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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.10(ディープキスと絶望のピストン危険日の中で)
冷え切った密室の事務所。
頭上から降り注ぐ蛍光灯の無遠慮な明かりが、遥の生々しく曝け出された無防備な肌と、止めどなく流れる絶望の涙を白日の下に照らし出している。
自分自身の手で、ひろしの肉棒を未開の入り口へと導き、最も深い壁までゆっくりと飲み込んでしまった遥は、処女としての全てを完全に奪われた喪失感に嗚咽を漏らしながら、パイプ椅子の上で惨めに脚を大きく開かされ続けていた。
男の圧倒的な熱と異物感が、下腹部の奥深くでドクドクと脈打っている。
純潔を散らされた鋭い激痛と、内臓を押し上げられるような強烈な圧迫感が、遥の意識を白く塗り潰していく。
ひろしは、苦痛に顔を歪める遥の顎を強引な手つきでぐっと掴み上げ、逃げ場のない視線を無理やり交差させた。
「……そのまま、俺のほうから目を逸らすな」
ひろしの低く冷酷な命令が、恐怖に支配された遥の心に、冷たい杭のように深く突き刺さる。
「キスしろ。舌を入れて、俺の口の中にしっかり絡ませろ」
絶対的な力関係の前では、その屈辱的な言葉に抗う術などどこにもなかった。
遥は恐怖でガタガタと震える血の気の引いた唇を、ゆっくりと男の顔へと近づけ、重ね合わせるしかなかった。
ぴったりと不潔な唇が重なり合った瞬間、ひろしの太い舌が遥の抵抗を許さず、ぬるりと口内へと侵入してくる。
ひろしの舌は容赦なく、まだ誰にも許したことのない遥の口内を荒々しく蹂躙し始めた。
(……いや……っ、苦しい……っ)
男の濃密な唾液とタバコの混じった吐息が絡み合い、息継ぎの隙間すら与えられず、だらしなく開かされた唇の端から無様にこぼれ落ちていく。
遥は酸欠に過呼吸のような荒い息を漏らし、絶望の涙を頬に伝わせながらも、恐怖に支配された舌を必死に動かして、男の舌に絡め返さざるを得なかった。
「……そう、いい子だ。もっと自分から舌を絡ませてこい……そうだ、最高にいやらしい顔だ」
息もできないほどの強引なディープキスの最中、遥の最も深い場所を満たしていたひろしの腰が、凶悪な意図を持ってゆっくりと動き始めた。
ぐちゅ……ぐちゅ……ぬちゅっ……!
処女を散らしたばかりの狭い膣奥に完全に押し込まれた極太の男根が、遥の繊細な肉襞と生々しい粘膜を容赦なくかき混ぜるように、ゆっくりと、しかし確実に引き抜かれ、再び奥底へと突き入れられる。
「ん……んぅっ……! んぐっ……!」
遥は口を完全に塞がれたまま、下腹部を貫く強烈な摩擦と痛みに、喉の奥でくぐもった悲鳴のような喘ぎを漏らす。
ひろしの不潔な唾液が口内をひたひたに満たし、遥の舌は逃げることもできずに強引に絡め取られ続ける。
ひろしは徐々に腰の動きを前後に大きくし、根元まで何度も、何度も、容赦なく奥深くへと突き上げてくる。
純潔だった遥の入り口は、まだ痛みに激しく痙攣しながらも、ぐちゅ、ぐちゅ、と極めて生々しく、卑猥な水音を立て始め、内側の未開の粘膜は男のぬめりと暴力的な熱に完全に染め上げられていく。
「もっと舌を出して、俺の唾液を飲め」
一瞬だけ唇を離したひろしの命令に、遥は涙目で小さく首を縦に振り、精一杯舌を伸ばして再びひろしの舌に這わせる。
口内に止めどなく溢れる唾液が、ディープキスが深くなるたびに唇の隙間からツーッと垂れ落ち、遥の白く細い首筋を汚していく。
ひろしの腰の動きが、だんだんとその速度を上げ、深く、荒々しく、遥の身体を壊すかのようなピストンへと変わっていく。
「一番奥まで、自分の腹の中で男の肉が動いてるの、しっかり感じてるだろ?」
遥は泣きながら首を横に振って否定しようとするが、膣の最深部を容赦なく突き上げられる暴力的な感触に、全身がびくびくと反射的に跳ね上がり、痛みの奥底にある得体の知れない熱に神経が焼かれていく。
「ほら、口を休めるな。俺の舌をもっと吸え」
ひろしの容赦のない声に、遥は息を詰まらせながら口の中で必死に男の舌を吸い上げ、ちゅうちゅう、じゅるるっ、と卑猥な水音が密室に響き渡る。
同時に、男の太い指が、恐怖で硬く尖った遥の未熟な乳首を無遠慮につまみ上げ、ぐいぐいと残酷に揉みしだく。
