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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.31(正常位ディープキス)
山賊のアジト、濁った空気と酒、そして数十人もの男たちの酸い体臭が充満する獣の巣窟――
その地獄の底で、遥は泥人形のように獣の毛皮の上に仰向けに放り出されていた。
昨日から幾度も幾度も男たちの狂暴な肉塊に内臓を串刺しにされ、限界まで拡張された産道からは、何十人分もの生温かい精液が濁流のようにこぼれ落ちている。
すでに身体の骨組みはバラバラに砕け散り、心も完全に摩耗しきっているはずなのに、男たちの狂乱の宴は終わる気配すら見せない。
痛みと絶望が永遠に続くこの空間で、遥は自らがただの排泄処理用の肉穴でしかないという救いのない現実を、一秒ごとに脳髄へ刻み込まれ続けていた。
虚ろな目の先で、また一人、丸太のように太い腕を持った大男が、自らの赤黒い凶器をしごきながら立ち上がった。
「よし、次は俺の番だ。てめぇらばっかりいい思いしやがって」
「おい、さっきよりももっと嬉しそうな顔を見せてくれよ。せっかくこんなに集まってんだ、便器が歓喜してる一番イイ表情を見てぇからな!」
周囲の男たちが下品なヤジを飛ばす中、男は遥の華奢な腕を乱暴に掴み、関節が外れるほどの力で強引に上半身を引き起こした。
ぐったりとした遥の身体が、男の巨大で汗まみれの胸板に無慈悲に押しつけられる。
腐った酒と泥の臭いが混ざり合った強烈な息が顔に吹きかかり、男の太い手が遥の髪を根元からがっちりと掴んだ。
そして、遥が息を吸う間も与えず、無理やり正面から窒息するほどの深いディープキスを押し付けてきたのだ。
「んぐっ!? ぶぶっ……おぇっ……!」
男の巨大でザラザラとした舌が遥の唇を強引にこじ開け、喉の最奥へと暴力的にねじ込まれる。
唾液と酒と汗の味が口腔内を満たし、強烈な吐き気が胃袋からせり上がってくる。
しかし、遥は嘔吐することすら許されず、後頭部を万力のような力で固定されたまま、気道を完全に塞がれてもがき苦しむしかなかった。
「口を開けろ。舌を出せ。俺の唾液が美味しくてたまらないって顔で舌を絡めろ!」
(苦しい……息ができない……気持ち悪い……助けて……っ!)
涙が頬を伝い、喉の奥で血を吐くような嗚咽が漏れる。
けれど男の命令に逆らえば、さらに凄惨な暴力を受けることは火を見るより明らかだった。
遥は酸欠で白目を剥きかけながらも、男の不潔な舌を受け入れ、自らの舌を這わせるという究極の屈辱を強要される。
泥と唾液が混じり合って、二人の口の間に「ちゅちゅっ、ずちゅっ」という下品極まりない水音が響き渡る。
「そうだ……その顔だ。最高に惨めでいいツラだぜ」
男は遥の顎を掴み、顔を無理やり仰向けにさせ、白目を剥きかけた遥の瞳を覗き込んだ。
男の濁った瞳には、一人の少女の尊厳を完全に粉砕し尽くすという、底知れない征服の悦びと狂気がぎらぎらと光っていた。
「その歓喜の顔、みんなにもよく見せてやるよ。じゃあ……腹の底まで抉ってやるからな。ちゃんと俺の目を見て、嬉しい顔で受け入れろ!」
男は遥の身体を再び毛皮の上に力任せに押し倒し、泥だらけの毛布のように乱暴に両膝を掴むと、関節が悲鳴を上げるほど情け容赦なく左右にこじ開けた。周囲の男たちからは「便器が開いたぞ!」と下劣な大歓声が上がり、遥の恥辱は頂点に達する。
そして、すでに痛みで炎症を起こしきっている産道へと、自らの太く硬い肉塊を情け容赦なくあてがった。
「あ゛っ……! だめ、これ以上は……さけちゃうっ……!」
遥の悲鳴など一切意に介さず、男は全体重を乗せて巨大な杭を一気に最奥まで叩き込んだ。
