▶ 名前変換:入力フォームを開く
【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.14(騎乗位へ変えるよう強要)
二人目の男の規格外の肉塊によって処女穴を乱暴に拡張され、妊娠の可能性が高い身体に二度目となる大量の精液をぶち撒けられてしまった遥。
しかし、男たちの凶悪な欲望は、未だ底なしの沼のように深く、濁っていた。
「遥ちゃん――そろそろ、お前自身が動く番だぞ」
そう言ったのは、ひろしでも、二人目の男でもなかった。
遥の視界に映ったのは、ベッドの上に仰向けに寝転がり、自分の露出した肉棒を天に向けてそそり立たせたまま、ニヤニヤと下劣な笑みを浮かべている三人目の男だった。
遥は、ベッドの上に四つん這いにさせられたまま、力なく全身を痙攣させていた。
限界を超えて拡張された膣口からは、二人分の粘つく精液が混ざり合い、とめどなくシーツへと垂れ落ち続けている。
腹の奥には、自分が妊娠してしまうかもしれないという取り返しのつかない恐怖と、生臭い体液の重みが鉛のように居座っていた。
「ほら――跨れよ」
三人目の男が、自分の凶悪な先端を指差しながら言い放つ。
遥は、恐怖で白目を剥きそうになりながら、激しく首を横に振った。
「……やだっ……そんなの……っ、できない……! もう、むりっ……! うごけないっ!」
「騎乗位って知ってるか? 自分で腰を振って、男のちんぽを一番奥まで飲み込む体位だ。今度は遥ちゃんが、上になって俺を強い刺激を受けさせる番だよ」
「ちがっ……! わたし……っ、そんなこと、ぜったいにっ……!」
けれど、遥の意思など、この密室では塵ほどの価値もなかった。
周囲を囲む他の男たちが、逃げようとする遥の腕を強引に掴み、仰向けになった男の腰の上へと、無理やり引きずっていく。
「今まで、たっぷり中に出されて――そのまま別の男にも使われて――もう立派な“精液処理道具”になったんだよ。あとは、命令されてちんぽの味を覚えて腰を振れるかどうかだ。もしここで逆らうなら、朝まで休ませずにこの部屋にいる他の男全員で穴という穴を犯し続けるぞ」
「やめてぇっ!! いやっ、はなしてっ!! わたしはそんなんじゃないっ!」
男たちの容赦ない力によって、遥の身体は男の腰の上にまたがる形にさせられた。
目の前にそびえ立つ三人目の肉塊は、これまでの二人にも劣らない悍ましい太さと硬さを持っていた。
「自分で、その穴に俺のちんぽを沈めてみろよ」
男が、悪魔のように静かに促す。
遥はパニックになり、男の上から転げ落ちて逃げようと暴れた。
「……っ、こんな……命令されて、なんて……っ、絶対にいやぁっ!」
「なんだ、一人じゃできないのか? じゃあ――俺たちが手伝ってやるよ」
背後から、ひろしともう一人の男の手が伸びてきて、遥の両肩と腰骨を上からガッチリと押さえつけた。
「っ……!? やだっ、やめてっ、おしつけないでっ!!」
「ほら、そのままゆっくり沈め……お前の精液まみれの処女穴で、こいつのちんぽ全部飲み込めよ」
二人の男の力任せの腕力によって、遥の身体が上から下へと強制的に押し下げられる。
二人分の精液でに濡れた遥の秘裂に、三人目の男の凶悪な先端が容赦なく食い込んだ。
「あ、ぎぃぃぃぃぃぃぃああああああっっっ!!!」
遥の喉から、声帯が引き裂かれんばかりの凄絶な絶叫が密室に響き渡る。
ひろしと二人目の男に押し下げられたことで、遥の全体重が男の肉棒に乗り、内臓を直接下から串刺しにされるような暴力的な激痛が走った。
すでに限界まで拡張されていた膣肉が、さらに別の形の硬い異物によって無理やり押し広げられる。
「うわっ……っ……遥ちゃんの中、マジでエグいな……! 他の奴の精液でぬるぬるすぎて、根元まで一気に入ったわ……!」
「自分でちんぽの奥まで飲み込んだんだろ? 遥ちゃん?」
「ちがっ……ちがうぅっ……! やめてっ……お腹が、破けちゃうぅっ!」
痛みのあまり痙攣する遥。
しかし、悪夢はそれだけでは終わらない。
「ほら、動けよ……命令されて、腰を振ってごらん」
「いやっ……痛いっ……動かないでっ……!」
「動かないなら、俺たちが動かしてやるよ」
遥の腰を押さえつけていたひろし達が、今度は遥の身体を上へと引っ張り上げ、そして再び力任せに下へと叩きつけるように押し下げた。
ヌチャッ……! !!
