【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(精子くださいと言え)

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(精子くださいと言え)

カメラの赤いランプが冷酷に点滅し続ける密室の中、遥の口元からは逃げ場のない嗚咽と苦しげな呼気が漏れ出していた。
四肢をキングサイズベッドの四隅に設置された金属の拘束具でガッチリと固定されたまま、助手の不潔で粗暴な肉棒は、彼女の無垢な舌を犯すように粘膜が擦れ合う音、湿った摩擦音と無慈悲な水音を立てて往復し続けている。
M字型に固定された太ももの間では、遥自身の細い指が、強要されるがままに敏感な蕾を左右に押し広げた体勢のまま引き攣っていた。
男性経験もなく、自分自身の身体すら直視したことのない真面目な女子大学生にとって、自らの手で無防備な粘膜をさらけ出しながら男の異物を咥えさせられているという惨状は、自尊心を粉々に打ち砕くに十分だった。
皮膚を撫でる冷たい空気と、鼻腔を直撃する生臭いオスの体臭が、遥の全感覚を窒息させていく。
屈辱の涙と堪えきれない唾液でぐしゃぐしゃに濡れた顔を、二台のビデオカメラの冷たいレンズが至近距離から執拗に狙い続けていた。
この恐ろしい密室には助けを呼ぶ声も届かず、若い女性の絶望だけが重く立ち込めている。
抵抗する術すら奪われた体は、ただ恐ろしさに震えることしかできなかったのだ。

「ほら、もっとカメラを直視しろよ。
自分がどんなエロい顔で男のちんぽ舐め回してるか、自覚しながらやれよ」

助手の脂ぎった手が遥の乱れた髪を乱暴に引っ張り、逃げようとする顔を正面のカメラへと無理やり固定する。
息苦しさと、鼻腔を直撃する強烈なオスの体臭に、遥は何度も喉の奥で嗚咽を漏らしたが、男の絶対的な支配から逃れる術はどこにもない。
ひろしがカメラの横から冷酷な視線を投げかけ、ズームリングを回して遥の目元と股間を交互にドアップで画面に記録していく。
二人の男の冷徹な眼差しが、遥の全身を容赦なく射抜いていた。

「いいぞ、遥。非常にいい表情だ。
真面目な女子大学生が、脅迫されて股を開かされている映像だ。本人の意思は映像から意図的に切り捨てられていた。
これをネットに流されたくなければ、最後まで俺たちの言う通りにするんだな」

ひろしの低い脅迫が、遥の小さな胸を容赦なく締め付ける。
断れば、自分の大切な日常も、両親や大学の友人からの信頼も、すべてが崩壊して二度と生きていけなくなる。
その底なしの絶望が、遥を逃げ場のない服従へと追い込んでいた。

助手の男が下品に笑いながら、口の中で膨張する肉棒の動きを一度止め、亀頭の先端を遥の濡れた唇に強く擦りつけた。
生暖かい男の皮膚が、遥の震える口元を酷く濡らしていく。

「なあ、処女さんよ。
お前、さっきからこんなに口でしゃぶって、自分の指で秘部を開いて……本当は男の精子が欲しくてたまらないんだろ?」

あまりにも下劣で理不尽な問いかけに、遥の心臓が一瞬で氷のように固まった。
涙で滲む視界の中で、必死に首を左右に振ろうとする。

「ひっ……っ……ち、違いますっ……! そんなの……欲しくないですっ……!」

かすれた悲鳴で拒絶しようとするが、助手の太い手が遥の顎をガシッと力任せに包み込み、指を食い込ませてカメラのレンズへと強制的に顔を固定した。

「嘘つけよ。男のちんぽを口に咥えながらオナニー見せてる奴が、何言ってんだ?
ほら、最後まで男を気持ちよくさせるのがお前の仕事だろ。
カメラに向かって、自分の口ではっきり言えよ。
“精子をください”ってな」

悪魔のような強要が遥の鼓膜を打ち破る。
一度も男性経験のない純粋な若い女性に、カメラの前でそんな破廉恥で卑しい言葉を言わせようというのだ。
全身の血が逆流するような強烈な恥辱に、遥は首を必死に振った。

