もう……あたしも、イきそう……っ。イキたければ……私と、一緒に、イきなさい……っ! いま、許すから――!」
手錠をかけられたひろしが、下から渾身の力で腰を突き上げた。傷口を抉る最悪の致命傷のような突き上げ。その瞬間、遥の肉体は限界を超えた絶頂の波に全身を激しく揺らした。
「イくっ……イくぅっ、痛いっ、あぁ、あぁっ――!!」
熱く粘り気を帯びてした大量の精液が、遥の子宮口に激しく叩きつけられる。膣奥で炸裂する精子の感触が、彼女の粘膜に火傷のような熱をもたらした。彼女の膣は激しく痙攣し、その白濁液の全てを一滴残らず搾り取るように脈打つ。
「やだっ、いっぱい……っ。中に、いっぱい、きてる……っ! 熱い、すごい……!」
激しい絶頂の余波に打ち震えながら、遥は力を失い、ひろしの広い肩にガクンと倒れかかった。汗と涙で顔を濡らしながら、彼女の腰だけが未だにビクビクと小刻みに上下へ震え続けている。
静かな仮眠室の中、赤い録画ランプだけが点滅を続ける。警察官としての誇りも、女としての尊厳も、すべてがこの密室の中でレイプ犯の肉棒に貫かれ、屈服させられた。肉と蜜と血の生臭い香りが部屋に充満する中、暗闇に響く遥の微かな嗚咽は、もう誰にも届くことはなかった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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