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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(アイドルを正常位)
深夜の地下駐車場に停められた大型ハイエース。
完全に外部から遮断された密室空間は、汗と涙、そして生臭い精液と愛液の濃密な匂いがむせ返るほどに充満していた。
薄暗いルームライトが、後部座席を狂気と絶望に満ちた淫らな舞台へと変えている。
ここで、国民的清純派アイドルの遥は再び、男の暴力的な欲望の波に完全に呑み込まれようとしていた。
両手首、両足首を分厚い革の拘束バンドで四方に縛り付けられたまま、
ピンクの衣装も下着もすべて剥ぎ取られ、
細く華奢な肢体が、フルフラットになった冷たいシートの上に完全な無防備状態で晒されている。
先ほどステージの上で無残に処女を散らされてから、まだ数十分しか経っていない。
彼女の未熟な身体の奥には、男の精液と、赤い純潔を奪われた血の痕が生々しく残っていた。
遥は絶望の涙をポロポロと流し、
必死に震える両脚を閉じようとするが、
きつく拘束された状態では、ただ子鹿のようにふるふると震えることしかできない。
「やめて……お願い……っ」
かすれた悲鳴が、密室の車内に虚しく吸い込まれていく。
ひろしは、遥の大きく開かされた脚の間にゆっくりと身を割り込ませる。
正面から、傷つけられた無垢な身体をじっと見下ろし、
純白の太ももに乱暴に手を這わせてさらに限界まで強引に開かせる。
「ほら、さっきステージで“お祝い”してやったばかりのまんこだ。
もう一度、じっくり中まで味わわせてもらうぞ」
遥の膣口はまだ、
処女膜を裂かれた鋭い痛みと熱がはっきりと残り、
ひろしの太い指で無理やり割れ目を押し広げられるたびに、
「や……やだっ、痛いぃ……っ!」
と、痛覚が刺激されて涙混じりの絶叫がもれる。
だが、皮肉なことに自分の愛液と先ほどの精液が混ざり合い、
無垢な肉の内側は、どろりと淫靡に潤ってしまっているのだ。
「大丈夫だ。これだけ濡れていれば、さっきよりもっと奥まで入るぞ」
ひろしは、そう残酷に呟きながら凶悪な肉棒を取り出す。
すでに極限までギンギンに勃起して反り返っており、先走りの我慢汁でテカテカと光っている。
赤く腫れた膣口に容赦なく押し当てると、
ぬるり、と生温かな粘膜がまるで獲物を捕食するかのように絡みついてきた。
それは、彼女の身体がすでに男の暴力的な侵入を待ち望んでしまっているという、決定的な敗北の証でもあった。
「はじめてだし、まだ痛いよな。
でもな、女の身体ってのは、こうやって何度も何度も男に突かれて“開発”されていくもんなんだよ」
(やだ、やだ、やだ……っ!
私、まだ……こんなの、絶対におかしい……っ お嫁にいけなくなっちゃう……!)
遥の意識は、
最初の処女喪失の圧倒的なショックと、車内で拘束されている恐怖で、
まるで悪い夢の中にいるように現実感がぼやけていた。
けれども、肉を裂かれるような痛みと熱は間違いなくリアルだ。
ひろしが体重をかけてゆっくりと腰を進めると、
「ぐっ……う……っ!! 痛いぃっ!!」
という、抑えきれない悲鳴が車内に響き渡る。
未熟な膣の中は、まだきつく狭い。
だが、一度通された太い肉棒は、
ねっとりと絡みつく粘膜に無理やり迎え入れられるように、
一番奥の子宮口へ向かって容赦なく進んでいく。
ぬちゅ、ぐちゅっと、
生々しくいやらしい水音が車内に響く。
「や……やめて……っ 痛い、痛いぃっ……!!」
遥は涙を流しながら、
身体をくねらせて必死に逃げようとするが、
腰をひろしの大きな手でがっちりと押さえつけられ、一ミリも身動きできない。
「ほら、もっと脚を開け。
こっちを見ろよ」
ひろしは、遥の顎をぐっと持ち上げ、
涙に濡れた絶望の瞳を真っ直ぐに覗き込む。
その瞳には、かつての清純なアイドルの輝きは一切なく、ただ男の暴力に怯え、そして奥底で男の快楽を乞い願うような、完全なメスの色だけが色濃く浮かんでいた。
「大丈夫だ、“初めて”は、何度もやってりゃすぐ慣れる。
お前の身体、これからどんどん俺の精液漬けになって変わってくぞ」
ひろしは膣の最奥まで深く一気に突き入れ、
そのまま数秒間、一番奥の子宮口にぶつかる感触を味わう。
遥の膣壁がびくびくと激しく痙攣し、
まだ異物を拒絶するように、
きつく、きつく締めつけてくる。
遥は絶え間なく襲い来る痛みに襲われながら、
時おりその痛みの奥から這い上がってくる、熱く狂おしい快感にも激しく翻弄されていた。
「もっと鳴けよ。
もっと、俺のちんこ感じろよ」
ひろしの腰が、ゆっくりと入り口まで引き抜かれる。
そして再び、奥までズンッ! と乱暴に突き込まれる。
「やっ、や、やだ……っ! ううっ、ああぁっ……!」
未熟な膣の内側が、
太い肉棒で強引に押し広げられるたびに、
裂けるような痛みと、脳を焼くような熱が波のように襲ってくる。
ぬちゅっ、ぐちゅ、ずぶっ……!
