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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(心で拒絶しながら中に出してと懇願)
処女を奪われた痛みに顔を歪めながら、遥はひろしの上に跨ったまま、操り人形のように機械的な上下運動を強いられていた。
腹の底を容赦なくえぐられるような物理的な破壊の痛みが、絶え間なく彼女の脳天を貫いている。
だが、本当の地獄はこれからだった。
「はぁっ……はぁっ……遥ちゃん、すごく、いいよ……。俺、もう……出そう……」
ひろしが荒い息を吐きながら、自ら遥の腰を掴んで突き上げを強めていく。
その宣告に、遥の全身の血の気が引いた。
(出そう?……嘘、やだ……! 今日、危険日なのに……! 中に出されたら、絶対に……っ!)
極限の恐怖が、痛みを上回って遥の心を支配する。
必死に腰の動きを止めようとするが、催眠の命令はそれを許さない。
それどころか、ひろしはスマートフォンを手に取ると、再びあの忌まわしい紫色の光を遥の目に向けた。
「あの……遥ちゃん……。自分から、“中に出して”って、お願いして……くれないかな……?」
「……っ!?」
絶望で目を見開く遥。
絶対に言いたくない。言えば自分の人生が取り返しのつかないことになる。
心の中では全力で泣き叫び、首を振っているのに、喉の奥が勝手に動き、屈辱的な言葉が彼女の唇から強引に紡ぎ出された。
「おねがい……ひろしさんの……中に出して……ください……っ」
自分が口にした言葉の恐ろしさに、遥はボロボロと大粒の涙を溢れさせた。
だが、ひろしはその言葉を聞いて完全に理性を飛ばし、遥の太ももを強く掴み直した。
「すごい……本当に、中に出してって……。じゃあ、遠慮なく……っ」
その言葉と共に、ひろしの腰の突き上げが限界を超えた。
下から強烈に打ち据えられるたび、遥の身体が激しく跳ね上がり、裂けたばかりの傷口が悲鳴を上げる。
「やっ……あっ、痛い……っ! やめ……っ!」
抗う声。だが、身体は催眠の力で固定され、ひろしを最深部まで迎え入れるように自ら沈み込んでしまう。
容赦のない物理的な破壊の痛みが、絶え間なく遥の腹の底を苛み続ける。
(痛い……痛いよ……っ! 誰か、止めて……っ!)
「もっと言って……。遥ちゃんから、もっと中に欲しいって……」
ひろしの気弱な、しかし確実な支配欲に満ちた声が、遥の心を容赦なくへし折る。
催眠に操られた唇は、彼女の意志を無視して再び開かれた。
「……もっと……奥に……いっぱいに、して……」
羞恥と絶望で意識が真っ白になりかける。
自分が何を言わされているのか、それがどれほど絶望的な結果を招くのか、遥は痛いほど理解していた。
「いくよ……遥ちゃんの中……っ! 出す……っ!」
「い、いやっ……だめっ……! 中、だめ……っ!」
心からの悲鳴も虚しく、ひろしが腰を力任せに最深部まで叩き込んだ瞬間、遥の胎内に強烈な熱が直撃した。
どくっ、どくっ、と脈打つような感触と共に、大量の生臭い液体が未開の奥深くへと容赦なくぶちまけられる。
「ひあっ……あああっ……っ!!!」
膣内にどろりと広がる、重く熱い液体の感覚。
自分の身体の最も奥深くに、他人の生々しい欲望が無理やり詰め込まれるという恐怖が、遥を完全に壊していく。
(出された……危険日なのに……私、本当に……っ)
痛みと絶望、そして底知れない恐怖。
遥の純潔は完全に破壊され、騎乗位という最も屈辱的な姿勢のまま、彼女はひろしの胸の上に糸が切れたように崩れ落ちた。
スマートフォンのレンズは、彼女の泣き崩れる姿を冷酷に記録し続けている――。



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