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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.18(絶望の背後からの陵辱と終わらない生き地獄)
深夜のラブホテル。対面座位という最も逃げ場のない体勢で陵辱され、最も奥深くに二度目となる大量の精液を注ぎ込まれた遥は、ひろしの上から力なく崩れ落ち、ただ痙攣することしかできなかった。
つい数十分前、硬い床の上で処女を無残に散らされた際の圧倒的な苦痛が、今もトラウマとして頭にこびりついている。股の隙間からは、加害者が最奥へ無慈悲に放った汚れた精液が、破瓜の血と混ざってとめどなく滴り落ちていた。平凡で幸せだった日常は完全に破壊され、これからの人生は最低の犯罪者の欲望を満たすための使い捨ての道具として生きていくしかない。その救いのない未来が、彼女の精神をどん底まで突き落としていた。
実家へ性被害の事実を暴露されるという悪質な脅迫により、彼女の抵抗する意志は完全に封じ込められていた。ラブホテルの強烈な空調が全裸の肌に直接吹き付け、急激に体温を奪っていく。だが、今の彼女をそれ以上に震え上がらせているのは、室内の寒さではなく、これから幾度となく繰り返されるであろう残酷な凌辱への底知れぬ恐怖だった。
「……さて、まだまだ夜は終わらないぞ。俺の精子でいっぱいになったその穴で、次は後ろからたっぷりと味わってもらおうか」
ひろしは悪魔のような笑みを浮かべながら、再び遥の腕を乱暴に掴み、強引に引き起こした。そして、ベッドの上に四つん這いになるよう強要したのだ。
「ひっ……! やだっ……こないでっ……!」
遥は恐怖で顔を真っ青にしながら、必死に後ずさろうとした。これ以上、この悪魔の手で身体を触られるのだけは耐えられなかった。しかし、ひろしの屈強な腕は遥の腰をがっちりとホールドし、逃げ道を完全に塞いだ。四つん這いにされ、最も無防備な背後を晒すという圧倒的な屈辱感が、遥の精神をさらに削り取っていく。
「逃げられるわけないだろ。今夜はお前の奥の突き当たりまで、俺の液で何度も満杯にしてやるからな」
ひろしは自らの下品に膨れ上がった醜悪な肉塊を引きずり出した。赤黒く怒張したその凶器の威圧感が、背後からひしひしと伝わってくる。むせ返るような男の匂いが、鼻腔を容赦なく犯していく。
あの破壊的な痛みが再び繰り返される恐怖に、遥は声を上げることもできず、ただ首を横に振り続ける。
「あ……あぁっ……いやっ……むりですっ……!!」
遥は必死に身をよじって逃げようとするが、ひろしは遥の腰を乱暴に押さえつけ、逃げ道を完全に塞いだ。度重なる暴力的な挿入によって、柔らかい花唇は鬱血して赤黒く腫れ上がり、痛々しい傷跡が残っていた。しかも、その内部には先ほど放たれたばかりの、白濁した精液がなみなみと溜まっているのだ。
そこに、ひろしは一切の前戯もなく、自らの凶器を背後から無慈悲に突き入れた。
「やだっ! そこは……だめぇぇっ……!!」
突如、背後から無慈悲な質量が突き入れられた。
「あぎぃぃぃっ!!」
先ほどの射精で潤ったとはいえ、無理やりこじ開けられる激痛に変わりはない。しかも、背後からの深い挿入によって、裂けるような激痛が遥の下腹部を貫き、脳髄が真っ白に焼き切れた。そこには快感など一ミリも存在しない。あるのは、自らの肉体が物理的に破壊されていくという圧倒的な恐怖と、ただひたすらの激痛だけだ。シーツを握りしめる遥の手に、限界まで力がこもる。
「くそっ、俺の精子で滑りが良くなってるじゃねぇか! 後ろからだと奥までずっぽり入ってたまらないな!」
ひろしは遥の悲鳴に耳を貸すことなく、遥の腰を掴んだまま、背後から強引に突き入れていく。肉が裂けるような鈍い音と、精液が掻き回される生々しい水音が、静まり返った部屋に無情に響き渡る。すでに限界を迎えている粘膜が、無理やり押し広げられる激痛に、遥は悲鳴を上げ続ける。
「あがっ……! ひぐっ……いたいぃっ……いたいよぉっ……!!」
