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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.8(危険日の夜、激しく貫かれて―涙の絶望)
深夜の事務所を照らす、冷たく無機質な蛍光灯の光。
冷たい机の上に、仰向けのまま両腕を頭上で押さえつけられて曝け出された遥の裸身には、もうどこを探しても逃げ場など残されていなかった。
万引きを許してもらうための「代償」として、自分で選ばされた最悪の選択。
最も無防備で恥ずかしい正常位のまま、男の太い両腕によって両脚を限界まで大きくM字に開かされ、
ひろしの暴力的で巨大な熱い肉塊が、引き裂かれたばかりでまだ血の滲む遥の純潔の奥深くに、何度も、何度も、強烈な力で深く貫かれ続けていた。
ずぷっ……! ずりゅっ……! ぐちゅっ……! ぐちゅっ……!
大人の男の全体重を乗せた激しいピストンの衝撃音が、静まり返った事務所の空気を醜く震わせる。
腹の底の最も深いどん詰まりまで、容赦なくごりごりと削られるような未知の激痛。
「やだ……っ……やだぁっ……!」
「痛いっ……やめてっ……痛いよぉっ……!」
遥の喉から、限界を超えた絶望の叫びと嗚咽がとめどなく溢れ出す。
顔を横に背け、涙と汗でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱して懇願しても、上にのしかかる悪魔のような男の動きは少しも止まる気配を見せない。
引き裂かれるような肉体的な痛みもさることながら、
遥の頭の中には、先ほどから一つの言葉が、真っ赤な警告ランプのように激しく鳴り響き続けていた。
――今日は、妊娠しやすい危険日。
ちょうど排卵期の、一番だめな日。
もしも――、もしもこのまま、一番奥で恐ろしいことが起きてしまえば、
ただでさえ純潔を奪われてしまった遥の人生は、文字通り完全に終わってしまう。
(……だめ……っ……それだけは、絶対にだめぇ……っ!)
「やだっ……やだぁっ……!」
「今日は……っ……今日は、危ない日なのっ……!」
「お願い……っ……だから、やめてぇっ……!」
遥は、掠れきった涙声で必死に訴えかける。
だが、遥の上に重く覆いかぶさるひろしは、
その悲鳴にも似た訴えを聞いて、自身の醜い欲望をさらに満たしたように、底冷えのする残酷な声で笑った。
「危険日? それがどうしたんだ?
そんなこと、俺にはこれっぽっちも関係ないね」
耳元で地獄の宣告のように囁きながら、
ひろしの巨大な腰は、怯える遥の腹の奥を、ますます激しく無慈悲なピストンで深く突き上げてくる。
ぐっ……! ずぷっ……! ぱんっ……! ぱんっ……!
遥を乗せた冷たい机が、ガタガタと悲鳴を上げて大きく揺れるほどの強烈な力。
遥の小さな身体は、その衝撃のたびに何度も大きく跳ね上がり、
未知の巨大な異物が、腹の底の柔らかな壁の最も奥深くまで無残に貫いていく。
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「ほんとに……っ……ほんとにダメなのぉ……っ!」
遥は、男の凶器を少しでも浅くしようと必死で両脚を閉じようとする。
だが、ひろしの太くざらざらとした両腕が遥の細い太ももを外側からがっちりと掴み、
絶対に閉じられないように押さえつけているため、逃げ場などどこにもなかった。
「ほら、もっと脚を大きく開け。抵抗するな。
お前の一番奥まで、俺の太いのが出入りするのを全部カメラに見せてみろ」
ひろしは、遥の膝を両手で乱暴に掴むと、
限界を超えてさらに大きく、骨が外れそうなほどに脚を強制的に開かせた。
肉が引き裂かれる痛みと、自分がただの肉便器として扱われている屈辱、
そして、妊娠してしまうかもしれないという極度の恐怖と絶望――。
その全てが入り混じり、遥の目からとめどない涙となって流れ出て、冷たい机を濡らしていく。
激しく、暴力的なピストン運動。
遥の腹の底の最も敏感などん詰まりを、容赦なく、何度も何度も強烈に突き上げられる。
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「お願い……っ……ほんとに、ほんとにやめてぇ……っ」
遥の過呼吸のような嗚咽は、密室の中で誰にも届くことなく空しく響くだけだった。
ひろしは、苦痛と恐怖に歪む遥の顔を至近距離で見つめ、
満足げな笑みを浮かべて言い放つ。
「今夜で、お前はもうただの中学生じゃなくなる。
お前の綺麗だった身体の中身まで、全部、俺の完全な所有物になるんだ」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった遥の顔を、
太い指で顎を掴んで無理やり正面に向けさせ、
「その絶望した泣き顔、証拠の動画と一緒にちゃんと一生覚えておけよ」
と、呪いのように囁く。
「やだ……っ……やだぁ……っ!」
「やめて……っ……危ないのっ……ダメなのぉっ……!」
遥の喉が千切れるほどの悲鳴。
だが、激しい腰の動きは少しも止まらず、むしろさらに暴虐さを増していく。
ぐちゅっ……! ずぷっ……! ずんっ……! ぱんっ……!
