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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望の強要と二度目の蹂躙)
「……っ、うぅっ……ひぐっ……」
深夜のオフィス。デスクの下に崩れ落ちた寿子の虚ろな瞳から、とめどなく涙が溢れ出し、冷たい床に小さな水たまりを作っていた。
たった今、理不尽な暴力によって処女を散らされ、最も純潔であるべき場所に他者の精液を大量に注ぎ込まれたのだ。
引き裂かれたピンク色の下着が床に転がり、太ももを伝う生温かい体液の感触が、自分がどれほど惨めな存在に成り果てたかを残酷なまでに突きつけてくる。
(……もう、おわりだ……わたしの、ぜんぶ……っ)
精神が完全に崩壊し、ただ過呼吸のように肩を揺らすことしかできない寿子。しかし、彼女を地獄の底へと突き落とした張本人は、まだその暴力的な欲望を満たしきってはいなかった。
「いつまでそこで這いつくばってるんだ。ほら、立てよ」
ひろしは冷酷な声で命じると、寿子の二の腕を乱暴に掴み、無理やり引きずり起こした。
「ああっ……! や、やめてっ……もう、ゆるして……っ」
「許す? お前が俺を誘ったんだろ。ピンクの下着なんて穿いてきて、俺に見せつけてきたんだからな」
ひろしは、床に落ちていた無残な布切れを拾い上げ、寿子の目の前に突きつけた。
「ひっ……!」
「ほら、言ってみろよ。『課長、私の下着、また見たいですか?』ってな」
それは、先ほどの理不尽なこじつけをさらにエスカレートさせた、極悪非道な強要だった。純情な寿子にとって、そんな破廉恥な言葉を口にすることなど、死ぬよりも耐え難い屈辱である。
「やだ……! いえないっ……そんなこと……っ」
「言えない? なら、何度でもお前のその処女穴をめちゃくちゃにしてやるだけだ」
ひろしは寿子の身体を力任せに持ち上げると、そのままデスクの天板の上に仰向けに押し倒した。
ドンッ!
「あがっ!?」
背中に走る衝撃と共に、寿子のスカートが完全に捲れ上がり、精液と処女の血に塗れた無防備な股間が、オフィスの蛍光灯の下に赤裸々に晒された。
「ほら、足を開け」
「いやぁぁっ! だめっ、もう、はいらないっ……!」
寿子は必死に両足を閉じようとするが、ひろしの強靭な腕力によっていとも容易く左右に割り開かれてしまう。M字に開脚させられたまま、先ほどこじ開けられたばかりの花唇がむき出しになった。
(……みないで……こんな、汚いところ……っ)
「どうした? 早く言わないと、また俺の太いのが入ってくるぞ」
ひろしは、まだ全く熱を失っていない凶暴な肉棒を、寿子の股間にぴたりと押し当てた。膨張しきった先端が、入り口でぬるりと滑る。
「ヒッ……!!」
先ほどの激痛がフラッシュバックし、寿子の全身の毛穴が恐怖でぶわっと粟立った。これ以上、あの破壊的な痛みを味わえば、今度こそショックで死んでしまうかもしれない。
「い、いいますっ……! いいますからっ、いれないでっ……!!」
寿子はパニック状態になりながら、泣き叫ぶようにして屈服した。
「よし、じゃあ言ってみろ。笑顔で、可愛くな」
「うぅっ……か、かちょう……わたしのしたぎ……また、みたい……ですか……っ」
屈辱で顔を真っ赤に染め、声は震え、ボロボロと涙を流しながらの懇願。それは笑顔どころか、完全なる絶望と服従の表情だった。
しかし、ひろしはその残酷な言葉を聞いて、満足そうに口角を歪めた。
「ああ、見たいね。でも、下着なんて邪魔なだけだ。お前のその卑猥な中身を、直接見せてもらうぞ」
「えっ……? あ……っ、いやっ!」
約束など、最初から守る気はなかったのだ。ひろしは寿子の細い足首をガッチリと掴み、自らの腰を深く沈み込ませた。
ズブチィィッ!!
