【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.8(同級生編・中出しを望む言葉を強要される)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.8(同級生編・中出しを望む言葉を強要される)

処女を無惨に引き裂かれた激痛と、同級生の硬い異物を体内にすっぽりと咥え込んでいる圧倒的な絶望。ひろしの顔の上に跨る屈辱的な騎乗位の体勢のまま、遥の腰は本人の意思と完全に切り離され、精密な機械のように小刻みに上下運動を繰り返させられていた。冷や汗にまみれた柔らかな肌に、ひろしの不器用で無遠慮な両手が執拗に絡みつく。狭い部屋のベッドの上はすでに生臭い熱気と汗の匂いに完全に支配され、遥の細い身体は限界を超えた苦痛に小刻みに震え続けている。

「やめ……あぁっ、あぁっ……ひぐっ……!」

体内の最も奥深くでは、ひろしの太く硬い肉棒が容赦なく根元まで埋まり、無慈悲に擦り上げられるたびに内臓を直接抉られるような鋭い激痛が遥の全身を貫く。最初は圧倒的な拒絶と恐怖しかなかった。裂けるような痛みと、処女喪失の血が太ももを伝う羞恥、そしてすべてが終わってしまったという絶望。それらすべてが彼女の心を完全に破壊していた。けれど、スマートフォンの画面から放たれる催眠の呪縛は、遥からその抵抗の余地すらも無慈悲に奪い去り、ただ男の欲望を満たすための生きた処理道具として扱われることを強制し続ける。膝を立て、腰を落とすたびに、体内の粘膜が内側から無理やり押し広げられ、慣れない異物の存在感が遥の正気を確実に削り取っていく。逃げることも叫ぶことも許されない無間地獄の中で、時間はただ残酷に過ぎていく。もう、自分の身体が自分のものでなくなっていくような、激しい喪失感が襲う。

「遥……どう……? 痛いだけじゃないだろ……?」

ひろしは下から遥の豊かな胸を不器用に乱暴に揉みしだき、汗ばんだ太ももの内側を気弱な手つきで撫で回した。遥は信じられないほどの激痛と極限の屈辱に顔を歪め、涙を止めどなくこぼしながら必死に首を横に振る。快楽などあるはずがない。ただ痛いだけで、息をするのも苦しくて、今すぐ死んでしまいたいほどの地獄なのだ。しかし、催眠の鎖は彼女の悲鳴を完全に塞ぎ、震える唇には全く別の、ひろしを喜ばせるための嘘の言葉を強制的に紡がせようとする。

「遥、素直な気持ち……口に出して……。本当は、俺の精液が、中に……欲しいって、言って……」

ひろしの気弱でありながらも底知れぬ狂気を孕んだ声が耳元で響き、遥の理性を削り取っていく。全身の細胞が全力で拒絶の悲鳴を上げている。そんなこと、絶対に言いたくない。どうして私が、同級生の男に向かってそんな卑猥で屈辱的な言葉を口にしなければならないのか。喉の奥で必死に言葉を飲み込もうと抵抗するが、催眠は残酷に命令の強度を上げてくる。遥の喉がカクンと勝手に開き、絶望の叫びを押し殺しながら、ゆっくりと破滅の言葉を紡がされてしまう。

「……中に……中に、欲しい……です……っ。ひろし君の、中に……ちょうだい……っ」

自分の口から確実に発せられたそのおぞましい言葉に、遥の心は完全に砕け散った。涙がとめどなく溢れ出し、視界はぐしゃぐしゃに歪む。ひろしは満足げに荒い息を吐き、遥の腰を支える手に力を込めると、体内の最も奥深く、まだ誰にも触れられたことのない未開の腹の奥にめがけて、さらに肉塊を容赦なく押し込んできた。遥の身体が激痛で大きく跳ね上がる。下腹部が内側から乱暴に引き裂かれるように痛み、絶え間なく自分の体内が同級生の異物に蹂躙されていく生々しい感覚に、呼吸すら一瞬停止する。

