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配達大学生、意識残したまま催眠服従(心で拒絶しながら中に出してと懇願)

催眠・精神支配

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配達大学生、意識残したまま催眠服従(心で拒絶しながら中に出してと懇願)

配達中、意識を奪われて──騎乗位で穢される危険日

  • 催眠による支配で意思を奪われる
  • 初めての処女喪失と騎乗位での凌辱
  • スマートフォンの盗撮・記録による羞恥
  • 抵抗できぬまま、危険日に奥まで貫かれる

――体が、思うように動かせない。

けれどそれは、麻痺や脱力とは違う。
目の前でスマートフォンのカメラが煌めくたび、遥の全神経が刺すような羞恥と恐怖に染め上げられていく。
にもかかわらず、両手が、そして腰が、じわじわと自分の意志とは真逆に、いやらしい動きを始めるのだ。

彼女の視界に、ベッドに横たわるひろしの肉棒が映る。
それはさっきまで口内を蹂躙していたはずのもの。
濡れそぼった先端には、彼女自身の唾液と、白濁の余韻が絡みついていた。

「さあ、遥。次は……自分で乗るんだ」

にじり寄るような声。
彼女の脳に、抵抗できない命令が流し込まれる。
遥は嫌悪と絶望に打ち震えながらも、身体だけがゆっくりとベッドに膝を乗せていく。

(やだ、なんで……なんで私、動いてるの……)

太ももがブルブルと震える。
制服はすでに乱れ、下着も脱ぎ去られたまま、肌が露わになっている。

目の前で、ひろしがカメラの画角を調整する。
そのレンズの奥で、すべてが記録される。
遥の生まれて初めての、少女から女へと踏み出す瞬間が。

「もう、いや……私、やだ……っ」

心の中で何度も何度も叫ぶ。
それでも身体は勝手に動き、彼の脚をまたぎ、ベッドの上に跨る。

熱い肉の先端が、遥の股間にぬるりと触れた。

(ああ、だめ、怖い、痛いのやだ……)

膣口は、本人の意思とは裏腹に、熱と潤いを湛えていた。
今日が危険日だと、身体の奥底が告げている。

彼女の手が、自分の秘裂をなぞり、ひろしの肉棒を添えていく。

「ゆっくり、沈めてごらん……処女を、俺に捧げて」

まるで悪魔のような囁き。
身体は、拒絶と期待、絶望と快楽のはざまで、わずかに震えていた。

遥の腰が、ゆっくりと沈む。

ぬちゅ……むにゅ……

肉の先端が、狭い膣口を押し広げる。

(やだ、やめて、入らない……っ)

それでも、ひろしの催眠の命令が、遥の身体を背後から操っているかのようだ。
悲鳴が喉の奥で潰える。

「もっと力抜いて……ゆっくり、奥まで」

ズッ……
膣壁が強く引き裂かれ、尖った痛みが遥の全身を駆け抜ける。

(痛い、痛い……っ! やだ、苦しい……!)

その痛みは、一度味わったらもう二度と忘れられないほど、鮮烈で鮮明だった。
膣の奥、未だ誰にも触れられたことのない聖域を、太く硬い肉棒が無理やりこじ開けていく。

血の気が引き、涙が頬をつたう。
でも、腰は止まらない。

(やめて……お願い、だれか、助けて……)

肉がさらに深く、奥へ、奥へと沈んでいく。
秘裂の中が、ぎゅっと締め付け、異物を拒絶しようと必死になる。
でもそれが、逆にひろしの快楽を際立たせてしまう。

「すごい……きついな。これが、初めてか……」

その声すら、遠く聞こえる。
痛みと羞恥と、体を突き抜ける熱。

遥は心の中で、必死に自分の存在を守ろうとする。
「これは私じゃない、これは違う」と。

だが、肉体は正直だった。

カメラの前で、女の脚が大きく開かれる。
膣内にぎちぎちに詰まったひろしの肉棒が、体内を圧迫する感触。

じゅぷ、じゅぷ、と
淫靡な音が静かな部屋に響く。

(どうして……私の腰、動いてるの……?)

遥の身体が、膝でベッドを押し、腰をゆっくりと上下に振り始めた。

ぬちゅ……じゅぽっ……ぬぷ……

痛みに眉を寄せながらも、膣口が吸い付くようにひろしを咥えこむ。
最初はぎこちなく、硬直した動き。
だが、命令に抗えぬまま、徐々にリズムを刻み始めていく。

「そう、もっと……自分で腰を動かして。ねっとり、ゆっくり……」

彼の言葉に合わせ、遥の身体はいやらしくうねり始める
自分で、自分の貞操を踏みにじるように。

(いや……やだ……なんで……こんな……!)

肉が、奥に当たるたび鋭い痛みが走る。
だが、その痛みの先で、微かな快感が生まれ始めていた。

膣壁の奥深く。
まだ誰にも触れられたことのなかった、未知の領域が、
ひろしの肉棒にじっくりとこすられて、ねっとりと火照っていく

涙で濡れたまつげ。
汗ばんだ肌。
ひろしはカメラを構え、目の前の光景をすべて記録する。

「ほら、遥。カメラに向かって腰を振って……もっといやらしく」

(いやだ、そんなの、見ないで……見られたくない……っ)

だが、催眠の呪縛は解けない。
遥は膝を深く折り、さらに肉棒を奥まで飲み込み、
膣口を締め付けながらゆっくりと腰を回した。

じゅぽっ、くちゅっ、ぬちゅ、ぬる……

が溢れ、肉の奥でねっとりと絡みつく音。
苦痛と屈辱に混じる、女としての本能的な悦び。

遥の心は泣いていた。
それでも身体は裏切るように、さらに大きく腰を振る。

「すごい……こんなに濡れて……やっぱり、体は正直だね」

(ちがう……これは私のせいじゃない……!)

言葉にできない想いが、涙とともに頬を伝う。

痛みは、やがて鈍い熱へと変わっていく。
膣の奥処女を奪われたその場所が、
じんわりと熱を持ち始め、肉棒の動きに反応する。

遥の動きが、徐々に艶めかしく、淫らになっていく。
羞恥と痛み、快感のはざまで、彼女の身体はじっくりと女へと変わっていく。

ひろしはその様子をカメラ越しに見つめながら、
遥の腰に手を添え、さらに深く、奥へと導いた。

(もう、やだ……こんなの、もう……)

それでも、腰は止まらない。
ベッドのスプリングがきしむ音と、ねっとりと絡みつく水音が、部屋に淫靡なリズムを刻んでいた。

遥は叫ぶ。心の中で、何度も、何度も。
だが、身体はただ、ひろしの欲望を満たすためだけに動き続ける

熱い肉が、最奥を擦るたび、
新たな痛みと、知らなかった快感が、遥の意識を塗り替えていく。

彼女は、もう元の自分には戻れない――
そのことを、薄暗い部屋の中、
すべてを記録するスマートフォンのレンズ越しに、
静かに、深く、実感していた。

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