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【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.5(全裸にして身体を観察と録画)

診察・治療

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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.4(全裸にして身体を観察と録画)

白い蛍光灯の無機質で冷酷な光が、完全に外界から閉ざされた地下の密室診察室に静かに降り注いでいる。
秋の穏やかな午後の、外の世界では誰もが当たり前のように日常を過ごしている平和な時間。
しかしこの防音された密室だけは、時の流れが完全に止まったような、ひんやりとした静寂と狂気に満ちていた。

金属製の冷たい診察台の上で、遥は完全に深い眠りの底に沈み込んでいる。
ひろしが巧妙に点滴から打ち込んだ特殊で強力な鎮静剤は、若い彼女の体力や抵抗力を根こそぎ完全に奪い去り、夢と現実の境界さえも完全にシャットダウンさせてしまった。
今の彼女の身体は、意志や感情を持たない、ただの無垢で無防備な殻に過ぎなかった。

(…………)

規則正しい、かすかな呼吸音だけが、彼女がまだ生きていることをかろうじて証明している。
ひろしは、その死んだように横たわる若く純潔な姿を、診察台の脇に立ってしばらくの間、じっと舐めるように見下ろしていた。

学生時代の遥を知っているわけではない。
ただ、どこにでもいるような真面目で大人しく、そして何より純潔な女子高生が、今自分の目の前で、まったくの無防備な状態で命すらも完全に委ねている。
その絶対的な支配の構図が、狂った老医師の歪んだ支配欲と性欲をどこまでも果てしなく煽り立てた。

ゆっくりと、彼は医療用の薄いゴム手袋を両手からはずした。
これからは「診察」ではなく、完全に彼個人の「異常な欲望」を満たすための時間だ。

ひろしは音を立てないように机に向かい、あらかじめ用意しておいた高画質のデジタルビデオカメラを手に取った。
赤い電源ランプが小さく不吉に点灯する。
ファインダー越しに、眠り続ける遥の身体が残酷に切り取られる。
静かな電子音が、一人の純粋な少女の人生が不可逆的に破壊されていく秘密の儀式の始まりを告げていた。

まずは、彼女の細い体に残されている、唯一の布切れである診察着のボタンに下劣な手をかける。
指先が震えることもなく、一つ、また一つと、規則正しく並ぶボタンをゆっくりと外していく。
ボタンが外れるたびに、薄い布の隙間から、若く瑞々しい柔らかな純白の素肌が少しずつ無防備に露わになっていく。

「遥さん……なんて綺麗な肌をしているんだろう。本当に、未開の処女の肌だ」

ひろしは誰に聞かせるわけでもなく、かすれた興奮した声で呟いた。
普段、業務として触れる経産婦の女性患者の肌とはまったく違う。
深い眠りの中で一切の緊張やこわばりをなくしたその純白の素肌は、まるで極上に磨き上げられた陶器のようにきめ細かく、冷たい蛍光灯の光を吸い込むように柔らかく艶やかに反射していた。

両肩から、ゆっくりと白衣を抜き去る。
無抵抗な華奢な腕が、だらりと力なく診察台の上に落ちる。
白衣の下に隠されていた、女子高生らしい清楚で真っ白な下着が完全に露わになった。

ひろしはカメラを構え、その下着ごと彼女の小ぶりな胸を舐め回すように記録する。
それから、震えることのない冷酷な指先で、ブラジャーのホックを背中から外し、白い布をそっとめくり上げた。

まだ成長の途中にありながらも、確かに女性としての美しい丸みを帯び始めた純潔の未成熟な乳房が、冷たい空気に無残に晒される。
先端の小さな突起は、極めて淡い桜色をしており、眠っているせいか、あるいは室温のせいか、わずかにを帯びてふっくらと愛らしく膨らんでいた。

「……スゥ……」

遥の口から、深い無防備な寝息が規則正しく漏れる。
自分が今、見知らぬ狂った老人に服を完全に脱がされ、全身を嘗め回すように撮影されていることなど、哀れな彼女は知る由もない。
その絶対的な無知と無防備さが、たまらなくひろしのどす黒い欲望を刺激した。

ファインダー越しに、その純潔の胸を限界までクローズアップする。
形、淡い色合い、柔らかな肌の陰影、そしてうっすらと浮かぶ青い静脈の筋まで。
すべてを舐めるように、細胞の一つ一つまで記録していく。

続いて、ひろしは遥の細い腰に手をかけ、純白のショーツの端を掴んだ。
ゆっくりと、彼女の足元へとその最後の小さな布切れを滑らせていく。
太ももに引っかかる布を慎重に抜き取り、ついに冷たい診察台の上で、遥は完全に一糸まとわぬ全裸の姿となった。

強力な薬のせいか、彼女の身体は無意識のうちに小さく痙攣のようにピクリと震えている。
呼吸に合わせて柔らかな胸が規則正しく上下し、無防備に開かれた細い太ももの奥――
そこには、まだいかなる男にも知られていない、神聖な処女の秘部が、静かに、そして極めて無防備に花開いていた。

ひろしは、カメラの角度をねちっこく卑猥に調整しながら、遥の全裸の身体をじっくりと、舐め回すように見つめ回す。
頭の先から足のつま先まで、一切の逃げ場を失ったその美しくも哀れな裸体を、彼の粘着質で下劣な視線が這い回る。

診察台の端にこぼれ落ちる艶やかな黒髪。
細い首筋から華奢な肩、そして鎖骨へと続く滑らかな美しいカーブ。
若さそのものの弾力を持った胸と、淡い光沢を放つ小さな桜色の先端。
平らで引き締まった下腹部から、なだらかに膨らむ無垢な恥丘。