「そうだよ、遥……。中で、欲しいんだろ……? 全部、受け止めて……俺の全部、注ぎ込んでやるから……」

ひろしの震える手が、遥の柔らかな尻の肉を強く掴み、腰の動きを強制的にコントロールする。遥の腰は催眠のまま、さらに深く、男の凶悪な異物を奥まで飲み込もうと激痛の中で激しく揺れ続ける。自分の意志とは裏腹に、破滅を望む言葉は止めどなく溢れ出し続ける。

「あぁっ、あぁっ……! 中に……ひろし君のが、欲しい……っ。全部……命令どおり、私の身体の中へ出してください……っ」

ひろしはその言葉にさらに興奮を煽られ、荒い息を吐きながら遥の先端を乱暴に指で弄り始める。じっとりとした恐怖の汗が遥の額を伝い、涙と混じって頬をぐしゃぐしゃに濡らす。圧倒的な羞恥と絶望、そして決して慣れることのない激痛がない交ぜになって、遥の思考を完全に白く塗り潰していく。男の異物が体内を抉り上げ、根元まで深く突き入れられるたびに、内臓が破裂しそうな激痛が走り、遥は声にならない嗚咽を延々とこぼし続ける。カメラレンズの前で、自ら男を誘惑するような言葉を吐かされているという事実が、遥の人間としての尊厳を容赦なく踏みにじっていた。

自分ではない何かに完全に支配される底知れぬ絶望。それが遥の精神を、じわじわと、確実に食い破っていく。ひろしは遥の汗ばんだ髪を撫で、腰をゆっくり持ち上げると、再び一番奥まで無慈悲に突き上げた。体内が摩擦と激痛でひりつくように熱い。快感など微塵も存在しない。それなのに、身体は催眠の命令に絶対服従し、淫らな言葉を紡ぎ続ける。

「遥、もう限界……全部、君の中に出すよ……。しっかり、受け止めて……」

その決定的な言葉を聞いた瞬間、遥の脳裏に絶望的な事実が閃いた。カレンダーの記憶。アプリの記録。今日は、絶対に中に射精されてはいけない日。妊娠の確率が最も高い、危険日なのだ。

「だ、だめっ……! 今日、だめなの……っ! 危険日、だから……っ! お願い、やめて、妊娠しちゃう……っ!」

極限のパニックに陥り、遥は必死に悲鳴を上げて抵抗を試みた。これだけは絶対に避けなければならない。処女を奪われた挙句、同級生の子を妊娠させられるなど、人生の完全な崩壊を意味する。しかし、催眠の絶対的な支配は、その生命の危機すらも冷酷に上書きしていく。泣き叫ぶ遥の意志を無視して、彼女の唇は再び自らの破滅を望む致命的な言葉を呟かされた。もう、後戻りなど絶対にできない絶望の淵へと自ら飛び込むように。

「……ううん……大丈夫……。中に、いっぱい……ちょうだい……っ。私を、妊娠させて……っ」

ひろしは息を極限まで荒くし、遥の腰をがっしりと固定すると、体内の最深部まで硬い肉塊を激しく突き上げてきた。直後、強烈に生臭く、火傷しそうなほどに熱い大量の精液が、処女の体内の最も奥深く、命を育むための場所に直接、暴力的な勢いで叩き込まれた。そのおぞましい重さと熱さが下腹部にじわじわと広がっていく感覚に、遥は小刻みに震えながら、恐怖と絶望で完全に放心状態に陥った。

「中出ししてほしい」と強制的に言わされ、自ら妊娠を望むような言葉まで吐かされた究極の屈辱。激痛と恐怖に塗れた身体。同級生の精液が体内の最深部から溢れ返り、処女の血と混ざり合ってシーツを汚していく感覚を、遥はただ声もなく泣き崩れながら受け入れることしかできなかった。そしてその一部始終は、固定されたスマートフォンのカメラによって、逃げ場のないデジタルデータとして永遠に記録され続けていたのだった。明日からの自分の人生がどうなってしまうのか、想像することすらできずに。

その言葉も動きも、遥自身が望んだものではなかった。

中出しを強いられた事実は、身体に残る不快な熱とともに、遥の意識へ消えない恐怖として刻み込まれた。

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