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時間停止中に犯される新入社員の屈辱(中出しされる)vol.13完
涙の騎乗位、絶望の中で迎える射精――終わらない朝
膝の力は限界を超え、太腿は痛みと痺れで震えていた。
寿子は騎乗位のまま、ひろし課長の上に跨がり、
命じられるまま動かされている。
ディープキスはなおも続き、課長の舌が何度も寿子の舌に絡みつき、
唇の隙間から唾液が糸を引いて垂れ落ちる。
涙は止まらない。
課長の手が腰に食い込み、時おりぐいと引き寄せては、
寿子の動きの悪さを補うように、下から突き上げてくる。
「もっと、ちゃんと腰を振れ。自分で」
課長の言葉に寿子は小さく震えながら、
懸命に膣を締め、上下に動かそうとする。
だが初めての騎乗位――操りもない中、
リズムもタイミングも分からず、動きはぎこちない。
唇をむりやり塞がれ、
涙を拭うこともできず、
ただ喘ぎと嗚咽だけがこぼれる。
(もう、いやだ……やめて、こんな姿……)
動画の脅し。
支配されたまま、寿子は自分の膣で男の欲望を受け入れ、
繰り返し腰を沈めては引き上げていく。
膣の奥に、課長の硬さが何度もぶつかるたび、
摩擦でじんじんと熱くなる。
愛液と精液が絡み合い、
太腿を伝ってとろりと流れ落ちる。
唇を無理やり離された瞬間、課長は寿子の胸元に顔を埋め、
汗ばんだ乳房を強く吸い、甘噛みする。
乳首が固くなり、課長の唾液で濡れた肌がぞくぞくと震える。
「寿子、気持ちいいか?」
課長はわざとそう囁く。
寿子は嗚咽混じりに首を振る。
「ううっ……気持ちよくなんて、ない……もうやめて、お願い……」
だが膣はいやらしく課長を締め付けていた。
身体は疲れ果て、感覚が麻痺しているのに、
精液と愛液がまた新たに混じり合っていく。
課長は下から腰を突き上げ、
寿子の太腿を両手でがっちりと掴む。
「じゃあ、そろそろ中で出してやる――お前の中で全部受け止めてみせろ」
恐怖と絶望が寿子を貫く。
(だめ、いや、もう本当にいやだ……!)
唇が再び塞がれ、今度はより深く、ねっとりと舌を絡めとられる。
息も絶え絶えのまま、寿子は膣の奥まで課長を受け入れる。
課長の呼吸が荒くなり、
腰の動きが速く、激しくなる。
騎乗位で、膣内の奥へ奥へと突き上げられ、
寿子はもうまともに声も出せない。
嗚咽と涙と、かすかな喘ぎが混じり合う。
(いやだ、こんなの……終わって、早く……)
「寿子、イくぞ……お前の膣の中で、出すぞ……!」
「やだ、やだ、いや、やめて……」
涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらも、
腰は無意識に動き続け、
膣は本能的に課長を強く締め付けていく。
瞬間、
課長の腰がびくびくと震え、
膣の奥深くで、熱いものがどくっ、どくっと脈打つ。
「うっ……ああっ……!」
課長の熱い精液が、一気に寿子の膣の奥に放たれた。
一度、二度、三度――
溜まった精がすべて吐き出される。
膣壁にぶつかり、奥に流れ込む生々しい感触。
膣の中が熱く、満たされていく。
寿子は涙を流しながら、
自分の膣で男の欲望を受け止めていた。
精液は膣の奥にたまり、
少し身体を動かすだけで、粘度の高い液が膣口からとろりと溢れる。
(もう、終わって……もう、いやだ……)
寿子は膝を崩し、課長の上に身体を預ける。
全身は痺れ、心は空っぽだった。
課長は満足げに寿子の背を撫でる。
「お前、なかなか良かったよ。
ちゃんと自分の意思で俺を咥えて、膣で受け止めて……
動画も素敵に撮れたな」
その言葉にまた涙があふれる。
ディープキス、騎乗位、2回戦、
すべて自分でやらされた――
その屈辱と絶望は、寿子の身体と心に深く刻み込まれていた。
膣の奥からは、課長の精液がどろどろと溢れ、
太腿を伝ってシーツに染みを作る。
「ほら、立ってごらん。自分の膣から、精液がどうこぼれるか、
ちゃんと見せてやるから」
課長はまたスマホを構え、
寿子が膝を震わせてベッドを降りる様子を撮影し始める。
膣の奥から精液が糸を引いて流れ出し、
太腿を伝って滴るその生々しい姿を、
涙でぼやけた目で、寿子はただ呆然と見下ろすしかなかった。
(誰か、助けて……)
心の中の悲痛な叫びも、
もう声にはならなかった。
寿子の心と身体には、
精液の生々しい温度と、絶望だけが、
いつまでも、いつまでも残っていた――。
おしまい
彼と彼女におじさんプラス
990円

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