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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(膣口付近をこすり上げる)

時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語 時間停止・静止
時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語

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【秘められた快楽】様々な腰使いと解かれる蕾、擦り上げられる膣口

完全に静止したままの夜のオフィス、ふたりは革張りの重厚な応接ソファで獣のように淫らに絡み合っている。
遥の純粋で生真面目だった身体は、今やひろしの極太の肉棒を一番奥の奥深くまで受け入れ、完全に貫かれていた。
処女を散らされたばかりの未熟なは、初めての巨大な異物感に対する無意識の防衛本能でギチギチときつく収縮して、彼が腰を動かすたびにぬちゅぬちゅ、グチュゥッと水気を帯びた卑猥で淫靡な音が、無音の空間に絶え間なく生まれていた。
その音は、冷たく硬いオフィスの静寂の中でひどく生々しく響き、ひろしのサディスティックな支配欲を底なしに煽り立てる。

ひろしはソファに仰向けにされた遥の細い腰を大きな両手でしっかりとホールドし、自らのドス黒い興奮を抑えることなく、さまざまな意地悪な腰使いを彼女の純潔な肉体で試し始めた。

遥の未開の身体は、どんな角度で突いても、俺の肉棒を吸い付くようにきつく締めつけてくる……この素晴らしい未知の反応を、隅から隅まで全部味わい尽くしたい。泣くことすら許されないこの時間の中で、君の身体だけを完全に雌の形に作り変えてやる。

まずは、一番奥の未発達な子宮口までゆっくりと、時間をかけて沈める。
遥の狭いがひろしの肉棒を根本まで包み込み、奥の柔らかい壁が亀頭の先端を押し返す極上の感触。
そのまま、わざと浅く抜き差しして、神経が集中している膣口に近い粘膜をじっくりと、じらすように擦りあげる。

ぬぷっ、ずるっ……ちゅぷ……ズチュゥ……

処女の破瓜の血が混ざった愛液肉棒にべっとりとまとわりつき、抜き差しのたびに艶やかな糸を引いてソファにポタポタと落ちていく。
赤い血と透明な液のコントラストが、遥がいかに純粋であったかを視覚的にもひろしに突きつけ、その背徳感が彼の腰の動きをさらに粘っこくさせる。

ひろしは遥の膝の裏に太い腕を回し、彼女の白い脚を限界まで大きくM字に開かせた。
股関節が悲鳴を上げそうなほど強制的に開脚させられたことで、挿入の角度が鋭く変わり、遥の膣内のまた違った部分が強烈に摩擦され、さらに新鮮で強烈な刺激がひろしの下半身を襲う。

次は、下から斜めに抉るように突き上げる。
腰を斜めからグラインドさせるように揺らしながら、肉棒の先端で遥の膣内敏感Gスポットを何度も執拗に叩き、こすり上げる。
狭くきつい膣内で極太の肉棒がもみくちゃになり、強烈な摩擦を受けた遥の中から、とめどなく愛液が間欠泉のように溢れ出す。

この感じ……遥の奥が、俺のモノを逃がさないように絡みつくように吸い付いてくる。動かない遥の身体が、本能で俺の太い肉棒を激しく求めているみたいだ。こんなに蜜を溢れさせて……生真面目な顔をして、実はとんでもなく淫乱な身体を隠し持っていたんだな。

ひろしはピストンの速さも残酷なまでに変えていく。
浅く速い小刻みな動きで、膣口付近の敏感なひだを連続でこすり上げると、ずちゅっ、ずちゅっ、ちゅちゅちゅっ!といやらしい音が響き渡り、今度は一度、完全に肉棒が抜けきる直前まで引いてから、全体重を乗せて一気に最奥の子宮口まで深くズドンッと突き込む。

「遥、君の中……最高に締め付けるよ……たまらないっ。こんな奥まで入れられたのは俺が初めてなんだろ? すごく熱くて柔らかいよ」

彼はピクリとも動かない遥の耳元で荒い息を吐きながら囁き、さらに腰の動きを複雑にする。
すり鉢で擦るように円を描くように腰を回し、未開の膣内のあらゆる場所をねっとりと肉棒亀頭でなぞり、開拓していく。

仰向けの体勢で激しく揺さぶられる遥の小さな胸は、ブラウスとスーツの下で激しい摩擦に上気し、ひろしはその乱れたスーツのボタンに手をかけた。

ごめん、遥……この可愛らしい胸、もっとよく、俺の目の前で見せてくれ。下だけじゃなく、上も全部同時に俺のもので染め上げてやる。

ゆっくりと、しかし強引にボタンを外し、遥の白いブラウスが左右に大きくはだける。
純白の下着越しに控えめに膨らんだ小ぶりな胸が現れると、ひろしはそっとブラのカップに太い指を入れ、ホックを外す手間すら惜しんでカップを下にずらして遥の乳房を完全に冷たい空気に露わにした。

「遥……すごくきれいだよ。誰にも見せたことないだろ? こんなに真っ白で、まだ熟していない胸が、俺の手でどう変わるか楽しみだ」

ひろしの大きくてごつごつとした手が、遥の白く滑らかな胸をすっぽりと包み込む。
小さな乳房は彼の指の間からこぼれそうにブルブルと震え、ひろしは親指の腹で薄ピンク色の乳首をゆっくりと転がし、軽く爪を立ててつまみ上げる。

つんと硬く尖った未熟な乳首が、大人の男のいやらしい愛撫を受けてますます充血し、硬く勃起していく。
視覚的にもはっきりとわかるその反応は、遥の身体が完全にひろしの刺激に屈服し、雄を求める雌の肉体へと作り変えられている証拠だった。