「お前みたいな真面目なガキが、こんなところで犯されて、中、熱くて苦しいだろ?」
遥は極限の恥ずかしさと純潔を汚される屈辱で何度も首を振りながらも、身体は男根の執拗な出し入れによって生み出される異様な熱感に、抗いようもなく反応し始めてしまっていた。
そして、ついにひろしの腰の動きが限界に向けた激しさへと変わる。
「そろそろ、中に出すぞ」
ひろしの死刑宣告のような声が、遥の耳元でねっとりと囁かれた。
その言葉の意味を理解した瞬間、遥は大きく目を見開き、パニックを起こしたように激しく首を横に振って、涙声で必死に訴えかける。
「やだ……っ! 中は……中だけは、だめっ……!!」
「きょう、私……危険日なの……っ! お願い……っ! だから、中だけは……やめて……っ!!」
しかし、ひろしの腰の動きは止まるどころか、さらに凶悪な速度と深さを増していく。
根元まで幾度となく奥深く突き上げられ、純潔の蕾はぐちゅぐちゅと激しい濡れ音を立て、かつてないほど生々しく粘膜が擦れ合う。
「危険日でも関係ない。お前がさっき、懇願して奥まで入れてくれって欲しがったんだろうが。全部、お前の腹の底にたっぷり出してやるよ」
遥は絶望の嗚咽をこらえきれず、脚をガクガクと震わせる。
男の凶器が膣奥の最も敏感な壁を激しく突くたびに、遥の小さな身体がパイプ椅子の上で無惨に跳ね上がる。
ひろしは再びディープキスで遥の口内を蹂躙し始め、絶望の吐息と不潔な唾液が混じり合い、二人の口の中は粘りつく愛液でいっぱいになる。
「俺の精液を一番奥に出されたら、お前の身体はどうなる?」
ひろしの残酷な問いに、遥は視界を涙で完全にぼやけさせながら、嗚咽混じりに最悪の結末を口にする。
「……妊娠……っ、しちゃうかも……っ! ひぐっ……!」
「やだっ……お願いっ……! ほんとに、中だけは……だめっ……!!」
だが、ひろしは悲鳴のような懇願を完全に無視し、腰をさらに激しく打ち付け、遥の狭い膣口の最も奥深く、子宮の入り口を何度も何度も冷酷に突き刺していく。
「そのまま、大人の男の種を全部受け止めろ。お前のまだ誰も知らない一番奥の粘膜で、俺の精液の熱さ、ちゃんと感じろよ」
ぐちゅぐちゅっ! じゅぷっ、じゅぷっ!!
ピストン運動がいよいよ狂ったような激しさになり、根元まで完全に押し込まれた巨大な質量が、純潔の蕾と未開の肉襞を奥の奥まで擦り上げる。
遥の涙と、キスで溢れ出た唾液が顎をドロドロに濡らし、息が完全に絶え絶えになりながらも、男の力に支配されてディープキスに舌を絡め続ける。
「もう、出すぞ……っ!」
ひろしが最後のピストンを、これまでにないほど強烈に、最も深く突き上げ、遥の最も奥底の壁に根元まで完全に埋め込んだ。
「……いやっ! だめっ、やだぁっ……!!」
遥の絶望の悲鳴と同時に――。
びゅくっ……! どくっ……どくんっ……!!
男根の最奥から、煮えたぎるように熱い精液が暴力的な勢いで迸り、まだ純潔だった遥の膣奥に、大量に、そして容赦なく押し込まれていく。
「んぐぅぅぅっ……!!」
「中っ……だめっ……! やだっ……危険日なのに……っ!!」
「お願い……っ、お願いだから……抜いてっ……!!」
遥の絶望の涙は限界を超えて溢れ続けるが、まだ誰の白濁も知らない純潔の膣奥は、大人の男の濃厚な精液の熱さとすさまじい圧力で、じゅわり、じゅわりと最悪の形で満たされていく。
「ちゃんと腹の底で感じてろ。全部、お前の処女の膣の奥深くにぶちまけてやったんだからな」
ひろしは残酷にそう言い放ちながら、逃げようとする遥の唇をさらに深く塞ぎ、口内の奥深くまで太い舌をねじ込んでいく。
遥は激しい嗚咽をもらし、全身をガクガクと小刻みに震わせながら、男根がまだ自分の一番奥深くでビクン、ビクンと脈打ち、白濁を吐き出し続けている恐ろしい感触を、ただ絶望の中で受け止め続けることしかできなかった。
大量の精液が膣奥に重くとどまり、内側から溢れ出す生温かいぬめりと、繊細な粘膜を焼くような異様な熱さが、遥の心と身体に決して消えることのない絶望と屈辱を深く焼き付けていく。
冷え切った密室の事務所に、荒々しい吐息と絡み合う唾液の音、そして少女の身体の最も奥深くで、肉体と肉体が混じり合う生々しい余韻だけが、いつまでもねっとりと、そして絶望的に残り続けていた――。

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