【逃げ場なし】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(逃げ場のない凌辱)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語

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【逃げ場なし】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(逃げ場のない凌辱)

掌の下で、遥の悲鳴が行き場を失って潰れた。
長机の脇に崩れ落ちた身体は、ひろしの腕一本で易々と押さえ込まれている。
一時間近くにわたって静止した世界で強制的に蓄積された耐えきれないほどの快感と、状況が全く飲み込めない極限の混乱に、遥は全身を激しく痙攣させていた。

「んんっ……! んぐぅっ……!」

不意に顔を覆われ息が詰まるような力強い男の感触と、自分の悲鳴を完全に押し殺される絶望感に、遥の涙で濡れた瞳は限界までさらに大きく見開かれる。

「声を出すな……頼む、遥、静かにしろ……。深夜とはいえ、警備員が来るかもしれない」

くそっ、どうしてこんな最悪なタイミングで時計の力が解けて時間が戻ったんだ……! だが、今はこのまま、この最高にキツく締まる遥の未熟な身体を絶対に手放したくない。この生きた反応、もがく肉体の感触……朝まで俺の支配下に置いてやる。

遥の口を強い力で背後からガッチリと押さえたまま、ひろしは彼女の狭い膣内にたっぷり残った自身の熱い精液を、まるで自分だけの所有物であることを誇示し確認するかのように、ズシリと重い腰を再びゆっくりと前後に動かし始めた。

粘つく水音が、深さを変えながら断続的に響く。

静まり返ったオフィスに、ふたりの結合部から生まれる卑猥で淫靡な水音が、大量の愛液と精液が混ざり合って、まるで泥が滴り落ちるように生々しく反響する。

遥の膣は、まだ大人の男を一度も受け入れたことのない処女の極限の狭さを残したまま、ひろしの大量の精液で隙間なく満たされた赤い膣壁が、動くひろしの肉棒にぬるぬると、まるで意思を持った生き物のようにねっとりと絡みつく。

「ん……んんっ……! んぐぅっ……痛いぃっ……!」

口を完全に押さえられた遥は、恐怖と処女を散らされた激痛で震える体で、必死に彼の手を剥がそうと、何かを訴えようと首を振るが、喉の奥で詰まった悲痛な悲鳴と、鼻から抜ける甘く淫らな喘ぎ声しか漏れない。
助けを呼べないという極限の絶望が、彼女の精神をさらに追い詰めていく。

ひろしはうつ伏せの遥の背中にべったりと覆いかぶさり、汗ばんだ顔を彼女の耳元に密着させる。
彼の充血した眼差しが、生真面目でガードの堅い部下を完全に犯し抜くという強烈でサディスティックな征服欲を完全に剥き出しにしていた。

「遥……時間が戻っても、まだ君の中がこんなに俺のモノをギリギリと締め付けてる……。痛いって泣いてるのに、下半身は俺の肉棒を喜んで飲み込んでるじゃないか。動いてる君の中は、やっぱりたまらなくいいよ」

ひろしは、遥の細い腰に太い腕をガッチリと回して添え、机から逃げ出せないように固定すると、肉棒の根元まで深く子宮口に突き込んだまま、暴力的なピストン運動をじっくりと、そして容赦なく再開した。

遥の未開の膣奥は、強制的に与えられた絶頂の余韻と、自分の意志とは関係なく体内に注がれた精液の異物感でかすかに痙攣し、硬く怒張した肉棒を迎え入れる度に、防衛本能できつく、ギリギリと限界まで締め付けてくる。
それがかえってひろしの闘争心と性欲に火を注いでしまう。

ひろしは、遥の白い太ももを自分の腕で無理やり限界のM字にまで開かせたまま、オフィスの硬い机に彼女の胸を軋ませて押し付けるように、リズムを変えて腰をえげつなく動かし続けた。

遥の中、時間が動いてもまだこんなに柔らかくて、熱い……俺だけの都合のいい所有物だ。この綺麗な処女の身体のすべてを俺の汚い欲望で徹底的に汚したい。

彼の重い腰使いは、時にねっとりと這うように優しく、時に内臓を突き破るかのように獣のように激しく、遥の未開の子宮の奥深くまで肉棒を擦り上げる。
処女の破瓜の血と大量の愛液、そして先ほど放った男の精液が粘りつくほど絡み合い、淫らな白濁の蜜が滴り落ちて冷たい机を汚していく。

遥の小さな両手はひろしの太い腕を必死に掴み、爪を立てて、口元から逃れようと懸命に涙を流しながらもがくが、大人の男の圧倒的な腕力には到底敵わない。
むしろ、もがくことで下半身の結合部がさらに深く擦れ合い、摩擦によって信じられないほどの快感が生まれてしまう。