未開の子宮口を巨大な鈍器で直接殴打されるような、暴力的で異質な圧迫感。内臓の配置をめちゃくちゃに掻き乱されるおぞましい感覚とともに、真面目だった一人の女性の身体が、男の欲望を満たすためだけの道具として徹底的に汚染されていく。
「よし、根元まで入ったな。……さあ、ここからが本番だ」
ひろしは悪魔のような宣告を下すと、無慈悲なピストン運動を開始した。
その瞬間、最奥まで一気に貫かれる衝撃が走った。
「あぎっ! ああっ! ひっ……ぐぁっ……!!」
容赦のない暴力的なストロークが、遥の内臓を直接打ち据える。精液によって滑りが良くなったとはいえ、激しい摩擦によって遥の秘部から血が滲み出ても、ひろしは全く手加減をしなかった。四つん這いゆえに、深い突き上げが全身を貫き、遥の体はベッドの上で無残に前後に揺さぶられ続ける。さらに、ひろしは遥の髪を背後から乱暴に掴み、上へと引っ張り上げた。
「ほら、もっと声を出せ。お前の泣き顔見ながら犯すのが、一番興奮するんだよ……!」
「ひぃぃっ……! ゆるしてぇっ……ゆるしてぇぇっ……!!」
遥の悲鳴がどれだけ響こうとも、ひろしの無慈悲な突き入れは止まらない。それどころか、遥が苦痛に顔を歪めるたびに、ひろしの突きはさらに深く、暴力的になっていく。背後から突き上げられる強烈な圧迫感と、髪を引っ張られる痛みが、逃げ場のない恐怖となって遥を苦しめる。
「お前の悲鳴で、俺の肉棒がどんどん硬くなっていくのがわかるだろ?」
男は卑劣な言葉を吐きながら、無防備な遥の最も過敏な肌を指先で残酷に摘み、限界まで強く引っ張る。
「んぎぃぃっ!! いたいっ! いたいよぉっ!!」
激痛と酸欠のあまり、遥は白目を剥きそうになりながら必死にシーツを掻きむしる。
遥は四つん這いのまま、全身を激しく震わせながら痙攣し、口からは意味を成さない絶叫を漏らし続ける。視界は痛みと絶望で真っ暗に染まり、息をすることすらままならない。自らの意思とは無関係に、身体がただの肉塊として弄ばれる屈辱が、彼女の精神を粉々に砕いていく。
「ああ……くそっ、もう限界だ……! お前の奥の奥に、三回目の俺の種を全部ぶちまけてやる!!」
「やだっ……! だめっ……なかは、だめぇぇっ……!!」
遥の絶望の叫び虚しく、ひろしは最も深く腰を突き入れると、遥の最奥の粘膜に熱く濁った白濁液を一気に放出した。
暴力的な勢いで、大量の不浄な液体が子宮口へと叩きつけられる。
「あがぁぁぁぁっっ!!」
腹の底を直接焼かれるような、おぞましい熱量。三度目となる、妊娠という取り返しのつかない恐怖と、完全に男の所有物にされたという絶望感が、遥の心を完全に破壊した。熱い異物が、自らの最も深い部分に大量に注ぎ込まれていく感覚が、遥の脳裏に深く、残酷に刻み込まれる。
「……ふぅ。これで、お前は正真正銘、俺専用の慰み者だな。どうだ、一番奥に俺の液を溜め込んだ気分は?」
男は忌まわしい肉棒をゆっくりと抜き去り、ボロ雑巾のように倒れ伏す遥を冷酷に見下ろした。
「あ……うぅ……っ」
取り残された遥は、四つん這いの体勢から力なく崩れ落ち、ただ痙攣することしかできなかった。股間からは、真っ赤な血と混ざり合った大量の精液が絶え間なく流れ落ちている。シーツには、絶え間なく流れ落ちる精液と涙、そして涎が混ざり合い、無惨な染みを作っていた。
まともな女性としての当たり前の日常に戻れる可能性は、今日ここで完全に潰えた。これからの人生はすべて、最低の男の欲求を満たすための使い捨ての道具として消費されていく。その絶対的な恐怖が、遥の心を深くえぐり、抗う気力を根こそぎ奪い去っていた。
度重なる陵辱によって人としての誇りを根底からへし折られ、彼女の魂は汚れた精液の重みとともに漆黒の底へと沈降していく。逃げ場のない密室で繰り返される圧倒的な暴力の連鎖は、まだその序の口を見せたに過ぎなかった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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