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【屈服】地に堕ちた誇り —— 涙の土下座
進路指導室の冷たい床の上で、御坂美琴の心は完全に叩き割られていた。
学園都市の第三位『超電磁砲』として、誰よりも気高く生きてきた彼女。
しかし今、彼女は全裸のまま床に這いつくばり、自分の身体から溢れ出た大量の愛液と、担任・坂口から注ぎ込まれた生臭い精液まみれになって震えていた。
録音された『発情の悲鳴』をばら撒くと脅され、自ら制服を脱ぎ捨てた屈辱。
せめて心だけは守ろうと目を閉じて現実逃避したにもかかわらず、容赦ない暴力的なピストンによって未熟なGスポットを抉られ、結局は大声で啼かされてしまった敗北感。
精神的にも肉体的にも、彼女は『大人の男の圧倒的な暴力とサディズム』の前に、完全なる敗北を喫したのだ。
「……さあ、御坂。お前の身体は完全に俺のモノになった。これからどうする? 先程の録音データをばら撒かれたくなければ、あの日みたいに土下座をして俺のチンポを舐めるか? それとも、もう完全に心を折られて、生きるダッチワイフとして一生俺に犯され続けるか? 選べよ」
坂口が、ズボンのチャックから再び半立ちになった醜悪な肉柱を覗かせながら、冷酷な声で言い放つ。
美琴の脳裏に、黒子や初春たちの笑顔がフラッシュバックする。
もし、あの録音データがばら撒かれたら。
もし、自分がこの男の奴隷にならなければ、自分の大切な日常はすべて消滅してしまう。
(……ごめんなさい……黒子。私……もう、戦えない……っ)
「……おねがい……しますぅっ……」
静寂に包まれた進路指導室に、美琴の掠れた声が響いた。
彼女は、ガタガタと震える四肢に力を込め、ゆっくりと四つん這いの姿勢になった。
そして、全裸のまま、冷たい床に両手をつき、その間に額をこすりつけたのだ。
常盤台中学の誇るレベル5が、自分を犯したクズ教師の足元に平伏し、完全なる『土下座』をした瞬間だった。
「録音……ばら撒かないで、くださいっ……。なんでも、します……。私の身体……好きにして、いいからっ……! だから、どうか、おねがいしますぅぅっ……!!」
美琴の目からは、大粒の涙が滝のようにこぼれ落ち、冷たい床に小さな水たまりを作っていく。
強靭だった彼女のプライドは、この土下座と共に完全に粉々に砕け散り、永遠に修復不可能なほどに消滅した。
彼女は今、一人の誇り高き少女から、ただ男の欲望を満たし、許しを乞うだけの『哀れな肉奴隷』へと完全に堕ちたのだ。
「……ハッハッハッ!! 素晴らしい! あの生意気だった超電磁砲が、素っ裸で土下座して泣いて命乞いか!! 最高傑作だな、お前は!!」
坂口は歓喜の声を上げ、美琴の土下座している頭を乱暴に踏みつけた。
「あ、ぐぅっ……! ひぐっ、うぅっ……」
「なんでもするって言ったよな? なら、その言葉が本物かどうか、態度で示してもらおうか。ほら、口を開けろ」
坂口が足を退けると、そのまま自分の股間を美琴の顔の前に突き出した。
先程まで彼女の子宮を蹂躙し、今は再び怒張し始めている巨大な肉棒。
美琴の目の前に、その醜悪で生臭い凶器が押し付けられる。
「ほら、お前が本当に俺の奴隷になったっていうなら、その土下座の姿勢のまま、俺のチンポを綺麗に舐め上げてみせろ。一滴残らず、感謝しながらな」
「……あ、あぁ……っ。……は、はいぃっ……」
美琴の心には、もう一切の反抗心は残っていなかった。
ただ、この男を怒らせれば自分の人生が終わるという絶対的な恐怖だけが、彼女を動かしている。
彼女は涙でぐちゃぐちゃになった顔を上げ、震える桜色の唇を開いた。
そして、自ら進んで、その巨大な亀頭を口の中へと迎え入れたのだ。
「……んちゅっ! れろっ! じゅぽぉぉっ……!!」
初めてのフェラチオ。
強烈な生臭さと、ゴムのような弾力が、彼女の小さな口腔内を満たす。
しかし、美琴は必死だった。
息が詰まりそうになりながらも、彼女は両手で床をついたまま、必死に首を前後に動かし、男の肉棒をしゃぶり続ける。
透明なよだれが口の端から溢れ出し、彼女の胸元へと滴り落ちていく。
「いいぞ御坂……! 全裸で土下座しながら、涙目で男のチンポをしゃぶるレベル5! こんな最高な光景、他じゃ絶対に見られないぜ!! もっと奥まで咥えろ!!」
「おぐっ! ごふっ!! けほっ、……んんっ!! じゅぶぅぅっ!!」
坂口が美琴の後頭部を掴み、強引に奥まで突き入れる。
美琴はえずきながらも、決して吐き出すことは許されず、涙とよだれにまみれながら懸命に奉仕を続ける。
彼女の未熟な秘裂からは、極度の屈辱と恐怖、そして男の肉柱を口に含んでいるという異常な状況に対する背徳感から、自分でも信じられないほどの大量の愛液が分泌され、太ももを伝って床へと滴り落ちていた。
(……私……もう、ただの……この人の、便器だ……)
完全に心を折られ、自らの尊厳をかなぐり捨てて土下座をした少女。
その口内に、やがて男の濃厚な白濁液が勢いよく発射された。
美琴はそれを一滴残らず飲み込み、精液まみれの唇で男の足元に再び額をこすりつける。
絶対的な服従の誓約。
彼女の運命は、もう二度と男の支配から逃れることはできない、完全なる隷属へと固定されたのであった。
誇り高き超電磁砲は死に絶え、あとに残されたのは、男の欲望を満たすためだけに生きる哀れな肉奴隷の抜け殻だけであった。

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