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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(アナルを指入れ)
強烈なスポットライトが少女の真っ白な柔肌を無慈悲に照らし出す、完全な静寂の世界。
数千人の観客が熱狂のまま完全に固まっている大型ドームのステージ中央で、清純派アイドルの遥は、純白の下着すら膝下まで強引に脱がされ、四つん這いという極めて屈辱的な姿勢のまま、完全に静止させられていた。
ひろしは、遥のまだいかなる異物も受け入れたことのない処女の極狭な膣口に、極限まで勃起して赤黒くうっ血した自身の硬い肉棒の先端を、一切の容赦なく強く押し当てた。
そこは先ほどの執拗な指と舌による暴力的な愛撫によって、すでに彼女自身の透明な愛液がとろりと溢れ出し、純白の太腿を汚し始めている。
それでも、未経験の少女特有の極端な狭さと、強固な処女膜の壁が、男の暴力的な侵入を本能的に拒絶していた。
「はじめて、だな。遥──何千人もの大観衆の目の前で、お前の純潔がどうやって見ず知らずの男に奪われるのか。その清らかな身体に、俺の欲望のすべてをしっかりと刻み込んでやる」
ひろしは、一切の躊躇も慈悲もなく、自身の全体重をかけて一気に腰を前へと突き出した。
粘膜が乱暴に引き裂かれる生々しい破裂音とともに、未経験の処女の強固な壁が無残に粉砕される。
「ぐっ……なんて、信じられないほどきついんだ……!」
遥の膣内の極端に狭い空間が、未知の巨大な異物の侵入に対して強烈な拒絶反応を示し、ギシギシとひろしの肉棒を暴力的な力で締め上げる。
ぷつり、と。
純潔が永遠に失われた決定的な証である鮮血の雫が、彼女の白い太腿を伝ってステージの床へと少しずつ滴り落ちた。
だが、世界は止まっている。
数千人のファンがすぐ目の前で、ペンライトを掲げたまま熱狂の眼差しを向けているというのに、誰一人としてこの決定的な破滅の瞬間を知らないまま、遥の身体だけがひろしの硬い肉棒によって無残に貫かれ続けていく。
ひろしはさらに力を込め、遥の膣の最奥、子宮の入り口にまで届くように一気に男の証を突き刺した。
強くに締め付けてくる処女の分厚い膣壁の熱と、清純派アイドルの処女膜を破ったことによる圧倒的な征服感が、ひろしの興奮を最高潮へと跳ね上げる。
「こんなにも狭くて、熱いのか……! 処女のアイドルを、ステージの上で中出しで孕ませるなんて、最高に狂ってるな」
生々しい肉と肉が激しくぶつかり合う音がステージ上に反響する。
処女の壁を失ったばかりの膣内が、ひろしの肉棒が容赦なく進むたびに摩擦で強引にこすれ上げられ、処女血と大量の愛液が混じり合ったピンク色の液体となって、根元から粘り気を帯びて溢れ出していく。
遥の顔は、時間が止まっているため、先ほどの絶頂の余韻のまま凍りついている。
だが、彼女の生きた細胞とすべての神経網は、この初体験の激痛と暴力的な異物感を、一切の逃げ場のないまま蓄積し続けていた。
「前はもう十分に開通したな。だが、まだこれだけじゃ終わらないぞ」
ひろしは一度肉棒を完全に引き抜くと、今度は遥の小さく引き締まったお尻へと冷酷な視線を移した。
汗で濡れた滑らかな尻肉の間に隠れた、一度も使われたことのない排泄器官である小さなアナル。
ひろしは指先にたっぷりと、遥の処女血が混じった自身の愛液を潤滑油代わりに塗りつけると、ゆっくりとその固く閉ざされたアナルの皺をなぞり始めた。
時が止まっていても、人間の肉体は強烈な物理的刺激に対して反射的に反応する。
指先がぐい、と圧力をかけると、きゅっ……と小さな入り口が異物を強固に拒むように固く収縮した。
「ここも、たっぷりと開発して味わってもらうよ」
汗に濡れた肌へ室内の冷えた空気が触れ、彼女の肩が小さく震えた。時間だけが進んでいく感覚が焦りを強める。声を出せる隙があれば助けを求めようと、乾いた喉で短く息を整えた。
