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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:END(絶望の中での必死の抵抗と二度目の蹂躙)
深夜の静まり返った事務所。
無機質な蛍光灯の光が、パイプ椅子の上で惨めに脚を開かされたまま、純潔を完全に蹂躙された遥の全裸を容赦なく照らし出している。
ひろしが限界まで突き入れた極太の質量からは、煮えたぎるような大人の男の白濁が、遥の最も奥底の未開の粘膜へと、暴力的な勢いで大量にぶちまけられた直後だった。
未だに遥の狭い産道を満たす男のぬめりと、繊細な内臓を直接焼かれるような生々しい熱さが、取り返しのつかない絶望となって遥の身体を支配している。
涙と汗、そして不潔な唾液でぐしゃぐしゃになった遥は、純潔だった自分の最も奥深くが、ドロドロの異物で完全に満たされてしまったという決定的な屈辱と恐怖に、ただガタガタと全身を震わせることしかできなかった。
「……ひぐっ……やだ……っ……もう、やめて……っ」
「……許して……ください……っ……」
かすれた嗚咽混じりの悲鳴が、冷たい部屋に力なく響く。
しかし、遥を完全な絶望のどん底へと叩き落とした悪魔の動きは、これで終わることはなかった。
ひろしの巨大な質量は、大量の白濁を吐き出した直後にもかかわらず、全く萎える気配を見せず、遥の膣奥に深く、重く埋め込まれたまま、再び恐ろしい熱を帯びて脈打ち始めていた。
限界まで押し広げられた純潔の蕾からは、遥自身の無防備な愛液と、ひろしの濃厚な精液がドロドロに混ざり合い、太ももを伝ってパイプ椅子の冷たい座面へとポタポタと惨めな音を立てて滴り落ちている。
「……なんだ、その顔は。まだ腹の底に俺の熱いのがたっぷり残ってるのに、もう終わりだとでも思ったのか?」
冷徹な声とともに、ひろしは逃げようとする遥の顎を強引に鷲掴みにし、再びその不潔な唇を、無理やり遥の口へと重ね合わせた。
「んんっ……!! むぐっ……!!」
抗議の悲鳴は、強引にねじ込まれた太い舌によって完全に塞がれた。
ひろしの舌は、遥の口内をねっとりと、そして暴力的に蹂躙し、息もできないほどのディープキスで遥の全ての抵抗を削ぎ落としていく。
(……やだ……っ、息が……っ、苦しい……っ!!)
酸欠と絶望で意識が遠のく中、遥は必死に顔を背けようとするが、ひろしの分厚い大きな手が後頭部をがっちりと押さえつけ、逃げ場を完全に塞がれてしまう。
舌と舌が嫌悪感に満ちた音を立てて絡み合い、男のタバコ臭い唾液が、遥の喉の奥へと容赦なく流し込まれる。
それと同時に、遥の最も深い場所で休止していたひろしの腰が、再びゆっくりと、恐ろしい意図を持って動き始めた。
ぐちゅ……っ、ぬちゅ……っ、ぐじゅっ……!
太く硬い肉棒が、大量の精液で満たされた狭い膣奥を、粘着質な水音を立てながらかき混ぜるように前後にストロークし始める。
「……っ!? ……っ!!」
遥は口を塞がれたまま、喉の奥で声にならない絶叫を上げ、全身をビクンッと大きく跳ねさせた。
「逃げようとするな」
一瞬だけ唇を離したひろしは、暴れる遥の両手首を乱暴に掴み、そのまま頭上へと高くねじ上げて、パイプ椅子の背もたれに片手で力任せに固定した。
完全に自由を奪われ、一番無防備な急所だけを男の前に大きく晒し出した屈辱的な拘束体勢。
遥はパニックに陥りながら、腰を捩って必死に逃れようと暴れる。しかし、彼女の華奢な太ももは、ひろしの重く硬い身体によって外側から完全にロックされ、ピクリとも閉じることができない。
「やめてっ……!! いやっ、やめてっ……! お願いっ……!!」
遥の悲痛な叫び声が部屋に響き渡る。
しかし、その絶望の涙を嘲笑うかのように、ひろしの腰は徐々にその速度と力強さを増していく。
じゅちゅっ! ぐぷっ! ぬちゅちゅっ!!