何度も執拗に繰り返される生々しいピストン。
遥の脚は、極限の恥ずかしさと羞恥、
そして膣奥を抉られる異物感にガタガタと激しく震える。
拘束された太ももには、
中から溢れ出た精液と愛液が混ざり合い、
車内のシートをじっとりと汚していく。
「ほら、ほら……
自分の身体が、男のちんこを受け入れる“女の穴”になってるだろう?」
ひろしは、遥の赤い膣口の周りを指でいやらしくなぞりながら、
執拗に、さらに奥まで突き込んでいく。
「こんな狭いまんこ、本当に気持ちいいな……
遥、お前、これから何度もこうやって俺に壊されるんだぞ」
「やめて……痛い、もうやだぁ……っ」
遥は必死に身体を丸めようとするが、
男の腰の動きは全く止まらない。
時折、ひろしの肉棒の先端が子宮口をぐいっ、と強く突くと、
また違った鋭い痛みと、目の前が白くなるような快感が同時に駆け抜ける。
「この顔……最高だな。
痛いのに、お前の身体はもう俺のちんこでこんなに濡れてる」
遥は、涙に濡れた顔を逸らしながら、
未熟な膣内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜられ、
快楽と痛みが混じった完全な混乱の中で、
「ああっ、やっ、やだぁっ……!」と激しく喘ぎ続ける。
愛液で肉棒がぬるぬると滑り、
ひろしのピストンが徐々にリズムを増し、激しくなっていく。
車内は、肉がぶつかり合う淫らな打撃音と遥の絶望の喘ぎ声で完全に満たされる。
「奥まで全部、味わえ。
“女”になった身体、もっと感じさせてやる」
ピストンはどんどん速く、暴力的になる。
処女を散らされたばかりの膣壁のきつい締まりと、
純潔を失った直後の生々しい肉の感触が、
ひろしの異常な興奮を際限なく煽り続ける。
遥の中は、まだ痛みが主役だ。
だが、その痛みの奥底にかすかに宿る「快楽の芽」が、
次第に彼女の理性を奪い、身体を完全に支配し始めていた。
太ももを伝う生暖かい液体、
一番奥まで貫かれるたびに大きく跳ねて震える肢体。
遥は、
自分がもう二度と清純なアイドルには戻れないことを、
本能で完全に悟り始めていた。
そして、
男の巨大な肉棒が最奥までズンッ! と突き上げられるたび、
「あっ……あ、ああ……っ!」と、
快楽に屈服した声を漏らさずにはいられなくなっていく。
「もうすぐ、もっと気持ちよくなれる。
全部、俺の便器になれ」
肉棒は絶え間なく遥の敏感な膣壁を激しく擦り上げ、
“射精”の瞬間をひたすら焦らすように、
執拗に、深く、そして何度でも突き込まれ続ける。
遥は、まだ気づいていない。
このあと、自分から男の精液をねだるほどの、本当の絶頂と絶望が待っていることを。
――車内に響く激しい水音と、少女の絶え間ない涙。
国民的アイドルがただの女へと堕ちていくこの淫らな夜は、
まだまだ終わらない。

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