「遥、君の乳首、触っただけでこんなにピンと立って……すごくエッチだ。こんなところを見られたら、明日から会社にいられないな」

彼は下半身の容赦ないピストンを続けながら、上半身でも遥の胸を徹底的に弄び続けた。
片方の硬くなった乳首を口いっぱいに含み、ザラザラとした舌先で何度も転がし、甘噛みし、反対側の胸は容赦なく掌で形が変わるほどに揉みしだく。

ちゅっ、ちゅぱぁっ、じゅるっ、レロレロ……

唾液の絡む淫らな音が、誰もいないオフィスの静寂を完全に凌駕して満たしていく。
胸を吸われる強烈な刺激と、下半身を極太の肉棒で突き上げられる激しい刺激が同時に遥の脳を直撃する。

遥の生真面目だった身体が、俺の腕の中でどんどん柔らかく、淫らに開拓されていく……処女の全部を、俺がこじ開けていくんだ。その過程を、この完全に静止した特等席でじっくりと味わえるなんて、俺はなんて幸運なんだ。

極太の肉棒は、ひろしのサディスティックな腰使いに応じて遥の狭い膣内を激しく、時にねっとりと優しく蹂躙する。
膣奥子宮口までドスッと届くたび、内側の粘膜が強烈な快感に反応してひろしの肉棒をきゅうぅっと強く締めつけ、その究極の快感がひろしの下半身を雷のように襲う。
彼自身の快感も限界に近く、腰の動きはどうしても荒く、野蛮なものになっていく。

ひろしは時に、遥の身体を軽く持ち上げて腰の下にクッションを入れ体勢を変えたり、片脚を自分の肩に高く持ち上げて、より奥の奥まで深く突き刺さるえげつない角度を探ったりする。
遥の股関節は極限まで開かれ、その秘部は完全にひろしの視線の下で蹂躙されていた。

この完全に無抵抗な蝋人形のような身体を、俺の好きなようにどんなふうにもできる……この絶対的で最高な征服感、そして遥の無垢な肉の生々しい温かさが、俺の理性をどこまでも狂わせる。もっと、もっとだ。

遥の身体は、いまだに意識が戻っておらず、ピクリとも自発的には動かない。
だが、内側の感覚だけは物理的な摩擦によって強制的に蓄積され、肉棒に押し広げられるたびに、膣壁がねっとりと、まるで生き物のようにうごめいて男を締め上げる。
時間が動き出したとき、彼女の精神がどれほど崩壊するか、ひろしは想像するだけで背筋が震えるほどの興奮を覚えた。

ひろしは顔を上げ、また遥の桜色の唇を強引に奪う。
今度はより激しく、動かない彼女の舌に自分の舌を絡め、唾液を交換するようなディープキスを交わす。
抵抗も拒絶もできない彼女の口内を、ひろしの分厚い舌が隅々まで嘗め尽くす。

くちゅ、ちゅぱぁ、じゅるる……

粘りつく舌と舌が深く絡み合い、処理しきれない唾液が溢れ出し、遥の綺麗な口元をいやらしく濡らして糸を引く。

濃厚なキスと同時に、下半身の腰の動きをまた変態的に変える。
浅い部分で高速にシュッシュッと出し入れして焦らし、遥の身体がびくびくと痙攣し始めたところで、突然、一番奥深くまでズドンッと一突き。
遥の全身がソファの上で大きく弾んで揺れ、の最も深い奥底から、信じられないほどの力でキュゥゥゥッと肉棒を締めつけてくる。

「っ……遥、もう……俺もたまらないよ……限界だっ……!」

硬い乳首を強く吸い、柔らかな胸を揉みしだき、狭い膣奥を極太の肉棒で絶え間なく突き上げ続ける。
ひろしの全身は獣のように汗ばみ、射精の快感の絶頂へと猛スピードで近づいていく。

この強烈な快楽、動いている遥と分かち合いたい……悲鳴を聞きたい。あの清純な顔が、快感でだらしなく歪むのを見たい。けれど、まだ時は動かさない。もっと、もっと――君の止まった身体を好き勝手に味わい尽くしたいんだ。

遥の無垢で純潔だった身体は、ひろしの激しく狂気じみた腰使いに完全に翻弄され、処女の胸も唇も、そして一番大切なも、全てが男の与える快感のデータに強制的に塗り替えられていく。
ふたりの汗ばんだ身体が熱く溶け合い、夜の静まり返ったオフィスは、常軌を逸した淫靡な湿度と匂いに完全に満たされていった。

ひろしは腰を動かしながら、遥の耳元に唇を寄せ、ねっとりと囁く。

「遥……お前のこの狭くて熱い中、俺の形をずっと覚えていろよ。二度と、他の男なんかじゃ満足できないように、俺の太さと硬さを、細胞のひとつひとつに刻み込んでやる。一生、俺のモノだ」

この生真面目な新人が、俺の肉棒なしでは生きていけないほどに、身体の奥底から完全な雌に改造してやる。

遥の白い太ももには、ひろしの指の跡がくっきりと赤く残っていた。
それは、彼女がすでに一人の男の所有物として、生々しく刻印された証。
ひろしは満足げにその指の跡を舌でなぞり、さらに強く噛みつくように歯を立てて、赤いキスマークを新たに追加していく。
敏感な内腿に散らばる無数の所有印は、時が動き出した後も、遥にあの夜の残酷な記憶を強制的に呼び起こす、消えない呪いの烙印となるだろう。

ソファの革張りは、二人の汗と、遥の処女の蜜、そして破瓜の血で、じっとりと濃く濡れていた。
その生臭くも甘い匂いは、深夜のオフィス全体を、完全に男の欲望と、屈服した雌の匂いで覆い尽くしている。
ひろしは深く息を吸い込みながら、この完全な支配の空間を、狂気的な快楽とともに心ゆくまで独占していた。

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