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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.18(ディープキスしながら腰を動かせ、そして射精)
ひろしの膝の上。
寿子は、妊娠への絶望と男に支配される恐怖にガタガタと震えながらも、必死に腰を上下させ続けていた。
喉の奥からは惨めな嗚咽が漏れ続け、大粒の涙が頬を伝ってポロポロとシーツにこぼれ落ちる。
それでも、下腹部を貫く極太の肉棒は、彼女の膣の最奥まで絶え間なく出入りを繰り返し、内側の柔らかな肉襞は、持ち主の恐怖も恥辱もすべて飲み込んでしまうかのように、ぬるぬると貪欲に男の凶器を包み込んでいた。
ひろしは、乱暴に寿子の頬に手を添え、泣き濡れた顔をぐいと上に向けさせた。
「――舌を出せ。
ディープキスしながら、そのまま腰を動かせ」
それは、一切の拒絶を許さない絶対的な命令だった。
寿子は絶望の中で首を振りたかった。
だが、ここで少しでも逆らえば、この狂った男に何をされるか、どこにぶちまけられるかわからない。
(こんなの、やだ……っ。気持ち悪い……っ。
でも、命令に従わないと……もっと、怖いことが……っ)
涙と汗に濡れた震える唇を、ひろしの熱い唇が容赦なく覆い尽くした。
「んっ……、んんっ……!!」
ひろしの太い舌が強引に口内へ割り込んできて、寿子の小さな舌を根本から絡め取る。
彼は産道を抉るのと全く同じように深く舌を押し入れ、寿子の口の中の唾液をぐちゃぐちゃに混ぜ合わせた。
ちゅぷっ、じゅるっ、れろれろっ、ちゅっ……!
舌先が上顎を乱暴に舐め回し、唾液が糸を引き、鼻腔にはひろしの野獣のような熱い息と、自分の涙のしょっぱい塩味が混ざり合う。
寿子は喉の奥で「ひぐっ、うぇっ……」と嗚咽を漏らしながらも、命令に逆らうことができず、唇を強く重ねられたまま、下半身では男の肉棒を何度も深く迎え入れるように腰を上下させ続けた。
「んっ、んんっ……ふ、ふぅっ……っ」
嗚咽まじりの熱い吐息が、すべてひろしの口内へと溶けていく。
太腿の筋肉が限界で痙攣し、腰を持ち上げるたびに、膣の奥がひろしの肉棒を真空のように締めつけ、肉襞が生き物のようにねっとりと吸い付いてくる。
ひろしの肉棒は、寿子の子宮口でまるで出口を探すようにドクドクと脈打ち、最奥まで沈めるたびに、お互いの生ぬるい粘膜と熱がドロドロに絡み合う。
その生々しい結合の感触は、言葉にならないほど暴力的だった。
ひろしは寿子の唇を決して離さない。
舌をねぶり、時には上下の歯の間に自分の舌を割り込ませて、さらに深く犯す。
ちゅるるっ、じゅぷっ、ちゅむっ……。
部屋には、上下の結合部から、同時に極めて淫らな水音が響き渡る。
寿子は涙で視界が完全に歪みながらも、命じられたとおり、腰を深く落とし、また引き上げる。
膣内は、尋常ではない熱を帯びてきつく縮こまり、男の凶器の形を完全に覚え込むように変形し、抜き差しするたびに襞がきゅうぅぅっと限界まで絡みついてくる。
強制的な快感の波が、寿子の意思とは無関係に、子宮の奥をじんじんと焦がすように刺激し続ける。
「んっ、んんんっ……っ! や、あっ……っ!」
塞がれた唇からも、膣の奥からも、自分でも制御できない発情したような甘い声が零れ落ちていく。
ひろしは寿子の柔らかな尻肉を両手で強く掴み、動きが緩まぬよう、腰を無理やり真下へと押さえ込んだ。
「もっとだ……っ。
もっと強く、子宮の奥まで俺を感じろ……っ」
冷酷な命令とともに、寿子は完全に壊れた肉人形のように腰を振り続ける。
産道の内側が、出入りする極太の肉棒を根元までねっとりと巻きつけ、抜けかけた瞬間に粘膜が強く吸い付き、奥に沈めるたびに襞がきつく締まる。
結合部から蜜が絶え間なく溢れ出し、シーツをひどく汚し、震える太腿の間をドロドロにぬめらせていた。
「あ、あっ……んっ、やっ、だめっ……! ひくっ……!」
ひろしの口づけはさらに深さを増し、寿子の舌を掃除機のように吸い上げ、絡めきれなかった大量の唾液が二人の顎を伝ってシーツへと流れ落ちる。
ひろしの肉棒が、寿子の最奥でこれ以上ないほど激しく脈打ち、ついに、その瞬間が訪れる。
(奥で出される……っ!
また、全部、私の一番奥に……っ!)
ひろしは寿子の腰を思い切り自分の方へ引き寄せ、肉棒の根元まで、一気に膣の最奥へ突き刺して固定した。
「……っ!! んんんっ……!!」
どくっ、どくっ、どくっ、びゅるるるるっ――!!
ひろしの大量の精液が、寿子の子宮口の真ん中へ、暴力的な勢いで止めどなく解き放たれる。
寿子の内側の最もデリケートな場所が、他人の精液の暴力的な熱で急速に満たされ、奥でドクンドクンと脈打つ射精の振動が膣壁を直接刺激し、襞が必死にしがみつくように男の凶器を搾り取ってしまう。
「……んんっ、うぅっ……や……やだ……っ」
絶望の涙がぼろぼろと溢れ、塞がれた唇の端からも唾液が糸を引いて滴り、顎がガクガクと震え、全身が取り返しのつかない絶望の熱に完全に飲み込まれる。
産道の内壁は、ドクドクと注ぎ込まれる新しい精液の熱を受け止めるたびに、きゅうぅぅっと自ら強く締めつけて離そうとしない。
生々しすぎる感触――。
男の極太の形が自分の奥でさらに一回り大きく膨らみ、粘膜が精液を撹拌するように細かく痙攣し、身体の芯の芯に、真っ白な濁りの温もりが致死量まで染み込んでいく。
寿子は、ディープキスを強要されたまま「ひぐっ、うぇっ……」と嗚咽を漏らし、涙と唾液に顔をドロドロに濡らしたまま、膣で男の暴力的な絶頂を、一滴残らずすべて受け止めていた。
(やだ、やだ、やだ――っ!
これ以上、こんな汚い感触、いらない……っ!)
ひろしの長い射精がようやく終わり、唇がゆっくりと離れると、寿子の顔は絶望の涙と涎で無惨に濡れそぼっていた。
膣の中には、昼間の分と合わさって溢れんばかりの熱い精液がたっぷりと注ぎ込まれ、それでもなお、肉襞は名残惜しそうに男の凶器をきつく締めつけていた。
深夜の暗闇に、絶望と狂気の悦楽の記憶だけが、取り返しのつかない現実として、静かに、そして深く刻み込まれていた――。

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