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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(喉奥で射精)vol.8

OL(オフィスレディー)
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夜の底、命じられた受け入れ――寿子の口内に溺れる絶頂

寿子は全裸のままベッドサイドにひざまずき
警備員の男根をくわえこみ、ただ命じられるままに
唇と舌を使って奉仕を続けていた

スマートフォンのカメラは赤いランプを灯し
その全てを記録し続けている

何度も突き出される腰
髪を掴まれ、奥へ奥へと押し込まれ
涙と唾液が顎を濡らす

息が詰まるほどの奥まで、熱いものが寿子の喉を叩く

「うまいな、もっとだ、奥まで突っ込んでやる」
「そうだ、その顔、カメラに全部見せてやる」

寿子の顔は涙で濡れ、
それでも反抗も拒絶も許されず、
ただ男の熱と、屈辱と、絶望だけが
夜の部屋に渦巻いていた

カメラはじっと寿子の表情を追う
羞恥、苦しみ、諦め、
そして心の奥で揺れるひとつの願い――
「課長、助けてください」

警備員は容赦なく寿子の頭を抱え込み
自分の欲望を、より深く、より強く
その口腔の奥に打ち込む

寿子の唇がぬめり、喉がひくつき、
鼻から涙がつつっと落ちる

「んっ、ん……」
苦しさと屈辱が、身体の奥をきしませる

寿子は絶望の中で、それでも命じられるままに
舌を這わせ、唇をすぼめ、
できるだけ男を満足させようと、機械のように動く

「もっとだ、ほら、“いく”って言ってみろ」
「自分で、カメラに、はっきり言え」

寿子は唇を離し、赤いランプのカメラに震えた目を向け
涙と唾液で濡れた頬のまま、声を震わせる

「いく……いかせてください……」
「……もっと、感じて……いってください……」

男はその言葉に満足したように、
再び寿子の頭を両手で固定し、
腰を激しく打ちつけ始める

「そうだ、いくぞ、全部飲み込め」
「カメラにしっかり顔を見せろよ」

寿子の口内が
熱いもので満たされていく
脈打つ硬さが舌を押し広げ
直後に、びゅくっ、びゅるっ
喉の奥にまで熱いものが流し込まれる

口いっぱいに広がる、
むせるほどの苦く重い液体

寿子は一瞬、咳き込みそうになりながらも
必死で口を閉じ
溢れそうな熱を喉で受け止めた

顎から零れるほどの量、
どうしても飲みきれず、
唇の端から白濁が滴り落ちる

警備員はその様子を見て
満足げに笑う

「そうだ、それでいい、全部飲み込め」
「ほら、もう一度、“もっと欲しい”って言ってみろ」

寿子は、唇に残る熱を舐め取りながら
喉奥を震わせてカメラを見る

「……もっと、欲しいです……」
「……いってください……もっと……」

それは、自分でも信じられないほど
惨めで屈辱的な言葉だった

警備員は再び寿子の顔を撫で、
そのままスマートフォンを寿子の口元に寄せて
「いい顔だな、お前。課長に見せてやるからな」

寿子の心は、
もはやどこにも逃げられなかった
羞恥と絶望、そして静かな諦め
そのすべてが、
カメラのレンズの奥で赤く焼きついていく

「全部、呑み込めて偉いな。
こんな淫乱だったなんて、なぁ?」

警備員の声は、からかうように響いた

寿子は俯き、
涙が頬を伝い落ちる
そのまま両手で口を覆い、
ベッドの上で小さく身をすくめる

録画ランプはまだ、消えない

自分の舌で舐め、喉で受け止め、
全てをさらし、全てを記録される
自分はもう、何者なのかもわからない

「さあ、ほら、もう一度飲み干してみせろ。
また撮るからな」

寿子はもう、反抗もできなかった
恐怖と羞恥、屈辱と絶望だけが
夜の空間に満ちていた

舌を這わせ、唇を開き、
唾液と精液を絡ませながら
再び、喉奥に残る熱を呑み込む

「んっ……ごく……」
喉が鳴る音が、やけに大きく響く

警備員はその姿を
何度も、何度も、満足げに録画し続けた

寿子の涙は止まらなかった

それでも
彼女は夜の底で、全てを呑み込んでいく
命じられるまま、
もう、自分が壊れていくのを止められなかった

ただ暗い部屋の奥で
赤いランプだけが
寿子の全てを切り取って、静かに瞬いていた

「課長……助けてください……」

胸の奥でただ、ひとり祈り続けていた

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