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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(絶望の中での必死の抵抗)vol.11

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(絶望の中での必死の抵抗)vol.11

2回戦――絶望の中での必死の抵抗と肉体の蹂躙

 
事務所の密室。
ひろしの熱い精液が、遥の膣奥をどろりと満たしている

 
椅子の上、裸のまま脚を大きく開いた遥は、涙と汗、そして愛液と精液でぐしゃぐしゃになっていた。

 
「……やだ……やめて……もう、許して……」
嗚咽混じりの声が、蛍光灯の下、かすかに震えて響く。

 
しかし、ひろしの動きは止まらない。

 
男根はまだ遥の膣奥に深く埋め込まれたまま、
根元には白濁した精液が絡みつき、膣内のぬめりが、熱く混じり合っている

 
ひろしは、唇を遥の口に重ね、またもやディープキスを強要する。
強引に舌を押し込み、遥の息も、叫びも、全て飲み込んでしまう。

 
「やだ……もうやだ……お願い、もうやめて……!」
遥は必死に顔をそらそうとするが、ひろしの大きな手が顎と後頭部をがっちり押さえつけて逃げ場を塞ぐ。

 
舌と舌が絡み合い、唾液が喉の奥まで流れ込む。
ひろしの呼吸は荒く、精液と愛液の混ざったぬめりが、遥の膣口からもじわじわと溢れて太ももを伝う。

 
「逃げようとするな」
ひろしは遥の両腕を頭上でねじ上げ、
指を絡めて力任せに椅子の背に固定する

 
遥は全身を捩って必死に暴れる
脚を閉じようとするが、男の身体に両膝を強く押さえられて、ピクリとも動かない

 
「やめて……いやっ、やめて、お願い……!」
遥の声が、泣き叫ぶように部屋に響く。
けれど、ひろしの腰はまた静かに、そしてだんだん激しく動き始める。

 
ぐちゅ、ぬちゅ、ぐじゅっ……
男根が膣奥に押し込まれるたび、
中に残っている精液と愛液が混ざり合い、生々しいぬめりの音を立てる

 
ひろしの顔が、遥の頬や耳、首筋に噛みつくように這い回る。
「必死で嫌がる顔も、声も、全部カメラに残してやるよ」

 
スマートフォンのレンズが、遥の苦悶と絶望を記録し続けていた。

 
「やめて、ほんとにやだ……!
中、まだいっぱいなのに……!
きもちわるい、やだ、やだ、やだ……!」
遥は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら、
叫び、身をよじり、暴れ続ける。

 
「うるさい。
自分で欲しがって、受け入れたんだろ?
ほら、奥までまた突くぞ」

 
ひろしは、遥の腰を片手で持ち上げ、ぐいぐいと男根を膣奥の壁までねじ込む

 
膣の中は、精液と愛液と女の粘膜で、ねっとりと熱く濡れ
ピストンのたびに、じゅぷ、じゅぷ、ぐぷっと音を立てる。

 
「いやっ、痛い、やだ……出ていって……!」
遥は腰を引こうとするが、
両手は頭上で押さえられ、太ももは男の身体でロックされて逃げ場がない。

 
ひろしは遥の胸を片手でつかみ、乳首をきつく摘まむ
「どんな気分だ?
自分の中に精液がいっぱい残ってるまま、
また突っ込まれて……どんな気分だ?」

 
遥は嗚咽しながら首を振る
「やだ、いや……気持ち悪い……
全部、流れてきて……奥、いっぱいになって……
痛い、いや……!」

 
ひろしの腰が、一層深く、激しく動く
男根の先が膣奥を何度も押し広げ、
残った精液と混ざり合った粘膜が、生々しく泡立っていく

 
「もっと、声出せよ。
その顔も、全部カメラに残すからな」

 
ひろしは顔を遥の唇に押し付け、再びディープキス
遥は口を固く閉じようとするが、無理やり舌を押し込まれて
唾液を喉の奥まで流し込まれる。

 
「奥まで突かれて、中に出された精液、
今どうなってるか、ちゃんと言葉で説明しろ」

 
遥は、涙と嗚咽にむせびながら、しぼり出す

 
「……精液が……まだ、膣の奥にいっぱい残ってて……
ピストンされるたびに、中でぐちゃぐちゃって……混ざって……
痛いし、気持ち悪い……やだ……」

 
ひろしは遥の両脚をさらに開き、男根を根元まで強くねじ込む

 
膣口から、白く濁った精液と粘液があふれ、太ももを伝う
椅子の座面に、生々しい水滴が落ちていく。

 
「出してやったばかりだが、
もう一度奥まで全部、入れてやる。
全部、お前の身体で受け止めろ」

 
遥は全身で必死に暴れる
腰を引き、太ももを閉じようと、脚を突っ張る。
しかし、ひろしの力には抗えず、
ただ膣の奥まで男根が突き込まれる感触に、涙を流すしかない。

 
「やめて……やめて、ほんとに……
これ以上、何もできない、
お願い、もうやめて……」

 
ひろしは荒い息でディープキスを続け、
遥の涙と唾液、
身体の奥から溢れる粘液と精液を、何度も混ぜ合わせていく

 
「中に二回目も出されたら、どうなる?」
遥は叫ぶように
「……いや、絶対に妊娠しちゃう……やだ、やだ……!」

 
しかし、必死の抵抗も虚しく、
ひろしの腰の動きはどんどん強く深く、肉襞を突き破るように続いていく

 
ぐっ、じゅっ、ずぷっ、ぐちゅっ……
膣奥で、男根と精液、愛液がぐちゃぐちゃに混ざり合う音。

 
遥の叫び声も、
舌を絡めて押し込まれたキスで、喉の奥で吸い込まれていく。

 
「そろそろまた、中に出すぞ。
お前の身体に、全部、二回目もしっかり残してやる」

 
遥は目を見開き、涙を流しながら、
「いやっ、やめて、やだ、だめ……!」

必死で首を横に振る。

 
しかし――

 
びゅるっ、どくっ、どくん……!
ひろしの男根が、膣奥に二度目の精液を熱く吐き出す。

 
遥は全身を震わせて泣き叫ぶ
「やだ……もう、いや……私の中、精液でいっぱいで……
全部、混ざって……溢れてきて……!」

 
ひろしはまだ抜かず、奥まで男根をねじ込んだまま、
遥の身体をがっちりと押さえ続けている

 
事務所の空気は、精液と愛液の生々しい匂いで満たされ、
遥の必死の抵抗も、涙も、叫びも、
男の肉体と執拗な動きの前では、何ひとつ届かない

 
絶望の夜は、
遥の膣の奥に二度の射精の熱を残し、
まだ、終わらなかった――。

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