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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望の正常位と終わらない陵辱)
深夜のラブホテル。シックスナインという屈辱的な体勢で、口の中に大量の精液をぶちまけられた寿子は、ベッドの上でただ震えることしかできなかった。
つい先ほどまで、冷たいタイルの上で純潔な処女の肉体を無理やりこじ開けられた激痛と絶望。その生々しい記憶が、今も寿子の脳裏に焼き付いて離れない。口からは、ひろしが容赦なく最奥に注ぎ込んだ真っ白な精液が、ドロドロと絶え間なく流れ落ちている。シャワーでどれだけ洗い流そうとも、自分が人間としての尊厳を完全に破壊されたという事実は決して消え去ることはなかった。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、寿子の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。
親に昨日の惨状をばらすという脅迫の手前、寿子には逃げるという選択肢すら残されていなかった。冷え切った身体が、エアコンの容赦ない冷風を受けて小刻みに震え続ける。肌に鳥肌が立ち、体温が急速に奪われていくのがわかる。しかし、それ以上に彼女の心を凍りつかせているのは、これから再び始まるであろう地獄のような凌辱への恐怖だった。
「……さて、口の次はまた下だな。さっさと仰向けになれ」
ひろしは悪魔のような笑みを浮かべながら、寿子の腕を乱暴に掴み、強引にベッドの上に仰向けに寝転がらせた。
「ひっ……! やだっ……こないでっ……!」
寿子は恐怖で顔を真っ青にしながら、必死に後ずさった。これ以上、この悪魔の手で身体を触られるのだけは耐えられなかった。しかし、ここは密室のラブホテル。逃げ場などどこにも存在しなかった。広いベッドの端まで追い詰められ、彼女は哀れな獲物のように震えることしかできない。
「逃がすかよ。今日はお前のその汚い穴の奥の奥まで、俺の精子をたっぷり注ぎ込んでやる」
ひろしは自らの下品に膨れ上がった醜悪な肉塊を引きずり出した。赤黒く怒張したその凶器を見た瞬間、寿子の全身の血液が凍りついた。むせ返るような男の匂いが、鼻腔を容赦なく犯していく。
(……だめっ……あれがまた入ってきたら……わたし、こわれちゃう……っ!!)
「あ……あぁっ……いやっ……むりですっ……!!」
寿子は必死に身をよじって逃げようとするが、ひろしは寿子の両腕をベッドに乱暴に押さえつけ、逃げ道を完全に塞いだ。そして、無理やりベッドの上に仰向けに固定し、両足を大きくM字に開かせたのだ。
「ひっ……!? だ、だめっ……!!」
寿子はひろしの屈強な腕力によって、完全に無防備な体勢を強いられた。度重なる暴力的な挿入によって、柔らかい花唇は鬱血して赤黒く腫れ上がり、痛々しい傷跡が残っていた。
そこに、ひろしは一切の前戯もなく、自らの凶器を無慈悲に押し当てた。
「やだっ! そこは……だめぇぇっ……!!」
ズグッ!
「あぎぃぃぃっ!!」
潤いなど全くない、乾ききった粘膜が無理やりこじ開けられる。裂けるような激痛が寿子の下腹部を貫き、脳髄が真っ白に焼き切れた。そこには快感など一ミリも存在しない。あるのは、自らの肉体が物理的に破壊されていくという圧倒的な恐怖と、ただひたすらの激痛だけだ。シーツを握りしめる寿子の手に、限界まで力がこもる。
「くそっ、やっぱり処女に近い穴はキツいな……! もっと力抜けよ!」
ひろしは寿子の悲鳴に耳を貸すことなく、さらに強引に腰を押し込んでいく。ズブブブッ、という肉が裂けるような鈍い音が、静まり返った部屋に無情に響き渡る。すでに限界を迎えている粘膜が、無理やり押し広げられる激痛に、寿子は悲鳴を上げ続ける。
「あがっ……! ひぐっ……いたいぃっ……いたいよぉっ……!!」
寿子の腹の底に、今まで感じたことのない、巨大で異質な圧迫感が押し寄せる。自分の内臓が無理やり押し潰され、かき回されるようなおぞましい感覚。純潔だった彼女の肉体が、完全に男の欲望のゴミ箱として蹂躙されていく。
「よし、根元まで入ったな。……さあ、ここからが本番だ」
ひろしは悪魔のような宣告を下すと、無慈悲なピストン運動を開始した。それも、仰向けに寝転がった寿子を見下ろす正常位という、最も逃げ場のない体勢で。
ズッ! ズチュッ! ズバァッ!!