巨大な質量が暴力的に押し込まれるたび、先ほど吐き出されたばかりの大量の精液と、無理やり引き出された愛液が膣奥で激しくかき混ぜられ、聞いたこともないほど生々しく、卑猥な水音が密室に響き渡る。
ひろしの顔が、怯えて泣き叫ぶ遥の頬や耳元、そして細い首筋へと噛みつくように這い回り、執拗にその絶望を味わい尽くす。
「お前が必死で嫌がるその無様な顔も、汚い声も、全部このカメラに一生消えない記録として残してやるよ」
冷徹に固定されたスマートフォンの無慈悲なレンズが、純潔を喪失した少女の極限の苦悶と、残酷な蹂躙の全てを、至近距離から克明に記録し続けていた。
「やめてっ、ほんとにやだっ……!!」
「中っ、まだ……いっぱいなのにっ……!!」
「熱いっ……気持ち悪いっ……やだ、やだぁっ……!!」
遥は涙と鼻水で顔を完全にぐしゃぐしゃにしながら、悲鳴を上げ、限界を超えて身をよじり、暴れ続ける。
しかし、男の暴力的な力と、下腹部を貫く圧倒的な異物感の前に、その細い身体はただ無惨に揺さぶられることしかできない。
「うるさい。さっき、お前が自分の手で握って、自分から腹の奥まで招き入れたんだろうが。ほら、もっと奥の壁まで、たっぷりと突いてやるよ」
ひろしは、暴れる遥の腰を空いた片手で無造作に持ち上げ、角度を変えて、これまで以上に深く、膣奥の最も柔らかい壁へと男根をねじ込んだ。
ぐちゅんっ!! じゅぷっ!!
内臓を直接押し上げられるような強烈な圧迫感と、精液が粘膜に擦り込まれる異様な熱さに、遥の視界が真っ白に明滅する。
「いやぁっ!! 痛いっ、やだっ……!! 抜いてっ……お願いだからぁっ……!!」
遥は腰を引こうと必死に足掻くが、両手は頭上で完全に拘束され、下半身もひろしの体重で押し潰されているため、男の凶悪なピストンを最も深い場所で全て受け止めることしかできない。
ひろしは容赦なく腰を打ち付けながら、拘束しているのとは逆の手で、遥の小ぶりな胸を乱暴に鷲掴みにし、恐怖で硬く縮こまった乳首をきつく摘み上げた。
「どんな気分だ? まだ誰にも触らせたことのなかった自分の一番奥に、男の精液がたっぷりと残ってるまま、さらにその奥まで汚い肉の棒で突っ込まれて……どんな気分だか言ってみろよ」
遥は激しい嗚咽を漏らしながら、絶望に首を激しく横に振る。
「……やだっ……いやぁっ……気持ち悪いっ……!!」
「全部……奥の方で、ぐちゃぐちゃって……いっぱいになって……っ!」
「痛いっ……いやっ……!!」
その悲痛な訴えを嘲笑うかのように、ひろしの腰の動きは一層深く、激しく、暴力的な速度へと変わっていく。
先端が未開の壁を何度も何度も容赦なく押し広げ、中に溜まった精液と粘液が、極限まで擦れ合う粘膜の熱で白く生々しく泡立っていく。
「もっと、腹の底から声を出せ。精液まみれにされて犯されてる、その汚い顔も、全部カメラの前で見せつけろ」
ひろしは再び顔を遥の唇に押し付け、酸素を奪うような強烈なディープキスを見舞う。
遥は口を固く閉じようと抵抗するが、力任せにこじ開けられ、太い舌と不潔な唾液を喉の奥まで無理やり流し込まれる。
「さっき俺が奥まで突いて、たっぷり中に出してやった俺の精液、今お前の腹の中でどうなってるか、ちゃんとカメラに向かって自分の口で説明しろ」
遥は、激しい摩擦の痛みに引きつり、涙と嗚咽に激しくむせびながら、ひろしの残酷な命令に従って、最大の屈辱の言葉を絞り出すしかなかった。
「……ひろ、し、さんの……精液が……まだ、私の……一番奥に、いっぱい残ってて……っ」
「突かれるたびに……中で、ぐちゃぐちゃって……混ざって……」
「熱くて……痛くて……気持ち悪い……です……っ、やだぁっ……」
その惨めな告白を聞いたひろしは、満足げに冷酷な笑みを浮かべ、遥の拘束された両脚をさらに限界まで大きく押し開き、凶悪な質量を根元まで、一切の容赦なく強くねじ込んだ。
ずぷぅっ!! ぐちゅちゅっ!!
