【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(同級生編・危険日なのに・・・)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(同級生編・危険日なのに・・・)

遥の胸は過呼吸のように激しく上下し、とめどなく流れる冷や汗と絶望の涙が混じり合い、恐怖で青ざめた肌を伝い落ちていく。
圧倒的な羞恥と、下半身を切り裂かれるようなすさまじい激痛。
処女を散らされたばかりの未開の入り口は、なおも内臓が完全に破裂しそうなほどに激しく、そして無慈悲に痛み続けている。
だが、スマートフォンの画面から発せられる催眠の呪縛は、その激痛による生理的な痙攣すらも、遥の意志を完全に無視して男を迎え入れるための無慈悲な上下運動へと変換していく。
ひろしの不器用でぬめった指が遥の細い腰をしっかりと掴み、まるで感情を持たないただの肉人形のように彼女の身体を強引に操る。
動物のように四つん這いにさせられた遥の細い腰が、気味の悪い同級生の凶悪な肉塊を、自らの純潔の血と粘液に塗れながら奥の奥まで呑み込まされていく。
自分の身体が、自分の意志とは全く無関係に、これまで見下していたはずの冴えない男の欲望を満たすための道具として機能させられている。
そのおぞましい現実が、真面目な女子大生として生きてきた遥の自尊心を、音を立てて粉々に砕き散らしていた。

だめ、だめ……やめて、やめてよ……っ! 中に、絶対にダメなのに……っ。
声に出せない遥の心は、絶望的な絶叫をあげてひたすらに泣き叫んでいた。
今日という日は、手帳のカレンダーで何度も確認した、絶対に間違いのない「危険日」――
もし精液を注ぎ込まれれば、妊娠のリスクが最も高い、人生最大の絶望の日なのだ。
今日だけは……今日だけは、本当にダメなのに……っ! 絶対、絶対ダメなのに……っ!
どれだけ心の中で血を吐くような思いで懇願しても、密室の空間で狂気に憑りつかれた男に届くはずもない。
オナニー動画をばらまかれるという卑劣な脅迫と、催眠アプリの絶対的な支配。
二重の呪縛に囚われた遥には、ただ涙を流して激痛に耐え、自分の未来が黒く塗りつぶされていくのを見つめることしかできなかった。

ひろしの太く硬い異物が、体内の最深部を無慈悲に抉るたび、激痛が遥の脳髄を直接揺さぶり、催眠の絶対的な命令が彼女の残された理性を完全に破壊していく。
奥で不快に脈打つ男の硬い異物が、根元まで容赦なく押し込まれるたびに、遥の体内は苦痛で反射的に小刻みに痙攣し、処女の血の混じった粘液を無惨に垂れ流していく。
痛い、痛い、痛い。お腹が破れてしまう。助けて。誰か助けて。
頭の中が真っ白になるほどの絶望的な苦痛の中で、ひろしはさらに残酷な言葉を投げかけてきた。

「遥さん……全部、中に出して……いいよね……?」

ひろしの気弱だが底知れぬ狂気を孕んだ残酷な問いかけに、遥の心は極限まで追い詰められ、見えない恐怖にもがき苦しんだ。
だめ……っ! お願い、中だけは、本当にダメなの……っ! 妊娠しちゃう、危険日なんだから……っ!
絶対に拒否しなければならない。ここで頷けば、自分の人生は完全に終わってしまう。
必死に首を振ろうとし、拒絶の言葉を叫ぼうとする遥の理性。

だが、催眠の強力な鎖と動画ばらまきの脅迫は、遥の口から本心とは真逆の、最も破滅的で屈辱的な言葉を強制的に紡がせた。

「……命令どおり……私の身体の中へ、出してください……っ」

その信じられないほどに絶望的なセリフが自分の唇から漏れた瞬間、遥の中に残っていた最後の自尊心は完全に消滅した。
絶望の涙が滝のようにこぼれ、抗えない自分の口を呪うように、唇を血が滲むほど強く噛み締める。
違う、違うのに……っ! なんで、私の口が勝手に……っ! こんなこと、絶対ダメなのに……っ!
妊娠の恐怖に怯え切っているのに、自分の口から出た言葉は、気味の悪い同級生の精液を欲しがる淫乱な雌の懇願そのものだった。
自分がこれほどまでに男の完全な奴隷に成り下がってしまったという事実が、遥の心を完全に壊死させていく。

