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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.24(まずは男の頭にまたいでクンニされながらフェラ)

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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.24(まずは男の頭にまたいでクンニされながらフェラ)

ホテルの冷え切った密室。全裸にひん剥かれ、ベッドの端に座らされた遥の身体は、複数の見知らぬ男たちの遠慮のない視線に晒され続けていた。

タバコとアルコールの入り混じった不快な獣臭さが、部屋の空気をいやらしく、そして重く淀ませている。何台ものビデオカメラが、完全に『男たちの便器』として差し出された遥の無防備な肉体を、舐め回すように記録し続けていた。

「さあ、本番行為の前に、まずは軽く準備運動から始めようか」

ひろしのその残酷な合図とともに、見知らぬ男の一人が、ニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながらベッドの上に仰向けに寝転がった。

「そのまま、あいつの顔の上にまたがれ。股を限界まで大きく開いて、お前のその卑猥な入り口を、あいつの口元に押し付けるんだ」

遥の膝が、恐怖と羞恥でガタガタと激しく震えた。

男の顔の上にまたがるなど、愛する課長との間ですら経験したことのない、あまりにも下品で異常な行為だ。しかし、断ればどうなるか。その恐怖が、遥の理性を完全に縛り付けている。

カメラの無機質なレンズと、男たちの粘りつくような視線に晒されながら、遥は涙をポロポロとこぼし、ゆっくりとベッドの上を這い進んだ。

そして、仰向けに寝転がる男の顔を両脚で挟み込むようにして、四つん這いの姿勢をとった。

太ももの内側に、見知らぬ男の生温かい呼吸が直接吹きかかる。

「もっと恥ずかしい顔をカメラに向けろ! ゆっくりと腰を落として、自分からマンコをあいつの口に押し付けるんだよ!」

遥は血が出るほど強く唇を噛み締め、屈辱に打ち震えながら、ゆっくりとその腰を落としていった。

チュロッ……。

「……っ!? ひぃっ……!」

男のザラついた舌先が、無防備な産道の割れ目を下から強引に舐め上げた。未知の感触に、遥の身体がビクッと大きく跳ねる。

男はそれを合図に、ズズズッと下品な音を立てながら、未熟な入り口から未開発な豆粒に至るまで、その卑しい舌で執拗にねぶり回し始めた。

「……やっ……やだぁっ……! はずかしい……っ」

涙がポロポロとこぼれ落ちる。だが男は容赦なく、舌先を産道の入り口の粘膜に強く押し当ててくる。

「おい、黙って舐められてんじゃねえぞ! 男に舐め回されてるその最悪な気分を、視聴者様に向かってしっかり実況しろ!」

遥は嗚咽を漏らしながら、完全に尊厳を破壊された言葉を絞り出した。

「……したで……なめられて……っ。すごく……はずかしい……です……っ」

「もっとだ! 感じてる声を出して、カメラにその汚れた顔をしっかり見せろ!」

遥は腰をわずかに浮かせたまま、カメラのレンズに向かって涙でぐしゃぐしゃになった顔を晒し続けた。

「……んっ……やっ……した、やめてぇっ……」

男は産道口をジュルジュルと強く吸い上げ、豆粒を転がすように舌先で執拗に責め立てる。恐怖と羞恥の中で、遥の腰が小刻みに震え、強制的な物理刺激が不快な熱感となって下腹部に蓄積されていく。

「よし、次はフェラチオだ。もう一人の男の前に四つん這いで進んで、自分からその汚い口でしゃぶれ!」

遥は男の顔の上から腰を上げ、ベッドの端でズボンのファスナーを下ろし、赤黒く膨張した肉棒をむき出しにして待っているもう一人の男の前へと、惨めに這って進んだ。

目の前に突きつけられた、巨大で暴力的な熱の塊。先端からは、すでに透明な我慢汁がうっすらと滲み出している。

「舌でゆっくり、根元から先端まで舐め上げろ。そのエロい顔も、カメラから絶対に見切れるなよ」

遥は命じられるまま、恐る恐る舌を出し、その男の汚らわしい肉棒を根元から先端まで、ゆっくりと舐め上げた。

「……んっ……ちゅっ……」

そのまま、涙で濡れた唇を開き、巨大な肉の塊をゆっくりと口の中へと咥え込む。

見知らぬ底辺男の生臭い匂いと、ザラついた肉の感触。純愛を誓ったはずの口が、今や完全に男の欲望を処理するためだけの道具として使われている。

「手でもしごきながら、喉の奥まで限界まで咥えろ! むせて涙目になってる顔が、一番興奮するんだよ!」

遥は片手で太い肉棒を握りしめ、嗚咽を堪えながら、喉の奥深くまでそれを強引に押し込んだ。

オェェッ……!

