【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(巨大バイブを入れて固定)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(巨大バイブを入れて固定)

夜の高層ホテル、最上階のスイートルーム。
窓の外に広がる百万ドルの夜景とは裏腹に、部屋の中は異様な熱気と、噎せ返るような精液と汗と体液の匂いが充満している。
パソコンのウェブカメラの赤いランプが、冷酷な目で部屋の中央を照らし続け、
世界中の何万という匿名の変態たちの視線が、ただひとりの哀れな女社長の姿を食い入るように見つめていた。

神崎沙耶香――。
かつては自信に満ち溢れ、部下たちから尊敬を集めていた孤高の知的な女社長。
しかし今は、後ろ手にシルクのロープで固く縛られ、目隠しをされたまま、
涙と汗と、そして二度も子宮の奥深くまで注ぎ込まれた男の熱い精液にまみれて、ベッドの端にだらしなく倒れ伏している。
彼女の白く美しい脚は小刻みにヒクヒクと痙攣し、
タイトスカートは完全に脱がされて床に放り投げられ、下着すらも剥ぎ取られている。
着衣として残っている高級な白いシルクシャツだけが無惨に乱れ、彼女の豊かな乳房をかろうじて覆っているだけの、完全に凌辱され尽くした姿だった。

配信の画面には、
未熟な膣口から、男の白濁した精液をだらしなく垂れ流し続けながら、
「お願い……っ もうやめて……っ」
と、弱々しい懇願の声を上げる女社長の姿が、残酷なほど高画質で映し出されていた。

ライブのコメント欄は、先ほどの危険日中出しの興奮冷めやらず、
――
『精液垂れ流しててエロすぎるだろww』
『泣いてる顔が最高に人形!』
『次は何をするんだ!? もっとこの社長を壊してくれ!!』
――
と、底なしの欲望の言葉で埋め尽くされていた。

そんななか、ひろしはパソコンの画面を見てニヤリと笑うと、
カバンの中から、新たなる凶悪な“おもちゃ”を取り出した。

艶やかな漆黒のシリコン素材でできた、
大人の男の手のひらでも到底包みきれないほどの太さと長さを誇る、特大サイズの巨大バイブレーター。
黒とピンクの毒々しいカラーリングが淫靡に光り、先端から根元にかけて、人間の男のモノ以上に暴力的な血管の膨らみがリアルに再現されている。
工業用の強烈なモーターが内蔵されており、スイッチひとつで生み出される狂ったような震動は、
人間の指や舌では決して再現できないレベルで、女性の脳髄を直接焼き切るほどの強烈さを誇っていた。

「さあ、沙耶香――。
俺のチンポでたっぷり中出しされたあとは、
これからは、お前ひとりで世界中の視聴者たちを盛り上げてもらうぞ」

ひろしは、ベッドに倒れ伏す沙耶香の足を強引に掴み、M字に大きく広げさせる。
ぐっしょりと愛液で濡れそぼった未開発の膣口が、
先ほど二度も注がれた大量の精液で、滑らかにといやらしい光を放ちながら、ポッカリとだらしなく口を開けていた。

「やめてっ、やめて……っ!! お願い、やだっ……っ!!」

そんな沙耶香の必死の懇願を、ひろしは鼻で笑って一切無視する。
彼は、特大の巨大バイブの先端にたっぷりとローションを塗りたくり、
精液で濡れた沙耶香の処女の膣口に、その凶悪な先端をねっとりと、そして冷酷に押し当てた。

「いやっ! だめっ、だめっ!! そんな大きいの……絶対に入らない……っ!!」

沙耶香は目隠しの下で絶望の涙を流し、必死で脚を閉じようと暴れる。
だが、後ろ手に縛られている無防備な身体ではまともな抵抗すらできず、
ただブルブルと哀れに震えることしかできない。

ひろしは片手で沙耶香の白い太ももを強引にガバッと押し広げ、
もう一方の手で巨大バイブを、ゆっくりと、
だが一切の容赦なく着実に、彼女の狭い産道へと押し込んでいく。

「やだっ、やめてぇっ……っ! 裂けちゃうっ、やめてぇっ……っ!!」

ぐちゅ、ぐちゅ……湿った摩擦音が響いた。
卑猥な水音を立てながら、
巨大バイブは沙耶香の狭い膣内に、彼女の悲鳴とともに深く、容赦なく吸い込まれていく。
未開発の入り口が極限まで押し広げられて鋭く痛むが、
すでに二度の絶頂と中出しによって完全に意思に反する反応が続いている膣の奥は、熱くとろけて自ら広がろうとし、
頭の拒絶とは裏腹に、暴力的な異物をすんなりと受け入れてしまう。