限界を超えた挿入の圧力で、膣口からは白く濁った大量の精液と愛液があふれ出し、無惨に太ももを伝って、床へと生々しい水滴となって落ちていく。
「さっき出してやったばかりだが、もう我慢できねえ。もう一度、一番奥の壁まで、全部俺の種を入れてやる。全部、お前の処女の身体の底で受け止めろ」
その言葉が意味する絶対的な絶望に、遥は全身の力を振り絞って必死に暴れる。
腰を引き、押さえつけられた太ももを閉じようと、火事場の馬鹿力で脚を突っ張る。
しかし、恐怖に震える少女の抵抗など、大人の男の暴力的な支配の前では全くの無力であり、ただ膣の最深部まで容赦なく肉棒が突き込まれる生々しい感触に、絶望の涙を流し続けることしかできない。
「やめてっ……! やめてっ、ほんとに……っ!!」
「これ以上……私……どうにも、ならないっ……!」
「お願いっ……もうやめてっ……許してっ……!!」
ひろしは荒い野獣のような息を吐きながらディープキスを続け、遥の絶望の涙と唾液、そして身体の奥から溢れ出す無防備な粘液と大量の精液を、何度も、何度も残酷に混ぜ合わせていく。
「このまま中にもう一回、たっぷりと出されたら、お前の身体はどうなる?」
遥はもはや悲鳴を通り越した絶叫で、首を激しく振りながら答える。
「……いやっ!! 絶対に……っ、妊娠しちゃうっ……!! やだっ、やだぁっ……!!」
しかし、その必死の懇願も、少女の純潔を蹂躙する悪魔の耳には全く届かない。
ひろしの腰の動きは、もはや狂気すら感じるほど強く、深く、繊細な肉襞を完全に突き破るような暴力的な速度へと加速していく。
ぐっ! じゅっ! ずぷぅっ!! ぐちゅちゅっ!!
膣奥で、極太の肉棒と大量の精液、そして遥の粘液がぐちゃぐちゃに混ざり合い、激しく打ち付けられる音だけが密室に響き続ける。
遥の絶望の叫び声も、強引に舌を絡め込まれたディープキスによって、全て喉の奥へと無惨に吸い込まれていく。
「……そろそろ、また中に出すぞ。お前の腹の底に、全部、二回目もしっかり残してやるよ」
遥は恐怖で大きく目を見開き、ぼろぼろと大粒の涙を流しながら、死に物狂いで懇願する。
「いやっ!! やめてっ!! やだっ、だめぇっ……!!」
しかし――。
ずどぉっ!!
ひろしがこれまでで最も深く、遥の子宮口を打ち砕くかのような強烈な一撃とともに、腰を完全に押し付けた。
びゅるっ!! どくっ……!! どくんっ……!!
ひろしの男根の最奥から、二度目の煮えたぎるような精液が、逃げ場のない遥の膣の最深部へと、暴力的な勢いで熱く、大量に吐き出された。
「あぁぁぁっ……!!」
遥は全身を弓のように反らせ、極限の屈辱と絶望に泣き叫ぶ。
「やだっ……もう、いやぁっ……!! 私の中っ……ひろしさんの精液でいっぱいで……っ!!」
「全部……混ざって……っ! お腹から……溢れてきてぇっ……!!」
ひろしはまだ完全に抜くことはせず、一番奥まで男根を深くねじ込んだまま、精液を注ぎ込み続けながら、遥の震える身体をがっちりと押さえ続けている。
冷たい事務所の空気は、大人の男の濃厚な精液と、純潔を奪われた少女の生々しい匂いで完全に満たされていた。
遥の必死の抵抗も、絶望の涙も、悲痛な叫びも、圧倒的な力を持つ男の肉体と執拗な欲望の前では、何ひとつ届くことはなかった。
永遠に映像として残り続ける恐怖の夜は、遥の未開の膣の最も奥深くに、二度もの大量の射精の熱と、決して消えることのない完全な敗北の証を刻み込んだ。
少女の純潔は、残酷な密室の中で完全に蹂躙され、跡形もなく奪い尽くされたのだった――。

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