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【END】終わらない地獄 —— 学校での公開調教ルート
学園都市の第三位、レベル5『超電磁砲』として、誰からも恐れられ、そして憧れられていた少女。
しかし今、御坂美琴の心は、担任・坂口の底知れないサディズムと悪意によって完全に破壊されていた。
あの日、自分の淫らな喘ぎ声を録音された彼女は、それを全校生徒にばら撒かれる恐怖から、自ら制服を脱ぎ捨てた。
そして、目を閉じて現実から逃げようとしたにもかかわらず、未熟な肉体を暴力的なまでに開発され、ついには自ら土下座をして男の肉棒をしゃぶり、許しを乞うてしまったのだ。
完全にプライドを粉砕され、男の圧倒的な支配に屈服した彼女にとって、もう絶対に逆らうことのできない絶対的な『主従関係』が完成してしまっていた。
(……嫌だ……。怖い……。でも、言う通りにしないと、あの録音が……っ)
午後の授業が始まる直前の、静まり返った教室。
美琴は、教卓のすぐ横に立たされていた。
彼女は一見すると、いつもの常盤台の制服を綺麗に着こなしているように見える。
しかし、そのスカートの下には、ショーツの代わりに巨大なピンク色のバイブレーターが深々と秘裂の奥に突き刺さったままであり、さらにその下の床には、彼女が自ら脱いで丸めた下着が、無惨に放置されていたのだ。
「さて、今日の授業を始める前に……我がクラスが誇るエースから、皆に謝罪と『自己紹介』があるそうだ」
教卓から、坂口の冷酷な声が教室中に響き渡る。
同級生たちは、何事かと一斉に美琴の方へ視線を向けた。
「ほら、御坂。あの日進路指導室で誓った通り、皆の前で本当のお前がどんな人間なのか、正直に告白しろ。……それとも、あの『録音データ』を、この教室のスピーカーから大音量で流してやろうか?」
「っ……! いやっ……! だめっ、それだけは、やめてぇっ……!」
美琴は、恐怖でガタガタと震えながら、必死に首を横に振った。
あんな淫らな喘ぎ声をクラスメイトに聞かれるくらいなら、死んだ方がマシだ。
しかし、彼女には逆らうことなどできない。
彼女は涙でぐちゃぐちゃになった顔を上げ、クラス全員の好奇と困惑の視線が突き刺さる中、震える桜色の唇を開いた。
「わ、私……御坂、美琴は……っ」
「声が小さいぞ。もっと腹から声を出せ。……ほら」
坂口が、ポケットの中でリモコンのボタンを押した。
ズギュゥゥゥゥンッッ!!
「……ひぎっっ!!!?」
常軌を逸した強烈な振動が、美琴の敏感なGスポットを直接抉り抜く。
あの日、無理やり開発されてしまった彼女の身体は、骨の髄まで響くような圧倒的な快感に弱く、美琴の腰はビクンッと大きく跳ねた。
「あ、ぅ……っ。……わ、私はっ……! いつも偉そうにしているけど……本当は、ただの、変態の、メス豚ですぅっ……!」
(……え? 御坂さん、何言ってるの?)
(ちょっと、なんか様子がおかしくない……?)
教室がざわめく。
しかし、美琴の自白は終わらない。
坂口はニヤリと嗤いながら、さらにバイブの出力を一段階引き上げた。
ギュイィィィィンッッ!!
「あああぁぁぁっ!! ひ、ひぃぃっ……! 毎日、男の人の……おっきなおちんぽがないと、生きていけないくらい……頭の中が、エッチなことで、いっぱいの……ド変態の、便器ですぅぅっ!!」
ついに、美琴は激しすぎる快感と恐怖に耐えきれず、その場に崩れ落ちた。
そして、あの日進路指導室でやらされたのと同じように、クラス全員の目の前で、冷たい床に額を擦り付けた。
完全なる『土下座』。
常盤台のエースが、大勢の同級生の前で土下座をして自らを「便器」と呼んだのだ。
その圧倒的に異常な光景に、教室は水を打ったように静まり返った。
「……よく言えたな。なら、その汚い便器がどれだけ俺のモノを欲しがってるか、皆に見せてやれ」
坂口は教卓を回り込み、土下座している美琴の前に立つと、ズボンのチャックを下ろした。
そして、怒張した醜悪な肉棒を、白昼堂々、教室のど真ん中で曝け出したのだ。
「ほら、お前が土下座してまで舐めさせてくれと懇願した、大好きなご馳走だぞ。あの日みたいに、綺麗に舐めろ」
「……あ、あぁ……っ。……は、はいぃっ……!」
美琴の心は、すでに完全に壊れ切っていた。
同級生たちの軽蔑の視線も、常盤台の制服を着ているという事実も、彼女の頭からは完全に抜け落ちている。
ただ、下半身で暴れ狂うバイブの快感と、録音データをばら撒かれるという絶対的な恐怖だけが、彼女を支配するすべてだった。
美琴は、四つん這いのまま涎を垂らしながら前へ這い進み、クラス全員が見ている前で、その巨大な亀頭にしゃぶりついた。
「んちゅっ! じゅぽっ! れろぉぉっ……!! 先生のおちんぽ、おいひいれすぅっ……!!」
(きゃああああああっ!!)
(嘘でしょ……!? 御坂さんが、教室で、あんなこと……っ)
(気持ち悪い! 見ないで、みんな!!)
教室はパニックと悲鳴に包まれた。
しかし、美琴は一心不乱に男の股間に奉仕し続けている。
録音データを隠すために、自らの尊厳を捨てて土下座をしたあの日。
彼女はその行為によって、皮肉にも、あの録音データ以上の『取り返しのつかない社会的死』を、自らの手で完成させてしまったのだ。
「あ、あっ……! 私、イっちゃうぅっ!! 先生のおちんぽ舐めながら、私のおまた、イっちゃいましゅぅぅっ!!」
ドバーーッッ!!!
強烈な絶頂と共に、美琴の秘部から大量の愛液と、我慢しきれなくなった尿が激しく噴き出した。
それは教室の床に大きな水たまりを作り、強烈なアンモニア臭を充満させる。
完全に心を破壊され、大勢の前で発情したメス犬のように失禁し、男の肉棒を貪り続けるかつてのエース。
残されたのは、男の暴力と脅迫によって永遠に搾取され続けるだけの、出口のない狂気と絶望の地獄。
学校での公開調教という、修復不可能な決定的な破滅が、彼女の残りの人生を完全に飲み込んでいくのであった。
【BAD END】終わらない地獄へ墜ちる

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