「あぎっ! ああっ! ひっ……ぐぁっ……!!」
容赦のない暴力的なストロークが、寿子の内臓を直接打ち据える。乾いた粘膜が削り取られ、激しい摩擦によって寿子の秘部から血が滲み出ても、ひろしは全く手加減をしなかった。ベッドのきしむ音が、絶え間なく部屋中に響き渡る。
「くそっ、最高だぜ……! お前の泣き顔見ながら正常位で犯すのが、一番興奮するんだよ……!」
「ひぃぃっ……! ゆるしてぇっ……ゆるしてぇぇっ……!!」
寿子の悲鳴がどれだけ響こうとも、ひろしの無慈悲なピストンは止まらない。乾いた粘膜が削り取られ、激しい摩擦によって寿子の秘部から血が滲み出ても、ひろしは全く手加減をしなかった。それどころか、寿子が苦痛に顔を歪めるたびに、ひろしの突きはさらに深く、暴力的になっていく。上から圧し掛かる男の体重が、逃げ場のない圧迫感となって寿子を苦しめる。
「ほら、もっと声を出せ。お前の悲鳴で、俺の肉棒がどんどん硬くなっていくのがわかるだろ?」
ひろしはそう言いながら、寿子の最も過敏な肌を指で強引に摘み上げ、ギリギリと捻り上げた。
「あぎぃぃっ!! いたいっ! いたいよぉっ!!」
(……いたいっ……くるしいっ……だれか、たすけて……っ!!)
寿子はベッドに縫い付けられたまま、ガクガクと激しく痙攣し、口からは意味を成さない絶叫と泡を吹き続ける。視界は痛みと絶望で真っ暗に染まり、息をすることすらままならない。自らの意思とは無関係に、身体がただの肉塊として弄ばれる屈辱が、彼女の精神を粉々に砕いていく。
「ああ……くそっ、もう限界だ……! お前の奥の奥に、俺の種を全部ぶちまけてやる!!」
「やだっ……! だめっ……なかは、だめぇぇっ……!!」
寿子の絶望の叫び虚しく、ひろしは最も深く腰を打ち付けると、寿子の最奥の粘膜に熱くドロドロとした白濁液を一気に放出した。
ドピュッ! ビュルルルルッ!!
「あがぁぁぁぁっっ!!」
腹の底を直接焼かれるような、おぞましい熱量。妊娠という取り返しのつかない恐怖と、完全に男の所有物にされたという絶望感が、寿子の心を完全に破壊した。熱い異物が、自らの最も深い部分に大量に注ぎ込まれていく感覚が、寿子の脳裏に深く、残酷に刻み込まれる。
「……ふぅ。これで、お前は本当に俺の便器になったな。どうだ、俺の精子で腹の中が満たされる気分は?」
ひろしは満足げに凶器を引き抜くと、ゴミでも見るかのような冷たい視線を寿子に向けた。
「あ……うぅ……っ」
取り残された寿子は、ベッドの上でぐったりと首を垂れ、ただ痙攣することしかできなかった。股間からは、真っ赤な血と混ざり合った大量の精液が、ドクドクと絶え間なく流れ落ちている。シーツには、絶え間なく流れ落ちる精液と涙、そして涎が混ざり合い、無惨な染みを作っていた。
自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、寿子の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。もう、どう足掻いてもこの生き地獄からは抜け出せない。
身体を完全に男の都合よく開発され、純潔だったオフィスレディーの心は、腹の底に注ぎ込まれた汚物とともに、底なしの暗闇へと完全に堕ちていったのだった。彼女の絶望は永遠に、本当に永遠に終わらない。決して。

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