彼女は浅い呼吸を繰り返しながら、動かせる指先へわずかな力を集めた。恐怖で身体が強張っても、拒絶する意思まで失われたわけではない。周囲の物音を聞き分け、拘束が緩む瞬間を待とうとした。
ひろしは強引に人差し指の第一関節をねじ込む。
膣とは全く異なる、排泄器官特有の強烈で分厚い筋肉の異常な締め付けが指先に絡みつく。
ひろしはさらに中指を追加し、二本の太い指で処女のアナルを強引に押し広げながら、内部の傷つきやすい粘膜をグリグリとえぐるように掻き回した。
遥の身体は、前を処女喪失のダメージで完全に破壊されながら、
同時に後ろの穴も男の指で暴力的に責め立てられるという、二重の物理的な侵襲に無抵抗のまま晒され続けている。
「孕め、遥……! 大観衆の前で、俺の種をお前の処女の腹の底にたっぷりと注ぎ込んでやる!」
極限まで昂ぶったひろしは、指を抜いたアナルから再び膣へと血塗れの肉棒を戻し、最奥の最奥まで全体重をかけて突き刺した。
そして、激しいピストンの末に限界を迎えた瞬間、「孕め!」と叫びながら、
熱く粘り気を帯びてした大量の精液を、遥の処女の膣内へと一気にぶちまけた。
どくん、どくん、と。
大量の白濁液が未経験の少女の腹の奥深くに直接叩き込まれ、膣壁を白く染め上げていく。
それはただの射精ではない。
清純派アイドルの卵として、これから輝かしい未来を歩むはずだった一人の少女の人生を、物理的にも精神的にも完全に破壊し尽くす、決定的な暴力の刻印だった。
ひろしは乱れた荒い息を整えながら、完全に精液を注ぎ込み終えると、ゆっくりとステージから降りて自らの特等席へと戻った。
そして、悪魔のような笑みを浮かべ、再び指を鳴らした。
――パチン。
時が、再び動き出す。
耳をつんざくような大歓声と爆音の音楽がドームに響き渡る。
だが、次の瞬間。
「あ、ぎっ……!!? ぃぃぃぃぃぃっ!?」
マイクを通すことすら忘れた、遥の肉声による本気の絶叫が、数千人の歓声を真っ二つに切り裂いた。
時間が止まっていた数分間に蓄積された、処女膜が無残に引き裂かれる激痛、膣の最奥まで巨大な異物がねじ込まれた圧倒的な腹部の圧迫感、そしてアナルを強引に二本の指で拡張された強烈な不快感と、腹の中に大量の熱い液体を注ぎ込まれた致命的な気持ち悪さ。
それらすべての過剰な量に近い情報が、一秒の何分の一という一瞬の間に、落雷のように彼女の脳髄を直撃したのだ。
遥は絶叫とともにステージの床に両手をつき、そのまま嘔吐しそうなほどの激痛に耐えきれず、完全にうずくまった。
股間からは、自分の鮮血と、誰のものともわからない大量の白い液体が混ざり合った不潔な粘り気のある塊が、太腿を伝ってステージの床へと次々とこぼれ落ちている。
誰にも触られていないはずなのに、確かに『何者かに無理やり身体を貫かれ、中に出された』という絶対的な事実が、彼女の精神を完全に崩壊させていた。
「あ、ぁぁぁ……っ、痛いっ、お腹が、熱いよぉ……っ!! 気持ち悪いっ、やだぁっ……!」
観客たちは、突然絶叫して股間を押さえながら泣き叫び、床に這いつくばるアイドルの姿に、完全にパニックに陥り悲鳴を上げ始めた。
遥は自分の身体に何が起きたのか全く理解できないまま、ただ下腹部に残る強烈な鈍痛と、下着から垂れ流される白い液体の悍ましさに恐怖し、何千人もの視線が突き刺さるステージの上で、ボロボロと絶望の涙を流し続けることしかできなかった。
つい数分前まで、ファンからの歓声に包まれ、満面の笑みで歌っていた清純な天使の姿はもうどこにもない。
あるのは、見ず知らずの男に身も心もひどく乱れた状態に破壊され、股間から汚らしい体液を撒き散らしながら泣き喚く、哀れな意思を奪われた人の姿だけだった。
ここから先、彼女の清純な人生は、ひろしの手によってさらなる泥沼の地獄へと引きずり込まれていくのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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