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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(連続でオーガズム)

強姦
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診察台の上で繰り返される屈辱と絶頂

  • 診察台に拘束される遥
  • 極太バイブによる容赦ない責め
  • 絶頂と屈辱が交錯する
  • 孤独な診察室でカメラに晒され続ける

遥の両脚はベルトで無惨に開かれたまま、
膣奥には極太バイブが深々と突き刺さっている。

ドクターひろしはもう部屋を出ていった。
助けを呼ぶ声も届かず、誰も遥を見ていないはずなのに、
カメラの赤いランプが、彼女のすべてを“証拠”として映し続けている。

冷たい金属の拘束
逃れられない孤独。

そのなかで、バイブは無慈悲に遥の膣を内側から暴れさせていた。
膣壁を波打たせ、粘膜を刺激し、
一度入ったら抜けない“杭”のように遥の奥へ突き刺さる。

 

ごごご……という低い機械音が、
遥の体全体にじわじわと伝わっていく。

最初はただ痛く、
屈辱と恐怖で涙しか出なかった。

けれど、振動が膣内を舐めつくすように響き、
子宮の奥、骨盤の底までもを痺れさせるころ、
遥の身体は、違う“波”に巻きこまれていた。

「……やっ、やだ、やめて……っ」

声はもう自分のものではない気がした。

振動が、膣の奥の柔らかい部分――
今まで一度も触れられたことのない膣壁の、
いちばん敏感な場所を何度も打ちつけてくる。

身体が勝手にきゅう、と締まり、
バイブの太い根元がクリトリスにも擦れて、
逃れようのない感覚が遥をのみこんでいく。

(だめ、だめ、いやなのに……)

なのに、
その“いや”が、いつしか喉の奥でくぐもった喘ぎに変わっていた。

 

「ひっ……ん、く、あ……あぁ……!」

拘束された身体が、がたがたと震え始める。

太腿が勝手に痙攣し、
汗ばむ肌を伝う冷たい涙。

膣の奥に突き立つバイブが、
ぐりぐりと内側を掻き混ぜ、
振動で肉が波打つ。

まるで自分の“中身”ごとえぐり出されるような感覚。

膣内の粘液が、さらにとろりと溢れてきて、
バイブの振動が生々しい水音とともに、室内にいやらしく反響した。

「やっ……や、あっ……やだ、やめて……!」

喉の奥から漏れる声は、
いつしか哀願ではなく、
苦しげな喘ぎ声へと変わっていく。

羞恥絶望痛み
そのすべてが身体の奥で交じり合い、
遥は、どうしようもない“波”に飲み込まれていった。


ひとつめのオーガズムが、
何の前触れもなく遥の身体を貫く。

膣内がきゅうううっと強く締まり、
腰が勝手に跳ねる。
拘束具に打ちつけられ、苦しそうに呻き声を漏らしながら、
遥の頭の中は真っ白に塗りつぶされた。

「っ――――、ああああぁぁっ……!」

バイブの太さに引き裂かれるような痛みと、
その内側で爆発する、焼けるような快感

膣奥で痙攣が始まり、
粘膜がぶるぶると震えてバイブを締めつける。

腰ががたがたと震え、
乳首も硬く立ち、
白いシャツの胸元に汗がにじむ。

汗と涙が混じり合い、
遥は息もできないほど、
最初の絶頂に飲み込まれていった。

 

けれど、バイブの振動は止まらない。

遥の絶頂の余韻などお構いなしに、
機械はさらに激しく、膣奥を振動させ続ける。

膣壁がしきりに痙攣し、
濡れが増し、
太腿が勝手に引きつる。

「あっ……やっ……だめ、も、だめ……!」

声にならない叫びが何度もこぼれる。

次の“波”が、もう、すぐそこにあった。

膣内で脈打つような痺れと、
子宮の底からじわじわと這い上がる

ひとつめの絶頂が去った直後、
ふたつめのオーガズムが遥の身体を強襲した。

 

「……っ、あぁぁぁぁっ……あ、やっ、ああっ……!」

涙で視界がぼやけ、
身体の芯が崩れ落ちそうなほど、
今度はもっと強く、もっと深く、
絶頂の震えが襲いかかる。

膣口がぎゅうっとバイブを締めつけ、
粘液がとろとろと流れ、
何度も何度も痙攣しながら、
遥は声を漏らして泣き叫ぶしかなかった。


――だが、拷問のような快感は止まらない。

バイブが、
奥を、膣壁を、クリトリスを、
一度も休まず震わせ続ける。

「やっ……やだ……だめ、もう、むり……!」

訴える声も、もうひとりきりの部屋には届かない。

膣内が震え、腰が跳ね、
頭の中で白いノイズが広がる。

三度目
四度目――

遥は、もはや自分がどれだけ絶頂したのかさえ分からない。

感覚が焼き切れ、
何も考えられない。

バイブの震えと、
カメラの冷たい目線と、
自分の喘ぎ声だけが、
遠くに聞こえる。

 

絶望と快感が交差する場所。
身体は無力に震え、
何度も、何度も、絶頂が遥を襲う。

涙があふれ、
汗が首筋を伝い、
羞恥にまみれた快楽の底で、
遥はただ、壊れるまで震え続けるしかなかった。

 

白い天井
冷たい診察台
激しく振動するバイブと、
固定された自分の身体。

そのすべてが、遥の純潔と心を根こそぎ奪い、
女として新しい世界へと、何度も、何度も――

導いていった。

 

部屋にはまだ、
遥の震えと涙、
絶頂の声が響き続けていた。

 

――やがて、どこまでも続く絶頂のが、
遥の魂ごと洗い流していくのだった。

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