「んっ……! んんっ……っ! ひぐぅっ!」

遥の悲鳴はすべてひろしの分厚い掌の中に無惨に吸い込まれる。
だが、膣の最奥を間断なく突き上げられるたびに伝わる強烈な物理的な感覚は、逃れようのない狂気じみた快感となって、遥の生真面目な全身を確実に、そして徹底的に蝕んでいた。

「大丈夫だ、遥……こんな深夜のオフィスに誰も来ない。今夜は、朝まで君と俺だけの特別な夜なんだ……。だから、もっと身体の力を抜いて、俺に全部預けろ」

こんなに怯えて震えて、ボロボロと大粒の涙まで流して……だけど、君の処女の奥はこんなにも熱く、俺の熱く硬い肉棒を求めて締め付けて……本当に淫らで最高の雌だ。

ひろしは遥の涙で濡れた美しい頬を汚れた舌で舐め回すように、首筋から耳元へそっとねっとりとキスを落とす。

「ん……っ、やめて……もう、やめてぇ……!」

遥の悲痛な囁きが、彼の手の隙間からかすかに漏れる。
だが、ひろしはそんな彼女の絶望すらも、自らの歪んだ熱とサディスティックな興奮に変えていった。
彼は遥の汗ばんだ黒髪を撫で、無理やりこじ開けた唇に自分の指を深く差し入れた。

「遥……君のその可愛い絶望の声も、泣き顔も、全部俺だけのものだ。全部、俺の中にしまっておいてくれ……。他の誰にも、絶対に見せない」

このまま、遥の純潔な身体と心の奥底まで、俺の支配下に置き、完全に従わせてやる。

ひろしは遥の口元を指と掌で強く塞いだまま、腰の動きを一層激しく、獣のように深く、そして荒々しくしていった。

水音が短く切れ、肌と肌がぶつかる乾いた音が続く。

肉棒の亀頭の先端が遥の最奥の子宮口に何度も何度も容赦なく打ちつけられ、極度に敏感になった膣の粘膜が、まるで肉棒を自ら吸い込むようにヒクヒクと卑猥に蠢く。

遥の未熟な体内は、未知の暴力的な快感と究極の屈辱が入り混じった複雑な熱で限界まで満たされていく。
意識が朦朧とし、悲しみと絶望的な混乱、そして止めどなく物理的に湧き上がる強烈な官能が身体の奥底で制御を失って膨らみ続けていた。
恐怖で頭がいっぱいのはずなのに、下腹部を突き上げられるたびに、頭が真っ白になるほどの強い痙攣が走ってしまう。

「んっ、ふ……ふぅぅっ……! ああっ! んんっ!」

ひろしの激しい腰使いはやがて限界の頂点まで高まり、怒張した肉棒の熱と遥の膣内の異常な熱が、もう一度スパークするように重なり合おうとしている。

遥は首を何度も横に振り、涙をこぼしながら塞がれた口の奥で声を詰まらせた。

「遥……もう一度、お前の綺麗な子宮の中に……たっぷりと種を出すぞ……っ! 全部、受け止めろ!」

全身が弓なりに跳ねるような強烈な震えとともに、ひろしは遥の最奥の子宮口で、先ほどの余韻も冷めやらぬまま二度目の大量の射精を迎えた。

脈打つたびに、熱が奥へと押し込まれていく。

大量の熱い精液が未開の膣奥に勢いよく間欠泉のように噴き出し、遥の純潔な内側を再び粘り気のある白濁で熱く満たしていく。
先ほどの精液と混ざり合い、受け止めきれずあふれるほどの白濁液が、彼女の子宮の奥の奥まで容赦なく染み込んでいく。

遥の口は塞がれたまま、白目を剥きそうになりながら、絶頂の苦痛と狂気じみた快楽に同時に激しく打ち震える。
重く張り詰めた下腹部の重さに、彼女はもうわずかな抵抗さえできなくなった。

ひろしは、遥の涙で濡れた頬を撫で回しながら、再び耳元で悪魔のように低く囁く。

「お前の全部、俺のものだ……遥……。もう逃げられないぞ。これから先も、俺の支配から逃がさない」

君の身体も、喘ぎ声も、絶望の涙も、これからもずっと俺がしゃぶり尽くしてやる……。

深夜のオフィスの静寂の中、ふたりの淫らな繋がりはまだ深く刺さったままほどけない。
遥の身体は強制的な絶頂と絶望の涙に濡れ、逃げ場のない快楽の檻の中、ただ激しく震え続けていた。
それは、誰にも知られることのない地獄のような凌辱の夜の記憶として、生真面目な遥の奥底に、一生消えない呪いのように深く深く刻まれることになるのだった――。

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