「いやっ……! お願いです……それだけは勘弁してくださいっ……言えませんっ……!」

遥の哀求に対し、ひろしが冷酷な声で追撃した。

「言わないなら、今すぐこの高画質の録画を大学や家族の元へ送るぞ。
お前が強要されるまま股を開いて男のモノを舐めていた過去も、すべてが明るみに出る。
本当にお前の人生が終わってもいいのか?」

ひろしの言葉は、遥にとって抗うことのできない絶対の処刑宣告だった。
もし断れば、今日までの屈辱もすべて無駄になり、世界中で恥を晒して生きていくことになる。
絶望の深淵に叩き落とされた遥の目から、溢れ出た涙がボロボロとシーツを濡らした。

助手が遥の髪をぐいと後ろへ引っ張り、涙と唾液でぐしゃぐしゃになった無防備な顔を直視させながら、さらに強い調子で迫る。

「ほら、口を開けてちんぽを舐めながら言え。
“精子ください”って、可愛く懇願してみろよ。
そうすれば、俺も気持ちよく達してやるからさぁ」

遥の唇が激しく打ち震える。
自尊心も、真面目に生きてきた過去も、すべてが足元から崩れ去っていく。
それでも、「映像をばら撒かれる」という狂暴な恐怖に勝つことはできなかった。
拘束された脚の間で自分の指が震え、広げられた無防備な花唇に冷たい空気が触れるたび、羞恥の悪寒が全身の肌を突き抜ける。
遥は震える舌を伸ばし、助手の生臭い肉棒の先端をそっと舐め上げながら、喉の奥から掠れた声を振り絞った。

「……っ……せい……し……くだ……さい……っ……」

言葉が口から漏れた瞬間、胸の奥で大切な何かがパチンと途切れる音がした。
自分がこれまでに一度も口にしたことのない、最も下品で卑しい言葉を、カメラの前で自ら言ってしまったのだ。
圧倒的な羞恥と敗北感が全身を駆け巡り、呼吸すら止まりそうになる。
身体の奥底から込み上げる惨めさに、瞳から溢れ出た涙が頬を濡らして顎へと滴り落ちていく。

「ハハハッ! 聞こえねえなぁ!
もっとはっきり、カメラのレンズに向かってお願いしてみろよ!
“精子をください、私の口の中に吐き出してください”ってな!」

助手は歓喜の声をあげ、遥の口の中にさらに深く肉棒を粘膜が擦れ合う音と押し込んだ。
異物感と苦しさで遥の目が大きく見開かれ、苦しげな吐息が漏れる。
ひろしのカメラが至近距離から、遥の涙に濡れた瞳と、男の性器を咥えて屈辱に震える口元を克明に記録していく。
舌の上に覆いかぶさる生暖かい感触、男の粘液の生臭さが鼻腔を満たし、意思とは無関係に胃が反吐を吐くように引き攣った。

遥は涙を止めどなく溢れさせながら、屈辱に震える唇で男のモノを包み込み、カメラのレンズへと恐怖に満ちた瞳を向けた。

「……そんなこと、言えません……お願い……もうやめてください……っ」

「そうだ! 最高だぞ、遥!
清純な処女が、強要されるまま男の精液を懇願している最高にエロい映像だ!」

助手が腰を激しく振るわせ、遥の狭い口内で肉棒を突き動かす。
粘膜が擦れ合う生々しい音と卑猥な水音が密室に響き渡り、遥の喉の奥を直撃する。
自分自身の指で秘部を開かされ、口内では男の異物を犯されながら、屈辱の言葉を言わされる――。
あまりの惨状と恥辱の激しさに、本人の意思とは無関係に指が触れる外性器の自律神経反射が強まり、太ももの内側へと温かい愛液が垂れ落ちていく。
その屈辱的な分泌物の重みが、さらに遥の心を痛めつけた。
逃げ場のない密室で、若い女性の自尊心と純潔は完全に破壊され、二度と戻れない闇の奥へと沈んでいく。
絶望の赤光を放つカメラの前で、遥はただ涙を流しながら男の異物を受け入れ続けるしかなかった――。

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