「あぎゃあああああっっ!!」
一切の容赦のない、暴力的な一撃。
裂けたばかりの未熟な産道に、極太の凶器が再びねじ込まれる。先ほどの自分の精液を滑り剤にして、ズブリズブリと、一番奥の柔らかい壁まで一気に到達した。
(……いたいっ……いたいいたいいたいぃっ……!)
「ははっ! やっぱり最高だ! 処女膜がなくても、お前の中はギチギチに締まってるぞ!」
「ああっ……! ぬいてっ、だめっ、こわれるぅっ……!」
ひろしの無慈悲なピストンが再開される。
デスクの上という不安定な場所で、寿子の身体は激しく揺さぶられ、パソコンのモニターや書類がバサバサと床に落ちていく。しかし、そんな音も寿子の悲鳴をかき消すことはできない。
処女膜を失ったばかりの傷ついた粘膜が、太く硬い異物によって幾度も幾度も擦り上げられる。そのたびに、焼き鏝を当てられたような激痛が寿子の脳髄を直接焦がし、白目を剥きそうになるほどの苦痛を強いた。
(……いたい……だれか、たすけて……っ)
もはや自分が今どこで何をされているのか、それすらも曖昧になっていく。ただ、冷たく硬いデスクの感触と、己の胎内を無理やり押し広げてくる巨大な暴力の存在だけが、寿子の世界のすべてを支配していた。
本来ならば愛する人と結ばれるはずだった大切な場所が、圧倒的な暴力と悪意によって単なる排泄の道具へと作り変えられていく。その事実が、寿子の精神を不可逆的に破壊していく。
パンッ! パンッ!
肌と肌が激しくぶつかり合う音が響くたび、寿子の内臓が直接下から突き上げられ、呼吸ができなくなるほどの圧迫感に襲われる。
「ひぐっ! あがっ! ごはっ……!!」
「ほら、お前ももっと腰を振れよ! 俺を誘ったんだろ!」
快感など、一ミリたりとも存在しない。あるのは、己の肉体が完全に作り変えられていくという圧倒的な恐怖と、どこまでも続く底なしの痛覚だけだ。
摩擦熱によって粘膜が焼け焦げるように熱くなり、恐怖と絶望による涙が枯れることなく流れ続ける。
(……もう、いやだ……だれか、ころして……っ)
「ああっ……! 寿子、お前の中、めちゃくちゃ熱いぞ……! また、出そう……っ!」
ひろしの声が獣のように低く濁り、突き上げるスピードがさらに加速する。
ズチュッ、ズボォッ、グチュグチュグチュッ!!
「やだっ……! もう、だめっ……! なか、だめぇぇっ……!!」
寿子は白目を剥きながら、最後の力を振り絞って首を振る。しかし、残酷な現実は容赦なく彼女に襲いかかった。
「いくぞっ!! 全部、お前の子宮にぶちまけてやる!!」
どんっ、と、これまでで最も深く、最奥の壁を突き破らんばかりの勢いで凶器が叩き込まれた。
「あぎぃっ!?」
ビュルッ! ビュルルルッ……!!
本日二度目となる、圧倒的な量の白濁液。それが、すでに精液で満たされていた産道のさらに奥深くへと、暴力的な圧力で噴射された。
ドクン、ドクンと、体内を侵略する強烈な脈動。純潔を完全に蹂躙され、他者の遺伝子で満たされていくという決定的な事実が、寿子の精神の最後の一本の糸を断ち切った。
「あぁっ……あ……あぁぁぁ……っ」
寿子の身体はビクンビクンと無様に痙攣し、口からは意味を成さない嗚咽が漏れ続ける。
数分後、ひろしが満足げな溜め息と共に凶器を引き抜くと、限界まで押し広げられていた蕾から、大量の白濁液が一気に逆流し、デスクの上にどろりとぶちまけられた。
「……っ、ふぅ……」
完全に意識を失いかけている寿子を見下ろし、ひろしは鼻で笑った。
デスクの上に仰向けで倒れ、足を開いたまま精液まみれになっている無残な姿。純情だったオフィスレディーの面影は、もはやどこにも残っていなかった。
深夜の密室で、彼女の尊厳は完全に砕け散り、ただ圧倒的な絶望だけが永遠に刻み込まれたのだった。

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