柔らかな内側を荒々しく掻き回され、不快な水音がひときわ大きく響き渡る。
遥の脚は限界までM字に開かされ、
膝の内側をひろしの太い腕でがっちりと強く押さえつけられているため、身動き一つとれない。
ひろしは空いた口で、遥のまだ膨らみかけの小さな胸を獣のようにむしゃぶるように吸い、
柔らかな先端を無慈悲に強く噛み、吸い上げ、ねっとりと不潔な舌で弄ぶ。
「痛いっ……! やだっ……やだぁ……っ!」
「いやぁっ……! いやぁぁぁっ……!!」
遥は全身を弓なりに反らせて激しく抵抗する。
だが、上に乗るひろしの体重は絶望的に重く、逃げ場は完全に塞がれていた。
「いいじゃないか。
お前の純潔も、これからの人生も、全部俺に捧げればいいんだ」
そう狂ったように言いながら、
ひろしはさらに激しく、全体重を乗せた重いピストンを深く打ち込んでくる。
ぐっ……! ぐちゅっ……! ずんっ……! ずぶっ……!
腹の底の最も深いどん詰まりすらも、巨大で硬い肉の先端によって何度も強くごりごりと削られるような圧倒的な感覚。
身体が内側から破壊されていく恐怖に、遥の全身が激しくガタガタと震え続ける。
「やだ……っ……ほんとに……もうやだ……っ」
「やだぁ……っ……!」
涙は止まることを知らず、
嗚咽と叫びと、極度の羞恥と恐怖が、遥の心をぐちゃぐちゃに引き裂いていく。
ひろしは、遥の細い両膝を自分の肩の上に深く担ぎ上げ、
さらに奥の奥まで、限界を超えて巨大な肉棒をねじ込んできた。
「ここが一番奥のどん詰まりか……。
危険日でお前の蕾も興奮してるのか、すげぇきつく締まって、俺の太いのをちゃんと感じてるな」
遥は、痛みに引きつる顔で必死に否定する。
「ちがうっ……ちがうぅ……っ」
「感じてなんかない……っ……やだっ……いやぁ……っ」
だが、純潔を奪われたばかりの身体は、限界を超えた痛みと暴力的な摩擦によって、
自分ではどうしようもないほどに熱を持ち、未知の恐ろしい感覚に敏感に反応し始めてしまっていた。
「ほら、俺の太いのが一番深いところまでしっかり届いてるぞ。
全部、この奥にたっぷりと出してやるからな」
ひろしの声は、悪魔のように狂おしく、そして冷酷だった。
「やだっ……やだっ……ほんとに、やだぁっ……!」
「お願い……っ……危ないのっ……ほんとにダメなのぉ……っ!」
遥は首を何度も激しく横に振り、喉が裂けるほどの声で懇願する。
だが、ひろしの腰の動きは絶対に止まることはなく、
ピストンは限界を超えて、狂ったようにますます暴力的で激しいものへと変わっていく。
ずぷっ……! ばんっ……! ぐちゅっ……! ぐちゅっ……!
肉と肉が激しくぶつかり合う音と、不快な水音が、
遥の魂に、一生消えない羞恥と絶望を深く、深く刻み込んでいく。
「お前の中、ほんとにきつくてたまらないな……っ。
危険日だろうが何だろうが関係ない、今夜でお前の人生全部、完全に俺のものにしてやるよ」
遥は両手でひろしの分厚い胸板を押し返そうとするが、その力はあまりにも無力。
絶望の涙で完全に曇った視界の中、
ただ腹の奥の一番深い場所まで、容赦なくごりごりと突き上げられ続ける激痛と究極の屈辱に、耐えることしかできなかった。
「やだ……っ……やだぁっ……」
「やめて……っ……お願い……出さないでぇっ……」
「お願いだからぁ……っ」
遥の哀願の声は、恐怖と絶望でますますか細く、悲痛なものになっていく。
だが、
ひろしの激しいピストンは、遥の柔らかな内側を限界まで蹂躙し続ける。
彼女の腹の底の、最も深く、最も守らなければならなかった場所まで。
何度も、何度も、暴力的に。
「中に出すぞ……っ。
俺の熱いの……全部、お前の腹の奥底にだ……っ!」
「やだっ……やだっ……!」
「やだぁぁぁぁっ……!!」
遥の喉から、鼓膜を劈くような完全な絶望の悲鳴が迸る。
涙と鼻水、嗚咽で完全にぐしゃぐしゃになった顔。
その遥の抵抗をすべて力でねじ伏せたまま、
男の激しいピストンが、純潔の最奥を深く、強く貫き――
――ひろしは、
絶対に妊娠してはいけない遥の危険日の奥深くに、大量の汚らわしい液をすべて解き放った。
びくっ……! びくんっ……! どくっ……どくっ……!
ぬちゅ……っ……ずぷっ……!
腹の底のどん詰まりに、
経験したことのない、異常なほど熱く、重く、生臭い液体が勢いよく流れ込んでくる恐ろしい感触。
「ひぃっ……!? ぁぁっ……あぁぁぁっ……!!」
遥は、自分の人生が完全に終わってしまったという絶対的な絶望で全身を激しく痙攣させ、
もはや言葉にならない嗚咽を漏らしながら、ただただ涙をこぼし続けることしかできなかった。
ひろしは、ぐったりとした遥の小さな身体の上で、
最後まで、遥のすべてを完全に支配し尽くしたまま、
重い巨体を預け、腹の奥で脈打つ自らの凶器をゆっくりと沈めていった――。
深夜の事務所の夜は、まだ終わらない。
遥の流し続けた大量の涙も、取り返しのつかない絶望も、
そして、身体の最も奥深くにたっぷりと残された、男の汚らわしい精液の熱も――
何一つ、永遠に消えることはなかった。

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