ブチブチッ! という柔らかな粘膜が物理的に引き裂かれる凄惨な音が響き、遥の身体は電流を流されたように激しく跳ね上がった。
肉が押し込まれるたび、膣壁は乱暴に押し広げられ、子宮を直接串刺しにされる絶対的な激痛が脳髄を貫く。
「痛がってんじゃねぇよ! 声を出せ! もっと嬉しそうに、“もっと奥まで抉ってください”って懇願しろ!」
男の丸太のように太い腰が、遥の脚の間で憎悪すら感じさせるような狂暴なピストンを開始する。
ドスッ! ドスッ! と内臓を直接打ち据える重い音が響き渡り、肉が出し入れされるたびに大量の体液が飛沫を上げて周囲に飛び散る。
「目を見ろよ。俺とキスしながら、腹の底まで串刺しにされてる喜びを顔に出せ!」
男は再び顔をぐっと近づけ、遥の首を両手で万力のように締め上げながら、窒息するほどのディープキスを何度も何度も強要してくる。酸欠と激痛で目の前がチカチカと点滅し、意識が遠のきそうになるが、そのたびに容赦のない内臓への串刺しが遥を強制的に現実に引き戻す。
上からは気道を塞がれて呼吸を奪われ、下からは子宮を破壊される激痛。
上下同時に進行する致死的な暴力に、遥の全身の関節が外れんばかりに揺さぶられる。
「嬉しい声を張り上げろ! さっきよりも大きな声で、泣きながらもっと奥までって言え!」
遥は、痛みと酸欠で完全に意識が飛びかけながらも、必死に口角を引き上げ、無理やり命令通りの言葉を搾り出す。
「あ゛っ……あ゛ぁっ……うれし、い……もっと、もっとおく……まで……っ」
言葉の意味とは裏腹に、表情は完全な恐怖と苦痛に歪みきっている。
実際には奥を打たれるたびに子宮が裂けそうなほどの激痛が走り、涙と血の混ざった嗚咽しか出ない。
けれど、男たちは遥のその致命的な矛盾をこそ面白がり、完全な絶望を極上のエンターテインメントとして消費していく。
「その顔だ、たまんねぇ……痛くてたまらないくせに、必死で笑おうとして顔が引き攣ってやがる!」
男の動きはさらに激しさを増し、正常位で全体重を乗せて何度も腰を打ちつける。
ディープキスを強制され、不潔な舌が口の奥で暴力的に暴れ回り、唾液と涙と嗚咽が混じり合って遥は息も絶え絶えになる。
自分が人間であったという尊厳はもはや一片も残されてはおらず、ただ三十人の男たちが吐き出す狂気と暴力の渦の中で、排泄処理用の道具として完全に使い潰されている。
「泣くな、笑え! 嬉しそうにもっと声を張り上げろ!」
遥は痛みで苦悶の表情しかできないが、必死で口角を上げ、白目を剥いた虚ろな目で「嬉しい顔」を作り続ける。
「あ゛あっ、うれしい、もっと……おく、まで……!」
「いいぞ、その顔だ! もうすぐイくぞ、腹の底まで全部ぶち込んでやる!」
男の肉が限界を超えて最奥まで深く突き刺さり、ドスッ!! という最後の一撃とともに、遥の身体が大きく跳ね上がった。
同時に、男は遥の唇を執拗に吸い上げながら、熱く生臭い大量の精液を逃げ場のない胎内へと暴力的な勢いで流し込んだ。
遥の胎内はまた新しい汚濁で満たされ、太ももを伝って泥土へと流れ落ちる精液が、果てしない絶望の証として残る。
男が満足げに腰を引き抜き、遥の頬を叩いて離れていくと、一秒の休みも与えられずに次の男が覆い被さってきた。
「俺も次だ。もっと嬉しそうな顔で俺の肉を迎え入れろ!」
遥がどれだけ心の中で助けを乞おうとも、男たちにとって彼女はただの肉の穴でしかない。果てしない夜が白み始めるその時まで、遥の絶望的な快感の演技と、肉体を完全に破壊する凄惨な拷問は、一切の救いもなくどこまでも続いていくのだった。

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