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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.28(騎乗位しながらフェラ)

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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.28(騎乗位しながらフェラ)

騎乗位とフェラ――美味しそうな顔を強要される遥、果てしない屈辱の宴

夜のアジト。
獣の巣窟と化したその小屋は、まだ山賊たちの熱気と興奮でむせ返っていた。
中央の毛皮の上、遥は膝をつき、全裸のまま汗と涙、精液でぐしゃぐしゃに汚れた身体を晒し続けていた。
囲む男たちの視線と嘲笑、酒の臭いと汗の臭い、
心を砕く屈辱と痛み――そのすべてが渦巻く中、遥の絶望は夜とともに深くなっていく。

「おい、次は“両方”やってもらうぞ」

太い腕に髪を掴まれ、遥は無理やり男の上に跨がされる。
男の膝は開かれ、中心には怒張した肉塊がそそり立つ。

「自分で奥まで入れろ。
しっかりと腰を落として、そうそう、そうやって全部飲み込むんだ」

震える指で肉を掴み、遅々とした動きで自分の膣口にあてがい、
腰を沈めるたび、「ぬぷっ、ずぶっ」と音が夜気を湿らせる。

膣はもう痛みしかない。
何度も何度も蹂躙され、奥まで掻き回されて、
精液が混じり合い、ぬるぬると滴り落ちる。

(いやだ……痛い……もう感じるどころじゃない……)

だが男たちは「もっと!」と口々に煽る。

「声も出せよ!
奥まで入ってきたら、ちゃんと顔で感じてるのを見せろ!」

遥は涙を流しながら、痛みに耐え、男のものを根元まで咥え込む。
腰を上下に動かすたび、身体が軋み、奥からまた精液が太ももを伝う。

「今度は、前のヤツも頼むぜ。
口で美味そうに舐めてみせろよ」

その瞬間、別の男がすぐ前に立ち、怒張した肉を遥の口元に突きつける。

「美味しそうな顔しろよ。
笑いながら、嬉しそうに舐めてみせろ」

遥の顎を掴んで、口を無理やり開かせる。

(無理、こんなの……どこが美味しいの……気持ち悪い、臭い、苦しい……)

それでも、命令されるまま、遥は唇を舌で濡らし、
男の肉塊をくわえる。
ぬるぬるとした舌で、先端から根元までゆっくりと舐め上げる。

「そうだ、もっとだ。
美味いものでも食ってるみたいに、嬉しそうな顔しろよ」

腰を振りながら、口も使う。
下腹部には突き上げる痛み、
口の中は男の匂いと味――
遥は涙を浮かべながら、
それでも口角を必死に上げ、
舌を絡め、時には「ちゅっ」と音を立てて、
男の肉をしゃぶりあげる。

「じゅる、ぬちゅっ、ぺろっ……」

「いい顔じゃねぇか、もっとやってみろ」

「舌を出して、ほら、先っぽを舐め回せよ!」

遥は男の顔を見上げ、命令通り「美味しそうな顔」を作ってみせる。

(無理やり、笑顔なんて……心の中はもう、ぐちゃぐちゃなのに……)

でも、目は涙で濡れ、喉の奥で嗚咽をこらえ、
「美味しいものを食べている」ように見えるよう、
必死に舌を這わせ、口元を緩ませる。

その間も、下の男は腰を揺すり、
遥の膣を内側から激しく突き上げてくる。

「おい、口も膣も、両方で男を美味そうに味わうんだよ」

「次は俺だ、後ろから突っ込むからな!」

今度は後ろから別の男が迫り、遥の尻を持ち上げると、
尻の穴にまで肉をねじ込もうとする。

「ひっ……やだ……やめて……」
しかし、また涙を流しながら、
前では美味しそうな顔で男をしゃぶり、
下半身では激しいピストンと、
背後からの責めに、身体を震わせ続ける。

「すげぇな、どっちも咥えながら、笑ってやがる」

「よっぽど男が美味いんだろ?」

男たちは下品に笑い、
舌で肉を転がしながら、顔も腰も絶え間なく動かされる。

(本当はもう、全部吐き出したい、消えてしまいたい……)

「中で出すぞ!
飲み込めよ、ちゃんと美味しそうに受け止めろ!」

腰の奥に、
口の奥に、
熱い精液が同時に流し込まれる。

「んぐっ、んっ……」

涙と唾液、精液が混じって顎を伝う。
膣の中も、尻の奥も、どろどろに満たされる。
それでも男たちは容赦なく、次の順番を狙って群がってくる。

「すげぇな、これだけ飲んで、まだ“美味しい”顔ができるとはな」

「次も、しっかり舐めてやれよ」

遥は命令通り、舌を出して笑顔を作り、
苦しいのを隠して「美味しい」と演じるしかなかった。

(全部、全部、嘘の顔……
心も身体ももう何も感じられない……)

夜明けまで、遥は何人もの男を騎乗位で咥えこみながら、
同時に口でも奉仕し、
「美味しそうな顔」と「喜びの声」を強要され続けた――。

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