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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.7(中に欲しいのと言わせる)
美咲は膝を立て、恐怖で激しく震える腰を、自分の意志に反して小刻みに上下させられていた。
冷や汗にまみれた肌に、ひろしの不器用な両手がねっとりと絡みつく。
ベッドの上はすでに生臭い熱気に包まれ、美咲の絶望が重く立ち込めている。
体内の奥では、ひろしの凶悪な肉塊が根元まで埋まり、擦れるたびに内臓を抉られるような激痛が美咲の全身を走る。
最初は圧倒的な拒絶しかなかった。裂けるような痛みと、羞恥と、絶望――すべてが彼女の心を完全に破壊していた。
けれど、催眠の呪縛は、美咲からその抵抗の余地すらも無慈悲に奪い去っていく。
「美咲さん……どう……? 気持ちいい……?」
ひろしは、下から美咲の胸を不器用に揉みしだき、太ももの内側を気弱に撫でた。
美咲は激痛と屈辱に顔を歪め、必死に首を振る。
(いや、やめて、やめて……っ! 気持ちよくなんて、ない……っ。全部、痛いだけ……苦しいだけだよ――っ!)
しかし、催眠の鎖は彼女の本音を完全に塞ぎ、唇には別の嘘の言葉を強制する。
「美咲さん、素直な気持ち……口に出して……。欲しいんだろ……? 中に……もっと欲しいって、言って……」
ひろしの気弱な声が耳元で響き、美咲の理性を完全に破壊していく。
心の中では激しく拒絶している。
(やだ、絶対やだ……っ! そんなこと、絶対に言いたくない……っ。どうして私が……こんな屈辱的なこと、口に……っ)
でも、催眠は残酷に命令を重ねてくる。
美咲の喉が勝手に開き、絶望の叫びを押し殺しながら、ゆっくりと破滅の言葉を紡がされてしまう。
「……中に……中に、欲しい……です……っ」
自分の口から出たその言葉に、美咲の心は完全に砕け散った。
(やだ……やめて、お願い、私の口でこんなこと……っ。誰か、助けて……っ!)
ひろしは満足げに荒い息を吐き、腰を軽く持ち上げると、体内の最も奥深くまでさらに肉塊を容赦なく押し込んだ。
美咲の身体が激痛で大きく跳ねる。
下腹部が引き裂かれるように痛み、どくどくと自分の体内が同級生の異物に蹂躙されていく絶望感に息が詰まる。
「そうだよ、美咲さん……。中で、欲しいんだろ……? 全部、受け止めて……」
ひろしの震える手が、美咲の尻を強く掴み、動きを強制的にコントロールする。
美咲の腰は催眠のまま、さらに深く、男の異物を奥まで飲み込もうと激痛の中で揺れ続ける。
(違う……違うよ、そんなこと絶対に望んでない……っ! なのに身体が、言葉が、全部勝手に――っ!)
破滅の言葉は止められない。
「中に……中に……ひろし君のが、欲しい……っ。もっと、全部……中にちょうだい……っ」
ひろしはその言葉にさらに興奮し、荒い息を吐きながら美咲の乳首を乱暴に指で弄り始める。
じっとりとした恐怖の汗が美咲の額を伝い、涙と混じって頬をぐしゃぐしゃに濡らす。
圧倒的な羞恥と絶望、激痛がない交ぜになって美咲の思考を完全に破壊する。
男の異物が体内を抉り上げ、根元まで深く突き入れられるたびに、内臓が破裂しそうな激痛が走り、美咲は悲鳴のような呜咽をこぼしはじめる。
「うぁっ……い、痛い……っ。や、やめて……っ。でも、でも、もっと……中、欲しい、欲しいの……っ」
自分ではない何かに完全に支配される絶望。
それが美咲の尊厳を、じわじわと、確実に食い破っていく。
ひろしは美咲の髪を撫で、腰をゆっくり持ち上げると、再び一番奥まで無慈悲に突き上げた。
体内が激痛でひりつく。快感など微塵もない。それなのに、身体は催眠の言葉を紡ぎ続ける。
「美咲さん、全部……中に出すよ……。しっかり、受け止めて……」
その言葉に、美咲の心は最後の力で叫んだ。
(だめ、だめ、そんなのだめ……っ! 私、危険日……妊娠しちゃう……っ!)
だが、催眠の絶対的な支配下で、美咲の唇は再び自らの破滅を望む言葉を呟かされる。
「……うん……中に、ちょうだい……っ」
ひろしは息を極限まで荒くし、美咲の腰をがっしり掴むと、体内の最深部まで肉塊を激しく突き上げてきた。
強烈に生臭く熱い液体が、処女の体内の最も奥深くに大量に押し込まれる感覚。
そのおぞましい重さと熱さに、美咲は小さく震えながら、涙をボロボロと流したまま圧倒的な絶望の波に飲み込まれていった。
(やめて、私、こんなの絶対に望んでないのに……っ。身体が勝手に、全部受け入れてしまう――っ)
「中に欲しい」と強制的に言わされた破滅の言葉。
屈辱と絶望、そして激痛に塗れた身体。
同級生の精液が体内の最深部に溢れ返る感覚を、美咲は心の底で強く、強く拒絶し続けながら、ただ声もなく泣き崩れていた――。


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