指先でそっと、遥の胸元をなぞる。
眠っていても、その驚くほどの信じられない柔らかさと、命の温かいが汚れた指先に直接伝わってくる。
ひろしはその光景を丁寧に高画質動画としてカメラに収めながら、さらに指先を彼女の平らなお腹の方へと滑らせていった。

浅く可愛らしいおへその窪みから、滑らかな下腹部へ。
そこから続く恥丘には、まだあどけなさを残す柔らかな産毛と、うっすらとした未成熟な陰毛が慎ましやかに生え揃っている。

ひろしは太ももを両手でそっと押さえ、脚台に乗せられたままの足をさらに少しだけ、残酷に広げさせた。
ビデオカメラを真正面に構え直す。

まだ男を一切知らない、硬く閉じられたままの花弁のような純潔の処女の膣口
それは眠りのなか、わずかに濡れた艶を見せ、淡いピンク色の未経験の粘膜をひっそりと無防備に覗かせていた。
ひろしは、その圧倒的に純潔で神聖な姿を、何度も何度も執拗にファインダーの奥に焼き付ける。

彼女の身体は、まだ少女の細い線を残しながらも、確実に大人の女へと近づいていく過渡期にあった。
その最も美しく、最も脆い奇跡のような一瞬を、こうして自分の汚れた手で完全に支配し、記録しているという狂った優越感。

「遥さん……本当に、綺麗ですよ。こんなに淫らで無防備になって……」

誰にも届かない気味の悪い独り言を囁きながら、ひろしはカメラを右手に持ち、空いた左手で遥の純潔の秘部に直接触れた。
柔らかな処女の花弁の表面を、汚れた指先がそっと卑猥になぞる。
無抵抗なその身体は、指先の冷たい刺激に対して、ほんのわずかにビクリと反応した。
しかし、意識が浮上することは決してない。彼女はただの美しい人形だった。

太ももからふくらはぎ、足の指先に至るまで、蛍光灯の光が彼女の裸体を残酷なほど鮮明に照らし出す。

ひろしは、カメラのレンズを限界まで遥の未経験の処女の秘部へと近づける。
陰毛の柔らかな生え際、その下に隠された薄桃色の割れ目。
鮮明に高画質で記録しながら、時折、親指の腹でそっとその純潔の割れ目を卑猥に押し開く。

花びらを無理やりこじ開けるように指先で入り口を広げると、その内側に隠されていた極めて純潔な処女の粘膜がカメラのレンズの前に完全に曝け出された。
まだ何一つ汚されていない、美しい内側の処女の肉。
カメラは微細な手ブレを補正しながら、眠る遥の最も深い秘密の場所まで、静かに、そして暴力的に覗き込む。

これほどの圧倒的な美しさを、自分だけのものにしたい。
誰にも渡したくない。完全に壊してしまいたい。
そんな真っ黒な欲望が、ひろしの心の奥底でとめどなく渦巻いていた。

カメラを一度診察台の脇に置き、今度は両手を使って遥の細い脚を限界まで大きく開かせた。
完全なM字の極めて卑猥で屈辱的な姿勢で固定された遥は、自分がこれほどまで恥ずかしい姿を晒していることすら知らず、ただ規則正しい寝息を立てている。

ひろしはその姿勢のまま、彼女の全身を指先と下劣な視線でゆっくりと、執拗になぞり回した。
胸元からお腹、内もも、そして再び純潔の証が眠る場所へ。
まるで自分だけの所有物を確認し、鑑定するかのように、一つ一つのパーツをまるごと狂った記憶と高画質記録に焼き付けていく。

乳首の淡い色、未成熟な処女の膣口の微かな湿り気。
腰のくびれ、肩のなめらかなライン。
そのすべてが、狂人の慰み物として徹底的に無残に消費されていく。

診察室の壁時計は、無情にも静かに時を刻み続けている。
外の世界とのつながりは完全に絶たれ、この防音空間にはカメラの無機質なシャッター音と、遥のかすかな寝息だけが響いていた。

ひろしの不潔な指先は、時折、遥の艶やかな髪を撫で、血の気のない美しい唇にそっと触れる。
彼女が目覚めることなく、一切の抵抗もなく全身を晒し続けていることに、この密室でしか味わえない究極の背徳感と異常な悦びがあった。

「遥さん……目が覚めても、きっと何も覚えていませんよ。あなたがこんな淫らな姿を見せていたなんて」

そう呟いて、ひろしは再びカメラを構え、全身の卑猥な構図を何枚も切り取る。
光に照らされた全裸の遥は、あまりにも無垢でありながら、男の狂った視線を通して見れば、あまりにも淫らな被写体であった。

もし彼女が今この瞬間に目を覚まし、自分が全裸で大股を開かされ、ビデオカメラを向けられている絶望的な状況を理解してしまったら。
その想像を絶する恐怖と羞恥心は、彼女の精神を即座に修復不可能に崩壊させるだろう。
しかし、強力な薬に沈められた彼女の意識は、その残酷な現実から逃避したまま、ただ冷たい診察台の上で無防備に晒され続けていた。

やがて、ひろしは十分な量の画像と高画質動画を記録し終え、満足したように濁ったため息をついた。
カメラの電源を切り、機材を静かに引き出しへとしまう。

遥は、まだ深い泥のような眠りの中。
彼女の純潔な肢体は、依然として冷たい診察台の上に極めて卑猥に投げ出されたまま、静かに時を刻み続けている。
これから自分の身に降りかかる、取り返しのつかない決定的な凌辱の始まりを、彼女はまだ知る由もなかった。

――診察室には、誰にも知られることのない深い絶望の準備だけが、静かに、そして確実に整えられていた。

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