「あ゛ぁっ!! ぎぃぃぃぃぃっ!!」
まるで人形のように、男たちの力によって強制的に上下に揺さぶられる遥の身体。
そのたびに、三人目の男の肉塊が、白濁で満たされた膣の中で乱暴に擦られ、腹の奥――下腹部の最奥を鈍器のように殴りつけてくる。
「やば……マジですげぇ音鳴ってる……!」
「遥ちゃん、すげぇ勢いで腰振ってんじゃん……! 命令されて孕みにいってんな……っ。ほんとはちんぽ好きなんじゃねーの!?」
遥は、必死に首を横に振りながら泣き叫んでいた。
しかし、男たちにはそれが「強い刺激に狂って命令されて激しく腰を振っている」という極めて都合の良い解釈に変換されていた。
抵抗すればするほど、悲鳴を上げれば上げるほど、男たちのねじ曲がった欲望は肥大化していく。
「わたし……こんなの……っ……やだのに……! 痛いだけなのにぃっ!」
「じゃあ、いくぞ。騎乗位で暴れてるお前の一番奥に……俺の種もたっぷりぶちまけてやるよ」
「ダメっ……! ダメなのっ……! これ以上出されたらっ……ほんとにあかちゃんがっ……! 人生、終わっちゃうっ!」
「わかってるよ――だから、出すんだよ。三人分の精液で、お前の子宮をすっかり妊娠専用の処理道具にしてやる」
そして――
ひろし達の手によって、遥の腰が限界まで深く男の肉棒を飲み込まされた瞬間――三人目の男の腰が、下から必死に跳ね上がった。
脈打つように
「やあああああああああああああああああっっっ!!!!」
三人目の男の凶悪な精液が、遥の妊娠の可能性が高い身体内へと――地獄の業火のようなすさまじい勢いと熱量で叩き込まれた。
熱湯を何リットルも流し込まれたかのような、強烈な圧力。
遥の膣が、限界を超えた恐怖と痛みのあまり、防衛本能で痙攣し、大量の精液を逃さずガチガチに包み込んでしまう。
「うあ……ぁぁ……なかっ……また……っ、なかぁっ……! あふれるぅっ……! いやだぁっ……!」
三人分の精液。
それは、どれだけの確率で妊娠を引き起こすのか、考えるだけでも発狂しそうな絶望の質量だった。
自分の意思とは全く無関係に、男たちの暴力によって強制的に植え付けられた命の種。
その恐ろしい重みと熱が、遥の腹の奥で、脈打つように脈打つように確かに渦巻いていた。
新歓コンパの夜。
純潔だった女性の胎内は、もはや見知らぬ男たちの精液を溜め込むだけの肉の器へと、すっかり作り変えられてしまっていた。
三人目の男の肉棒がズボァッと引き抜かれた瞬間、遥の膣口から決壊したダムのように大量の白濁が溢れ出し、シーツをに汚していく。
遥の瞳からはすべての光が失われ、ただ精液と涙に塗れた顔で、空虚な空間を見つめ続けることしかできなかった。
自分が人間として扱われず、ただの傷ついた秘部として使い捨てにされたという現実が、彼女の冷静に考える力を奪っていたのだった。
もう、元の自分には戻れないのだと、絶望が全身を侵食していくのを感じていた。
涙と震えの中でも、二人は何度も帰してほしいと訴え、撮影の中止と映像の削除を求め続ける。
二人はあとで説明できるよう、部屋にいた人数、カメラの位置、聞こえた名前を忘れないよう心の中で繰り返した。恐怖で記憶が途切れても、それは被害がなかったことにはならない。思い出せる範囲を安全な場所で記録すればよい。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



コメント