やがて、凶悪なサイズの巨大バイブは、彼女の子宮口をゴツンと突き上げるようにして、根元まで完全に埋まりきった。

「あぁっ……っ!! んっ……っ!!」

ひろしは、巨大バイブが膣の圧力で抜け落ちないように、
沙耶香の脱ぎ捨てられたパンティストッキングの端切れを使い、彼女の腰から股間にかけてバイブの基部を強固に縛り上げ、十字に固定する。
絶対に、本人の意志では抜くことができない、残酷な拘束の完成だった。

そのうえで、ひろしはニヤリと笑いながら、リモコンのダイヤルを回す。
いきなり、一番“強力”な最狂の震動モードへとスイッチを切り替えた。

沙耶香の膣の奥深く、子宮の入り口に直接突き刺さった巨大バイブから、
尋常ではない、骨まで響くような強烈な振動が唐突に爆発した。

「ひぃっ!? あ、あぁっ、あああああぁぁぁっ……!!??」

その瞬間、沙耶香の華奢な全身が、落雷に打たれたように大きくベッドの上で跳ね上がった。
今まで生きてきて一度も味わったことのない、脳の髄液まで沸騰するような強烈な刺激。
未開発だった膣壁の奥の敏感な粘膜が、
高圧電流を流されたように焼けつくように震え、
圧倒的な刺激と、強すぎる刺激による痛み、そして頭が真っ白になる混乱が、津波のように同時に襲いかかる。

ライブ配信のカメラは、
後ろ手に縛られ、目隠しをされ、股間に巨大なバイブを固定されたまま、
見苦しく全身をガクガクと痙攣させて狂い喘ぐ女社長の、完全に人形と化した姿を鮮明に、残酷に世界中へ映し出していた。

「やっ、やだっ! やだやだやだぁぁぁっ……!!
イッ、もう無理っ! おかしいっ、頭おかしくなるぅぅっ!!」

声は次第に獣のような絶叫へと変わり、
沙耶香は数秒に一度のペースで、何度も何度も、
まるでスイッチの壊れたおもちゃの人形のように、痙攣しながら連続で絶頂を繰り返す。

ひろしはその一部始終を、パソコンの画面と見比べながら、
冷ややかに、そしてドSな笑みを浮かべて熱心に観察し続ける。

「さあ、ライブの皆さん――。
これが、普段は偉そうにしている知的なエリート女社長が、“おもちゃ”の刺激だけで、
どこまで人形として壊れていくかの極上のショータイムだ。
この女が発狂するまで、コメント、どんどん送って盛り上げてくれよ」

コメント欄は、かつてないほどの熱狂に包まれ、
『うおおお! すごい、膣がバイブでひくひく痙攣して精液吐き出してるww』
『社長の泣き声がエロすぎる! 完全に壊れろ!』
『もっと強い振動にしてやってくれ!!』
と、画面の向こうの男たちの狂ったような興奮の声で完全に埋め尽くされた。

狂暴なバイブの振動は絶え間なく続き、
沙耶香の膣内からは、粘り気のある精液と一緒に、彼女自身の極上の愛液が噴水のようにあふれ出し、
高級ホテルのベッドシーツを、取り返しのつかないほどびしょびしょに汚していく。

「ひぃっ……! あ、あぁっ! やっ、やめてぇっ……!!
ああぁっ、もう、だめっ、だめっ……! だめぅぅぅっ!!」

絶叫は次第にかすれ、絶望の涙と、だらしなく垂れ流されるよだれで、沙耶香の美しい顔がひどく乱れた状態に濡れていく。

ひろしは、ライブ画面の盛り上がりを時折チェックしながら、
沙耶香がどこまでこの刺激地獄に耐えられるか、
何度も激しく絶頂し、
女社長としての理性が完全に崩壊し、何度も壊れていくのを、
腕を組んで無言で、楽しげに見つめ続ける。

やがて、
沙耶香の身体はぴくぴくと小刻みに痙攣するだけになり、
全身の力が完全に抜け切ってしまった。
けれど、無慈悲なバイブの電源は決して止まることなく、
彼女の最奥を暴力的に叩き、奥の奥のGスポットまで、強制的な刺激を脳髄へ流し込み続ける。

「だめっ……だめ……っ こわれる……っ
だれか……っ やめて……っ……ぁぁ……っ」

沙耶香はもう、
白目を剥きかけながら、声にならない動物のようなうめき声しか上げられなくなっていた。

それでも、世界中に晒されるライブ配信は決して止まらない。
沙耶香は、
数万人という世界中の男たちの視線の中で、
誰にも救われることなく、
自分の膣に固定されて永遠に突き刺さった巨大バイブと、
海で溺れるように終わらない絶頂の波に揉まれながら、
ただひたすらに、狂い泣きながら絶頂し続けるしかなかった。

夜が明けるまで、
エリート女社長が絶望の人形に作り変えられる、この監禁と刺激の地獄は、決して終わらない――。

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