先端が喉の奥を突き、強烈な嘔吐感が込み上げる。目からボロボロと大粒の涙がこぼれ、口角からはだらしなく唾液が垂れ流されていく。

「もっとだ! 舌を這わせて、よだれを垂らしながら、感じてるフリをして声を出せ!」

遥は肉棒を口の中で転がしながら、もはや自分の意志とは無関係に、惨めな喘ぎ声を漏らし続けた。完全に尊厳を失ったメスの顔が、カメラのレンズを通して全国に配信されていく。

「……んっ、ぐちゅ……んんっ……」

カメラが、遥の顔のドアップを捉える。涙と鼻水でぐしゃぐしゃになり、口の端からツツーッと唾液を垂らしながら男の肉棒にしゃぶりつく、完全に堕ちきった『メス』の姿。

「そのまま、後ろから別の男に胸を揉ませろ。お前はただ声を上げて、両方の穴で感じてればいいんだ!」

遥が前かがみになった背後から、待機していた三番目の男が近づき、無防備に晒された未熟な胸を、背後から乱暴に鷲掴みにした。

「……んっ!? や……やめてぇっ……!」

肉棒を咥えたままのくぐもった悲鳴。背後の男は容赦なく胸の肉をギュウギュウと握り潰し、硬くなった乳首を指先で強く捻り上げた。

(……だめ……くるしい……っ。もう……やめて……っ)

口には極太の肉棒、背後からは胸への暴力的な愛撫、そして産道の奥には先ほどのクンニの強烈な余韻。三つの逃げ場のない刺激が同時に襲いかかり、遥の身体は完全に限界を超えて狂わされようとしていた。

「胸を揉まれてる感想も実況しろ! 言葉を止めるな!」

遥は口いっぱいに巨大な肉棒を含んだまま、喉の奥から涙声で言葉を絞り出す。

「……むね……もまれて……っ。ちくびも、いたい……です……っ」

言葉にならない嗚咽が、喉の奥で悲痛に震える。

「そろそろ限界だな。お前のその口の中に、たっぷりと出してもらうぞ。顔をカメラに向けて、『私の口の中に射精してください』ってお願いしろ!」

遥は涙で滲む視界の中、焦点の合わないうつろな目でカメラを見つめ返した。

「……わたしの……くちのなかに……しゃせい、してください……っ。いっぱい……ください……っ」

その言葉に反応したかのように、男が獣のような唸り声を上げ、腰をガクガクと激しく震わせた。

ドピュッ! ビュルルルゥッ……!

強烈な勢いで、大量の生温かく生臭い精液が、遥の喉の奥へと容赦なく発射された。ドクンドクンと脈打つ肉棒から、途切れることなく白濁液が口内を満たしていく。

「全部飲み込め! そして、舌を出してカメラに飲み込んだところをしっかり見せろ!」

遥は絶望の涙を流しながら、口いっぱいに広がった不浄な液体を、ゴクリ、と音を立てて喉の奥へと飲み込んだ。

そして、力なく口を開き、白濁液でドロドロに汚れた舌を、カメラのレンズに向かってゆっくりと突き出した。

顎から首筋にかけて、飲みきれなかった精液がツツーッと筋を描いて垂れ落ちていく。男たちから、下品な歓声と拍手が巻き起こった。

「飲み込んで、『おいしいです』って言え。そして泣き顔で、ごちそうさまのお礼も忘れるなよ」

遥は、完全に心が粉々に砕け散った嗚咽の中で、ただの肉便器として命じられるがままに言葉を吐き出した。

「……おいしい……です……っ」

「……ありがとうございました……っ。また……してください……っ」

全身が、見知らぬ男たちのタバコの匂いと、生臭い精液の臭いにまみれていく。

部屋の空気は、遥の完全なる服従によってさらに異常な熱を帯び、彼女の尊厳を根こそぎ奪い去る、次なる絶望の儀式へと向かおうとしていた。

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