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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(ベッドでシックスナイン)vol.14

OL(オフィスレディー)
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ホテルのベッド、重なり合う舌と唇――シックスナインの深夜

シャワーで互いの身体を丁寧に洗い合い、
寿子の膣から流れる精液と愛液を感じたまま、
ふたりはラブホテルの広いベッドに身を投げ出した。

肌はまだ湯の余韻で熱く、
寿子の太腿にはシャワーで流しきれないほどの、
生々しい快感の余韻が漂っている。

「寿子、今度は……上に乗って」
ひろしが優しく促すと、
寿子は恥じらいと興奮に頬を染めながら、
ゆっくりとひろしの身体に跨った。

ベッドの柔らかなシーツに、寿子の膝が沈み、
ひろしの顔の上に割れ目が重なる。
同時に、ひろしの肉棒が寿子の顔の前に屹立し、
ふたりの息が交差する。

寿子の膣口はまだ赤く開き、
下腹部からは微かに湯気と、
精液と愛液が混じり合った濃厚な匂いが漂ってくる。

ひろしは寿子の腰をそっと抱え、
その割れ目に顔を埋める。
寿子は体を震わせながら、
目の前の肉棒をそっと手にとり、
その先端を唇で包み込んだ。

ふたりの舌が、同時に相手の最も秘めた部分を味わい始める。

「んっ……課長……」
寿子は肉棒を口に含み、
舌先でぬるりと裏筋をなぞる。
シャワーで清めたはずの肉棒には、
まだ寿子自身の愛液や残り香が微かに残っている。

「んんっ……寿子の舌、たまらない……」
ひろしは寿子の割れ目に舌を這わせ、
膣口の奥まで唾液を垂らし、
くちゅくちゅと音を立てて舐め回す。

寿子は肉棒を頬張りながら、
鼻先でひろしの体臭や男の匂いを深く吸い込み、
唾液をたっぷり絡ませて、
先端から根元までを舐め上げていく。

じゅぽっ、じゅるる、ちゅっ、んっ……
口の中いっぱいに広がる肉の熱さと、
生々しい苦味が舌に残る。

「寿子、もう少し……腰を下ろして」
ひろしがささやくと、
寿子はゆっくりと腰を沈め、
ひろしの鼻先が割れ目にぴったりと密着する。
濃い女の匂いが鼻腔いっぱいに広がり、
ひろしの舌が膣口をぐるぐると舐めまわす。

「やっ……だめ、課長……
そんなに舌を入れたら……また、変になっちゃう……」

寿子は肉棒を咥えながら、甘くくぐもった声をもらす。
喉の奥に根元まで肉棒を突き立て、
「じゅるっ、んっ、じゅぼっ……」と生々しい音を響かせる。

ひろしは寿子の膣を指でそっと開き、
舌を割れ目の奥へとねじ込む。
膣の内側は、洗ってもなお熱く濡れて、
唾液と愛液が混じり合い、
独特の匂いと味が舌先を刺激する。

「ん、あっ……やだ、また舐められると……」
寿子は肉棒を咥えたまま喘ぎ、
指でひろしの睾丸を優しく転がしながら、
舌先でカリ首の下を重点的に舐め続ける。

ひろしは寿子の割れ目を両手で開き、
クリトリスを唇で包み込む。
「ちゅっ、じゅる、ぬちゅ……」と
ねっとりと舐め、強く吸い上げる。

寿子は腰を無意識に揺らし、
ひろしの舌先を自分の中へと誘い込む。
膣口はピクピクと痙攣し、
舌が入るたび、奥から新たな愛液が溢れ出す。

「んっ、んんっ……課長、また……また……」
寿子は口の中の肉棒を一度離し、
「私、またイキそう……」と小さく呟く。

だが、ひろしの舌は止まらない。
割れ目を丹念に舐め上げ、
クリトリスを唇で甘噛みし、
舌で膣口を押し広げて中をえぐる。

寿子は再び肉棒を咥え、
今度は根元まで口腔に沈めて喉の奥を刺激する。
唾液が糸を引き、
「じゅる、じゅぽっ、ん、ん……」と音が響き渡る。

ふたりの身体が互いの秘部に溶け合い、
舌と唇と指のすべてで愛撫しあう。

寿子の呼吸は荒くなり、
ひろしの肉棒は口の中でますます硬く膨らむ。
寿子の膣口は舌に追い詰められ、
クリトリスを吸われるたび、
「やっ、課長、またイク……っ」と身体を反らせる。

「じゅるる、ちゅっ、ぬちゅっ、んっ、ああっ……」

寿子はひろしの肉棒をしゃぶりながら、
自分も同時に絶頂へと導かれていく。
唾液と愛液が混ざり、
ベッドシーツが濡れ、
ふたりの身体は、ひとつの生き物のように絡み合う。

ひろしは寿子の膣口に舌を差し込み、
クリトリスを唇で吸い上げ、
膣の内側をぐちゅぐちゅと舐め回す。
寿子は口で肉棒を扱きながら、
自分の中に響く快感に必死で耐える。

「んっ、んんっ、課長、
もう……またイキそう……あっ、だめ……!」

ふたりの唾液と体液が混ざり合い、
シックスナインの体勢のまま、
互いの絶頂を、舌と口で貪るように求め合う――

ベッドの上で交わる音、匂い、味。
寿子の下腹部から漂う、甘く生々しい女の匂い。
ひろしの肉棒から立ち昇る、男の熱と濃い味わい。
ふたりは夜の闇とベッドの中で、
幾度となく絶頂と快感を重ね合わせていく。

はるか

605円

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