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配達大学生、意識残したまま催眠服従(抜かずに続けてお願いする。)
終わらない肉の宴、言葉に堕ちて
- 絶頂の余韻に沈む遥の身体
- ひろしの肉棒が抜かれぬまま始まる「終わりなき快楽」
- 恥辱の中で、催眠に抗えず“抜かずに続けて”と懇願させられる
- スマホカメラに記録される淫らな痴態
- 際限なく繰り返される“中出し”と肉体の一体化
遥の身体は、絶頂の波に呑み込まれたままベッドに沈んでいた。
濃厚な精液が、まだ熱を帯びたまま膣内に満ちている。
体の奥深くで、どろりとした液体がぬるりと溜まり、まだ抜けきらない余韻が遥を痺れさせていた。
「はぁ……はぁ……」
荒い呼吸が、ひろしの肩越しに漏れる。
視界は涙と快感でにじみ、まるで夢の中のようだった。
(終わった……もう、これで……)
そう思った瞬間、ひろしが遥の脚をさらに大きく開き、腰をゆっくりと回した。
膣の奥、熱いものが脈打ったまま、まだ遥の中に埋まっている。
(え……抜かないの……?)
そんな戸惑いの中、ひろしが低く囁く。
「遥……まだ全然終わってないよ。
俺、もっと奥まで、遥の中、味わいたいんだ」
その言葉と同時に、ひろしの腰がゆっくりと前後に揺れ始める。
膣内に詰まった精液をかき回すように、熱い肉棒がずぷ、ずぷ、と動き出す。
「や……あっ、だめ……もう、中、いっぱいで……」
抗う声。だが、身体はまた従順に反応してしまう。
ひろしの手が遥の太ももを強く掴み、逃げられないように固定する。
スマートフォンのカメラが、淫らに広げられた彼女の下半身を執拗に捉え続けている。
「ほら、遥。
自分から“抜かずに続けて”って、お願いして?」
(言いたくない、こんな恥ずかしいこと……!)
だが、催眠の支配下で、唇が熱を孕み、欲望を滲ませて動き始める。
「……お願い……抜かないで……ひろしさんの……まだ、奥で感じたい……」
「どんな風に?」
ひろしがねっとりと問いかける。
遥は、喉の奥で小さく呻きながら、さらに淫猥な言葉を口にしてしまう。
「ひろしさんの……おちんちん……
もっと奥まで、擦ってほしいの……中に、いっぱい射精されて……そのまま、何度も突いてほしい……」
羞恥で意識が溶けそうになる。
けれどひろしは、その淫らな言葉に満足そうに微笑み、
腰の動きをさらに深く、強く、ねっとりとしたものに変えていく。
ずぷ……ずぷっ……じゅぷっ……じゅるっ……
肉と肉が絡み合う、淫靡な水音がベッドの上に響く。
溢れた精液と愛液が混じり合い、遥の膣口から糸を引いて垂れていく。
「こんなに奥まで……自分からお願いするなんて、遥、ほんとエロいな……」
「ちがっ……やだ……
でも……ひろしさんの、奥でごりごり擦られて……お腹の中まで届いてるみたいで……」
彼女の言葉は、自分でも信じられないほど淫らに崩れていく。
「もっと言って。どこが気持ちいい?
どんな風に突いてほしい?」
「……ひろしさんの、おちんちん……
膣の奥、ぐりぐりって……子宮口に当たると……ビクッて、しちゃうの……
いっぱい、中、かき回して……私のこと、メチャクチャにして……
やらしい音、もっと聞かせて……!」
ひろしの腰が、さらに速度を増していく。
バチュッ、バチュッ、と濡れた音を響かせながら、
深く、奥まで、何度も突き上げてくる。
「ぐっ……遥の中、吸い付いてきて……すげぇ、締まる……
このまま、孕ませてやりたいぐらいだ」
その言葉に、遥の全身がビクンと震える。
(だめ、そんなこと言わないで……でも……)
自分でも分からないほど、腰が勝手にひろしに絡みつく。
膣の内壁が、ひろしの形を覚え込むように、きつくきつく締めつけていく。
「ほら、もっと……奥まで、突いて……
私の子宮口、ぐちゅぐちゅにして……
ひろしさんの、ドロドロの精液で、中、いっぱいにしてほしい……!」
「いい子だ、遥。
このまま抜かずに、もっと何度もイかせてやる……」
ひろしの肉棒が、膣内で暴れるように動く。
ずぷっ、ずぷっ、と一突きごとに、遥の中の精液が音を立ててかき回される。
「イく、イっちゃう……! だめ、また、イっちゃう……!」
その瞬間、ひろしの動きが一層激しさを増す。
下腹部を激しくぶつけ合い、ベッドがきしむ。
遥の脚が大きく跳ね、膣の奥がきつく痙攣する。
「ひろしさん、中でまた、出して……!
欲しいの……全部、私の中に……! 私の、赤ちゃんの部屋に……!」
その淫らな叫びとともに、ひろしは遥の奥深くへと熱いものを解き放った。
どぷっ……じゅぷっ……どろどろと、さらに大量の精液が遥の膣内に注ぎ込まれる。
膣壁がとろとろに熱くなり、精液と愛液が混じり合って、遥の奥に濃密な塊を作っていく。
「はぁ……遥、すごかったよ。
このまま、何度も中で……
抜かずに、永遠に繋がっていたいな」
「……私も……もっと、欲しい……
ひろしさんの、全部、私の中に注いで……
孕ませて……壊れるまで、突いて……」
絶え間なく繰り返されるピストン運動。
膣の中で肉が擦れ合い、精液が溢れては押し戻され、何度も何度も、
遥の体が快楽に引き裂かれていく。
ベッドの上、肉と肉が淫らな音を響かせ、
二人は果てることのない熱に溺れていった。
その様子すべてが、スマートフォンのレンズに淫らなまま焼き付けられていく。
遥は思った。
(もう、戻れない……でも……もう、どうなってもいい……)
絶頂と絶望、快楽と狂気。
熱い吐息と卑猥な言葉が、何度も何度も交わされる。
そして、快楽は永遠に終わらなかった──。


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