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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.4(アナルを指入れ)

時間停止・催眠・操り
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美咲、清純の彼方へ──時を止められたステージで孕みの絶頂

スポットライトが少女の裸体を静かに照らす、静止した世界の中。
ステージ中央、純白の下着すら脱がされた美咲は、
四つん這いのまま、汗と涙に濡れた頬をさらしていた。

ひろしは、美咲のまだ誰も知らない膣口
自分の欲望を強く押し当てる。
そこは、先ほどまで指と舌でたっぷりほぐされ、愛液がとろりと溢れている。
それでも、未経験の狭さは残り、
細い腰は硬く震え、
純潔の証がそこに「ある」ことを、
ひろしの本能が見抜いていた。

「はじめて、だな。美咲──これが男のものだ」

ひろしは、一気に腰を進めた。
ぐぷっ、ぐちゅ……っ!
粘膜が裂けるような感覚と、
ねっとりと絡みつく温かさ。
美咲の膣が、強烈に締まりつく

ぷちり──と、ほんの僅かな痛みとともに、赤い雫が滴る。
純潔の膜を破る、ハカの血。
舞台上に流れる鮮烈な赤は、少女が女へと変わる瞬間の証。

だが世界は止まっている。
誰もこの秘密を知らないまま、
美咲だけがひろしの「もの」になっていく。

ひろしは美咲の奥へ奥へと突き進む
少しずつ、ゆっくりと腰を動かし、
初めての膣壁の熱と柔らかさ、膣道を責め立てる圧倒的な締まりを全身で感じる。
挿入の感触は、媚薬のようにひろしの興奮を高める。
膣の中は、驚くほどきつく、
彼の欲望をぎゅう、と締め上げる。

「なんて、なんて狭い……!
これが、美咲のなか……
清純なアイドルの膣の、最奥……」

何度も、ぐっ、ぐちゅ、ぬちゅ、と
生々しい音が二人の間に響き渡る。
膣内の壁が、ひろしの肉棒を掴み、
進むたびに「もっと奥に……」と吸い込むように震える。
その度ごとに、赤い血と愛液が混じり合い、
ひろしの根元まで流れ落ちていく。

美咲の顔は、絶頂の余韻と痛みで歪み、
唇は震え、涙は頬を伝う。
時が止まっているはずなのに、
肉体の感覚だけは、生きたまま──
熱く、鋭く、初体験の衝撃を刻み続ける。

「こんなにも……君のなかは熱く、狭く……」
「全部、全部感じているだろう?」

ひろしは、美咲の腰をしっかり掴み、
ゆっくりと、だが確実に、ピストンを始めた。

最初は慎重に、
膣の奥まで押し入り、
ゆっくりと引き抜く。
ぐちゅ、ぬちゅ、という音が舞台上に満ちていく。

徐々に、ひろしの動きは早まり、
美咲の膣がその太さと硬さをしっかりと受け止める。
膣の中は、ぬるぬると滑る粘液と、生々しい熱に満ちていく。

「どうだ……美咲……
清純な顔の下で、こんなにも淫らに、孕まされるための身体……」

「嫌でも、奥まで突かれて、感じてしまう……」

ひろしは、美咲の小さなお尻に視線を移す。
汗で濡れた尻肉の間に、小さなアナルがひくついている。

「ここも、全部……味わってもらうよ」

ひろしは指先にたっぷりと愛液を塗りつけ、
ゆっくりとアナルの皺をなぞる。
美咲は時が止まっていても、肉体は正直だ。
指先がぐい、と力を入れると、
「きゅっ……」と小さなアナルが指を咥え込む。

最初は浅く、
そして、少しずつ奥まで。
第二関節、第三関節と、アナルの壁が指先にぴったり絡みつく。
ひろしは指でゆっくりアナルの中を動かしながら、
腰のピストンを加速させる。

美咲の膣内は、男の肉棒を締め付けながら、
アナルも同時に責められる新鮮な刺激に翻弄されていく。

ひろしの息遣いが激しくなる。
膣奥を突き、アナルをかき回し
少女の全てを貪り尽くす。

「孕め、美咲……
俺の子を、その清純な腹に宿してやる」

ひろしは、最奥まで肉棒を押し込める。
ぐちゅ、ぐぽっ、と
奥で膣口がきつく締まり、
根元まで咥え込まれる感触に全身が打ち震える。

「ああ、美咲……全部、受け止めろ……!」

限界まで昂ぶったひろしは、
膣奥の一番深い場所へ、
「孕め!」と心の中で叫びながら、
熱い精液を一気にぶちまける

どくん、どくん、と
精液が子宮の入口を叩きつけ、
膣壁の中を白く染め上げる。

「まだ終わらない」
ひろしは、肉棒を引き抜き、
今度はアナルへと先端を添える。

たっぷりと愛液と精液で濡れた指を、
もう一度アナルに差し入れ、
何度も拡げてから、
ついに「後ろ」へと押し入る。

美咲の未開のアナルが、ゆっくりとひろしの肉棒を受け入れていく。
最初はきつく、苦しげに、
だが、少しずつ馴染み、
奥へ奥へと突き進む。
アナルの壁は、膣とは違う強烈な締めつけで、
ひろしの興奮を更に高める。

美咲の腰がひくつき、
アナルの中で肉棒がうねるたび、
肉体が新たな刺激に打ち震える。

「全部……君の中に、俺の証を刻み付けてやる」

奥まで突き上げ、
アナルの最深部で、
もう一度、熱い精液をぶちまける

二つの穴に、男の証が注がれる快感。
美咲の身体は、孕みの本能でいっぱいに染まる。

肉体はすべてを記憶している。
時が動き出した時、
この快楽は、美咲に一気に押し寄せる。

「次は、どんな顔を見せてくれるのかな」

ひろしは、美咲の髪をそっと撫で、
世界が再び動き出すその時を、心から楽しみに待っていた――

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