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時間停止中に犯される新入社員の屈辱(激しくピストン最奥で射精)vol.11

時間停止・催眠・操り
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激情の果て――最奥で溢れる白濁

ベッドの上、霞ヶ浦を望む夜の静寂。
寿子の身体は涙と汗、愛液にまみれ、
なおも激しいピストン運動に揺さぶられていた。

目隠しと手枷に縛られ、
声にならない嗚咽と吐息、
身体だけが淫らな熱に支配されていく。

「やだ、やめて……お願い、
ほんとに、やめて……危険日なの……」

「抜いて、お願い、抜いて……!」

懇願する声は、
ぬちゅ、ずちゅ、じゅぽっ――
と生々しく響くピストン音と、
ベッドの軋みの中に掻き消されていく。

ひろしの腰が、
さらに激しく、
貪るように寿子の中を突き上げる。

奥へ、さらに奥へ――
肉棒がぬめる膣内を貫き、
膣壁が強く絞り上げ、
襞のひとつひとつがまるで生き物のように吸い付き、
一瞬たりとも彼を手放そうとしない。

強く、深く、
打ちつけられるたびに、
寿子の膣は熱く、きつく、
根元まで絡みついてくる。

(いや……いや……もう、やだ、やだ――)

涙がこぼれ落ち、
息が詰まり、
身体は最奥まで貫かれるたび、
ぴくん、と大きく跳ねる。

「あっ、あっ……!
だめ、だめぇ……やめてってばぁ……」

ひろしは寿子の太ももを掴み、
全身の体重を乗せて、
一心不乱に腰を振る。

ピストンのリズムが加速し、
肉棒が膣内を容赦なく掻き回し、
膣奥を何度も、何度も叩きつける。

膣内の螺旋状の襞が
彼のものを締め付け、
奥へ行くほどに粘りと吸い付きが増していく。

根元まで突き込むたび、
寿子の腹の奥から、
知らず喘ぎが漏れる。

「あっ、やだ、やだ……
おなかの奥まで、来てる……やだぁ……」

ひろしは汗だくになりながら、
腰を絶え間なく動かし続ける。

最奥まで、最深部まで――
何度も何度も、打ちつけては引き抜き、
そして、また奥へと突き入れる。

肉が擦れ合い、
愛液と白濁の蜜が絡み合う。

バン、バン、バン――!
肉体と肉体の衝突音。
膣の中は、もはや快感の渦。

寿子は痛みと快感、絶望と羞恥が混ざり合い、
涙に濡れたまま、ただ激しいピストンを受け入れるしかなかった。

(お願い、もうやめて、
このままじゃ、本当に……)

寿子は必死に腰を引くが、
太いものが最奥をぐりぐりと押し広げ、
奥に丸い部分が当たるたび、
ビクン、と腰が跳ねる。

「だめ、だめ、やだ、やだぁ……」

懇願もむなしく、
ひろしは、彼女の奥でさらに動きを激しくする。

やがて、
ひろしの呼吸が大きく荒くなり、
腰の動きがひときわ速く、
深く、強く、
止まらなくなっていく。

寿子の膣内は、
根元までぎゅっと締め付け、
襞が螺旋のように肉棒をねっとりと巻き込み、
一番奥の、子宮口の入口に亀頭が打ちつけられる。

射精の直前、
膣奥の熱さと吸い付きが限界まで高まり、
ひろしの下腹部が痙攣し始める。

「だ、だめ……ほんとに、だめぇ……
妊娠、しちゃう……やだ、やだぁ……」

涙と嗚咽、
だけど、膣は締まりを強くし、
吸い付きがいよいよ最高潮に達していく。

そして、
ついに――

ひろしの肉棒が膣の最奥を貫き、
膣壁が根元まで吸い付くその瞬間――
熱く、濃厚な精液が、
膣の奥深くへと一気に解き放たれる。

ビクッ、ビクンッ、ビュルッ……!

脈動する肉棒から、
精液が幾度も吐き出され、
寿子の膣奥を満たしていく。

「やだ、やだぁ……入ってきてる……!
あついの、いっぱい、奥まで……やだ、やだ……」

膣内はどくどくと熱く脈打ち、
白濁の液が、膣奥を満たしていく。

膣壁が最奥で精液を受け止め、
さらに締まりを増し、
離さないようにぎゅっと吸い付く。

ひろしは寿子の身体に覆いかぶさったまま、
荒い息を吐きながら、
全身を震わせている。

寿子は涙を止められず、
下腹部に流れ込む熱を感じながら、
恐怖と絶望、
それでも消えない身体の火照りに
混乱し続けていた。

(だめなのに、危険日なのに……
なのに、身体の奥が、
じんじんしてる……)

二人の身体は、
精液と愛液、汗と涙、
全てで塗り固められたまま、
静かな霞ヶ浦の夜の奥で
密やかに重なり合っていた――

ベッドのシーツには、
涙と蜜と白濁が混じり合い、
ふたりの身体の痕跡だけが静かに残された。

そして、
寿子の膣の奥深く、
初めて知った絶頂の熱と、
絶望の白濁が、
溢れるように波打ち続けていた――

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