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時間停止・静止

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(女王の肉体)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(女王の肉体) 最奥への衝動──女王の肉体、支配の証ひろしの両手が、沙耶香の腰をしっかりと抱きしめている。冷えた店舗の奥、薄暗いストックルームの隅。時間は完全...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長) 覚醒、羞恥の檻──裸の女社長と止まらぬ喘ぎ時の支配者であるひろしが、静止した世界で女社長・沙耶香のすべてを弄び尽くしてから、どれほどの時間が経...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(快楽の蓄積)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(快楽の蓄積) 時間に囚われた女王──禁断の愛撫、快楽の蓄積世界は依然、沈黙に支配されていた。神崎沙耶香──かつては完璧な女社長として店内に君臨していたはずの...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は知的なアパレル女社長)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は知的なアパレル女社長) アパレル女社長、神崎沙耶香──時の檻に囚われてオフィス街の一角に、ひときわ目を引く洗練されたアパレルショップがあった。その店の...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.12(置き去りにされた絶望)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.12(置き去りにされた絶望) 置き去りにされた絶望――操りの終わり、ひろしの言葉、彼氏の返信膣の奥には、どろどろと熱い精液がまだ重たく残っている。後背位のまま、...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.11(「中にください」哀願)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.11(「中にください」哀願) 操りの絶頂――「中にください」哀願の果て、最奥で注がれる絶望個室の中、後背位のまま綾乃の身体はひろしの肉棒を深く、奥まで受け入れて...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる) 操られた背中――後背位で貫かれる羞恥と屈辱、止まらぬ涙多目的トイレの薄暗い個室、昼の喧騒から切り離された小さな密室。綾乃の心は崩れ、全...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.9(スマホのレンズの向こうで)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.9(スマホのレンズの向こうで) スマホのレンズの向こうで──“初めて”を彼氏に晒す操られた羞恥のオナニー公園の多目的トイレ。重たいドアが音もなく閉じられ、昼下が...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱) 新たな命令――公園の多目的トイレで、操られる口とアナルの屈辱公園の片隅――多目的トイレの薄暗い個室。綾乃の足は、ひろしの“操り”の力によ...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.7(新たな命令)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.7(新たな命令) 時が動き出す交差点──快感と絶望の奔流、そして新たな命令赤信号のまま、交差点の時は止まっている。綾乃は、彼氏の手を握ったまま、見知らぬ男――ひ...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(アナルの奥で貫かれる)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(アナルの奥で貫かれる) アナルの奥で貫かれる──壊れる身体と止まった世界の最深層世界はまだ、赤信号のまま止まっていた。交差点には沈黙しかなく、車も歩行者もま...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(膣もアナルも)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.5(膣もアナルも) 絶頂の淵で――時間が動き出すその瞬間まで、終わらない屈辱信号はまだ赤いまま。世界は静止し、太陽だけが高く、変わらぬままに空を照らし続けている...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(屈辱の後背位)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(屈辱の後背位) 彼氏の横で――絶望と屈辱の後背位、突き破られる痛みの記憶交差点の信号はまだ赤。車も人も、世界のすべてが静止したまま。時が止められたその空間で...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(彼氏の隣で)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.3(彼氏の隣で) 彼氏の隣で──動けないままの屈辱と涙、そして抗えぬ支配――時が止まった交差点で、ひろしは今度は綾乃の意識だけをそっと呼び戻した。「……っ、え?...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は大学生のカップル)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は大学生のカップル) 信号待ちの微熱──時間が止まる午後、奪われるはじめての予感その日、交差点には春の陽射しが溢れていた。大通りの信号待ち、ざわめく車の...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(絶望と羞恥の記憶)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(絶望と羞恥の記憶) 操りの終わり、絶望と羞恥の記憶制服の胸元を直し、ベッドの上で荒い呼吸を整えるあすか。ひろしはすでに身支度を終え、静かに控室をあとにした...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.9(正常位で貫かれる婦警)

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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(制服婦警の騎乗位)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.8(制服婦警の騎乗位)絶頂の支配――制服婦警の騎乗位、我慢と解放の狭間で控室の密室、記録の赤いランプがゆっくりと点滅を繰り返す。森川あすかの中に沸き起こった新し...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.7(屈服のフェラ)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.7(屈服のフェラ) 記録される悦楽──制服婦警の命令と屈服のフェラ控室の薄暗い天井。パソコンのカメラランプが静かに赤く点灯する。森川あすかは操りの支配を受けつつ...
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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(支配の逆転)

この物語の目次へ この物語の1話目へ時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.6(支配の逆転) 支配の逆転──制服婦警の尋問調教、手錠の悦楽交番の裏手にある控室は、表の清廉さとは裏腹に、薄暗く湿った空気と、ほんのり汗ばむ肉体の匂いが満ちて...