ひろしの硬い肉棒が、遥の体内の最深部、絶対に穢されてはならない腹の奥でおぞましく強く脈打ち始める。
震える男の両手が遥の細い腰をぐっと強く引き寄せ、逃げ場のない一番奥まで強引に、そして深くねじ込まれる。
それは、遥の人生を永遠に地獄へと繋ぎ止めるための、冷酷な死刑宣告でもあった。

「じゃあ……全部、中に出すよ……。遥さんの綺麗な奥……俺の精液で、いっぱいにするから……」

その言葉に、遥の心は最後の残された理性で必死に、必死に悲鳴を上げる。
だめ、だめ、今日だけは……っ! お願い、中だけは、やめて……っ! 妊娠しちゃう、いや、いやぁぁっ!
心の中でどれほど泣き叫び、懇願しても、現実は決して覆らない。
むしろ身体は催眠によって腰を無理やり上下に揺らされ、最も妊娠しやすい最深部へと、ひろしの異物を限界まで深く迎え入れさせられている。
やだ……っ! いや、妊娠しちゃう……っ! やめて、やめてぇっ――!!
声にならない遥の絶叫を置き去りにしたまま、ついにその恐ろしい瞬間が訪れる。

びゅっ、びゅるっ、と、ひろしの生臭い精液が大量に噴き上がり、処女の体内の最深部を熱く、おぞましく満たしていく。
遥の華奢な身体が、極限の恐怖と絶望で反射的に激しく痙攣し、一番奥深くまで同級生の穢れた精をすべて受け止めさせられてしまう。
体内を直接焼け焦がすようなそのおぞましい熱量に、遥の意識は完全に白く飛びそうになる。
危険日の腹の奥に、気味の悪い同級生の欲望が大量に注ぎ込まれていくという絶対的な絶望。
そのあまりにも残酷な感覚が、彼女の精神を完全に破壊し尽くした。

「うっ……遥さん……全部、中に……熱いの、出てるよ……。ほら、君の中……俺ので、いっぱい……っ」

ひろしの歓喜に満ちた呟きを聞きながら、遥の意識は、完全なる絶望の暗闇へと塗りつぶされていく。
いやだ……やだ……っ。これ、本当に危険日なのに……っ。私、どうなっちゃうの……っ?
体内の最深部から、不快で生温かい精液がじわじわと溢れ出していく。
ひろしの異物がゆっくりと抜かれるたび、大量の白濁液が処女の赤い血と混ざり合って遥の白い脚を伝い、太腿の間に無惨にこぼれ落ちてシーツに絶望の染みを作る。
自分が妊娠しやすい一番危険な日に、最も軽蔑していた同級生に中に出されてしまった。
その逃れられない現実が、遥の心に底知れない恐怖と絶望を永遠の呪いのように刻み込む。
どうしよう……妊娠、しちゃうかもしれない……っ。私、終わっちゃう……人生、終わっちゃった……っ。

親に何と言えばいいのか。大学はどうなるのか。友達に知られたらどう思われるのか。
真面目に積み上げてきたこれまでの人生が、オナニー動画の脅迫と催眠アプリによって、たった一日で完全に崩壊してしまった。
絶望のどん底で、遥はただ虚ろな目でシーツの染みを見つめることしかできない。

けれど、ひろしの震える気味の悪い腕の中で、遥の身体はまた新たな催眠の命令に従い、絶望の中で次のおぞましい行為を受け入れようと無理やり動かされ始めていた。
完全なる絶望と恐怖。
女としての本能的な、そして絶対的な拒絶。
それでも催眠と脅迫のせいで、身体は一切抗えず、自分の意志は完全に奪われたまま。
遥はただ、同級生の中出しを、妊娠の恐怖に怯える危険日のまま、声にならない声で泣き叫びながらすべて受け入れ続けるしかなかった。
これが、気弱で真面目な女子大生・遥に与えられた、永遠に続く逃げ場のない地獄の結末であった。

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