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配達大学生、意識残したまま催眠服従(危険日なのに・・・)

操り
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危険日に催眠で中出し――抗えない身体と絶望の快感

  • 全裸で騎乗位のまま、遥がひろしの上に跨る
  • 催眠の支配下で処女喪失、快感と痛みの狭間
  • 危険日に中出し命令、抗えぬまま受け入れてしまう遥

遥の胸は上下し、汗と涙が混じり合い、肌を伝う。
羞恥と痛み。処女膜を貫かれたばかりの膣は、なおも火照るように痛む。
だが、催眠の力は痛みさえもじわじわと快感に塗り替えていく。
ひろしの指が遥の腰をしっかりと掴み、まるで玩具のように身体を操る。
遥の細い腰が、男のものをぬるぬると奥まで飲み込んでいく。

(だめ、だめ……やめて、やめてよ……中に、絶対にダメなのに……)

遥の心は、絶望的な叫びをあげていた。
今日は、カレンダーで何度も確認した「危険日」――
女として、一番妊娠しやすい、その日。

(今日だけは……今日だけは、本当にダメなのに……絶対、絶対ダメなのに……)

ひろしの肉棒が、膣奥を擦るたび、痛みと快感が渦巻き、
催眠の命令が遥の理性を溶かしていく。
奥で脈打つ男のもの、根元まで押し込まれるたびに、遥の膣はきつく締め付け、ぬめりを増していく。

遥、全部、中に出していいよな?

ひろしの問いかけに、遥の心はもがき苦しんだ。
(だめ……お願い、中だけは、本当にダメなの。妊娠しちゃう、危険日なんだから……!)

だが、催眠の鎖は遥の口から逆らえぬ言葉を紡がせる。

「……中に、ちょうだい……欲しいの……」

その淫らなセリフが唇から漏れた瞬間、遥の羞恥は限界を超えた。
涙がぽろぽろとこぼれ、唇を噛み締める。

(違う、違うのに……なんで、私の口が勝手に……こんなこと、絶対ダメなのに……)

ひろしの肉棒が、遥の奥でどくどくと脈打ち始める。
両手が遥の細い腰をぐっと引き寄せ、奥までねじ込まれる。

じゃあ……全部、中に出すよ。遥の奥、僕の精液でいっぱいにしてやる

その言葉に、遥の心は最後の理性で必死に叫ぶ。

(だめ、だめ、今日だけは……お願い、中だけは、やめて……妊娠しちゃう、いや、いや……!)

けれど、身体は止まらない。
むしろ腰を自分から上下に揺らし、ひろしの肉棒を奥まで擦りつけている。

(やだ……いや、妊娠しちゃう、やめて、やめて――)

ひろしの精液が噴き上がり、膣の奥を熱く、重く満たしていく。
遥の身体がびくびくと震え、奥深くまで精を受け止めてしまう。

うっ……遥、全部、中に……熱いの、出てるよ……ほら、君の中、僕のでいっぱい……

遥の意識は絶望に塗りつぶされていく。
(いやだ……やだ……これ、本当に危険日なのに。私、どうなっちゃうの……?)

膣奥から、熱い精液がじわじわと漏れ出していく。
ひろしのものが抜かれるたび、白濁が遥の脚を伝い、太腿の間にこぼれ落ちる。
自分が妊娠しやすい一番危険な日に、中に出されてしまった――
その現実が、遥の心に底知れない恐怖を刻む。

(どうしよう……妊娠、しちゃうかもしれない……私、終わっちゃう……)

けれど、ひろしの腕の中で、遥の身体はまた新たな命令に従い、男のものをもう一度受け入れようと動き始めていた。

絶望と恐怖。
女としての本能的な拒絶。
それでも催眠のせいで、身体は抗えず、
遥はただ、ひろしの中出しを、危険日のまま、すべて受け入れるしかなかった――。

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