🔖 全ての物語の目次はこちら

時間停止と操り・禁断のやりほうだい:vol.4(膣奥からアナルの奥へ)

時間停止・催眠・操り
▶ 名前変換:入力フォームを開く




とどまらぬ快楽、暴かれる本能──結衣の膣奥からアナルの奥へ

コンビニのバックヤードに近い床の上で、
ひろしは結衣の制服姿を思うままに貪っていた。
時間は止まり、彼と結衣以外のすべてが静止した世界。
レジの電子音も、街路を走る自転車のブレーキ音も、何一つ響かない。
ただ、ぬちゅぬちゅと肉が擦れる淫らな音だけが、
この空間を濃密に満たしていた。

強引に四つん這いの姿勢にされた結衣は、
意識も抵抗もないまま、男の欲望をその細い肢体に刻み込まれていく。
制服のスカートはぐしゃぐしゃにめくれ上がり、
白いショーツは膝まで落とされて、太ももとヒップを惜しげもなく晒している。

ひろしは、固く勃起した自分の肉棒を、
結衣の奥まで突き入れていた。
すでに、何度も出し入れを繰り返し、
狭い膣壁は、彼の形を覚え、
まるで絡みついて離れまいとするように、ぐちゅぐちゅと絡みつく。

「すごい締まりだな……」

ひろしは、結衣の腰を両手でしっかりと掴み、
肉棒を根元までずぶずぶと突き入れた。
そのたびに、肉が奥で弾けるような感触が指先に伝わる。
膣内のヒダが、一つ一つはっきりと感じられ、
少し動くだけで、強烈な快感が襲ってくる。

意識のない結衣の身体は、
本能だけで、熱く濡れた蜜をあふれさせていた。
ひろしの激しいピストンに合わせて、
その奥から、きゅうきゅうと締め付けるように、膣が収縮していく。

すげえ……どこまでも俺に馴染んでいくな。

快感が昂るたびに、ひろしの呼吸も荒くなっていく。
腰を強く打ち付け、ねっとりと膣奥を擦る
それでも結衣の身体は何一つ拒まず、
どこまでもひろしの暴力的な愛撫を受け入れ続ける。

この子の身体、本当に敏感だ……。
どれだけ突き込んでも、まだ足りない。
奥へ奥へ、もっと深く、全部壊してやりたい……。

ひろしは、肉棒を膣奥へ突き立てたまま、
そのままゆっくりとピストンを始める。
最初は浅く、そして徐々に深く、強く。

ぬぷっ、ぐちゅ、ぬちゅという淫らな水音が
静止した空間にむなしく響き渡る。

強く打ち付けるたびに、
膣壁が根元まで絡みつき、
抜くときには、粘りつく蜜が糸を引いてまとわりつく。

「……最高だ、これが本物の女の中だよ……」

ひろしの興奮は、もはや限界に近づいていた。
結衣の腰を持ち上げ、さらに角度を変えて、
膣奥をダイレクトに突き上げる。

奥に当てて、
そのまま……
イカせてやる。

ひろしは、結衣の細い腰を強く抱え、
膣奥の一番深いところまで、根元をぶつけるように何度も突き立てる。

「……そろそろ、いくぞ」

最後の一突きと同時に、
ひろしは結衣の膣の奥へ、
どぷっ、どぷっと精液を流し込んだ。

肉棒が震え、膣壁の奥まで熱いものが溢れ出す。
お前の中で、全部放ってやる……

精液は、膣奥のどこまでも深い場所へ、
押し流されるように溜まっていく。
その感触が、指先にも伝わり、
達成感と背徳感が、ひろしの全身を駆け抜ける。

だが、彼の欲望は、まだ終わらない。
膣から肉棒を引き抜くと、とろとろと白濁が溢れる
そのまま、結衣のアナルに視線を落とした。

「こんなきれいなアナル、誰にも触れられたことないだろうな……」

ひろしは、指を舐めてから、
結衣のきゅっと締まったアナルにゆっくりと当てた。
最初はそっと撫でるだけ。
その柔らかさ、体温のぬくもりをじっくりと味わう。

次第に、指先を押し込むと、
アナルのリングがぷるぷると震え、
じわじわと開いていく。

「これが、未開の穴……」

たっぷりと膣から溢れた蜜を塗り広げ、
指を第二関節までねじ込む。
結衣の身体が、ぐっと締まる。
やっぱり、アナルは膣とは違う締まりがあるな。

何度もゆっくりと出し入れを繰り返し、
アナルの奥まで指をねじ込む。
ひろしは、ついに肉棒をその入口にあてがった。

「こっちも、全部味わってやる……」

少しずつ、先端を押し込む。
ぎゅっと締まるアナルの輪。
熱く、きつく、全身を締め付けてくる。

肉棒をねじ込むたびに、
ぶちゅっ、ぬるぬると粘膜を押し広げる感触が伝わる。
結衣のアナルは、まだ誰にも開発されていない、純粋な穴だった。

「最高だ……
このきつさ、もう我慢できない」

ひろしは、結衣の腰をがっちりと掴み、
アナルに深く深く突き立てる。
膣とは違う、さらにきつい収縮。
肉棒の根元まで、ぎゅうぎゅうに絞られる感覚。

ピストンを始めると、
アナルの内壁が、まるで中に吸い込もうとするように、
ひろしの欲望を絡め取ってくる。

膣の中も素晴らしかったけど、
このアナルの奥は……
さらに本能的で、抗えない快楽だ。

腰を激しく打ち付け、
根元まで突き入れるたびに、
じゅぽっ、じゅぽっという音が、
この静止した空間に響く。

「もう我慢できない……
全部、お前の中に出してやるよ……」

最後の一撃、
ひろしは腰を震わせながら、
アナルの奥に向かって、精液を一気に放出した。

どくっ、どくっ、どくっ
熱い射精の感触が、指先にも、肉棒にも、全身に走る。
アナルの奥に精液がたっぷりと注ぎ込まれ、
結衣の身体が、完全にひろしのものとして汚されていく。

すべてを出し尽くしたあとも、
まだ余韻が肉棒とアナルの間に残り、
これで本当に終わったのか……
いや、まだまだ物足りない。

ひろしは、満足げに、しかしどこか飢えたような瞳で
結衣の身体を眺めていた。

まだ、時は動き出さない。
快楽と背徳だけが、この空間に積み重なる――。

コメント