▶ 名前変換:入力フォームを開く
万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.18(正常位挿入、肉体と心の絶望)
ビジネスホテルの無機質で明るすぎる照明が、シーツの上に無防備に横たえられた遥の姿を残酷なほど鮮明に照らし出している。
制服のブラウスはすでに無惨にはだけさせられ、
プリーツスカートも乱暴にずり下げられて、下半身は完全にむき出しにされていた。
下着すら穿かされていない遥の身体は、部屋の壁際に据え付けられた大きな鏡に、その恥ずかしい姿の隅々まで克明に映し出されてしまっている。
小太りの醜いオヤジが、汗ばんだざらざらとした手で、
シーツの上で恐怖に震える遥の太ももを、力任せに外側へと押し広げた。
太く短い指が内腿の柔らかな肉に無遠慮に食い込み、脂と酒の混じった男の生臭い息が、遥の顔に直接吹きつけられる。
「いよいよだな……。
こんな純粋そうな顔して、下はちゃんと開いてくれてるじゃねぇか」
男の卑しい声が、遥の鼓膜を重く、不快に叩く。
「……やだ……っ……やだぁ……っ」
「ほんとに、やめて……っ」
恐怖で掠れきった嗚咽とともに、とめどない涙が溢れ続ける。
だが、男の無慈悲な手は遥の抵抗など意にも介さず、容赦なく膝を限界まで外へ、外へと広げていく。
腹の底には、まだ先ほどの残虐な行為の余韻が残っていた。
ひろしに無理やり後ろから貫かれ、初めて未知の熱を注ぎ込まれた時の、内側が引き裂かれるような鋭い痛みと、取り返しのつかない絶望感。
それがまだ、ひりひりとした熱を帯びて下腹部に重く居座っている。
でも、
今の遥にとってそれよりも遥かに恐ろしいのは、「これからまた、別の見知らぬ男に入れられる」という圧倒的な屈辱と恐怖だった。
自分がただの肉の塊として、次から次へと男たちに弄ばれるという逃げ場のない現実。
「ほら、力抜けよ。ガチガチに力入れると、お前が痛いだけだぞ」
オヤジはベッドの上にどっしりと膝を乗せ、
遥の震える細い両脚を、自らの太い両肩へと乱暴に担ぎ上げた。
太ももが強制的にV字に大きく開かれ、
まだひろしの蹂躙から回復していない痛々しい純潔の入り口が、男の目の前にいやらしく曝け出される。
「おお、もう十分濡れてるじゃねぇか」
オヤジの太い指先が、遥の最も恥ずかしい柔らかな割れ目をぬるりとなぞる。
先ほどまで自分の指で弄ることを強要されていたため、入り口はすでに情けないほどに濡れそぼり、
空気に晒された不快なぬめりが、照明を反射して生々しく光っている。
「さっき自分で必死に弄ってたもんな? ほら、鏡越しに見てみろよ――」
ひろしが横からスマートフォンのカメラを向けながら、冷たい笑い声で追い討ちをかける。
オヤジは片手で遥の入り口を無遠慮に押し広げると、
もう片方の手で、暴力的なまでに膨張しきった自らの肉棒を、その狭い隙間へと真っ直ぐにあてがった。
不格好で巨大な先端が、遥の小さな入り口をぐいぐいと力任せに押し広げようとしてくる。
「ひっ……! ぁぁっ……!」
「おうっ……ちょっときついな……さすが、まだほとんど新品だ」
オヤジは息を弾ませながら、
脂の浮いた醜い腹を震わせ、さらに力を込めて凶器を押し当ててくる。
「ひろしの味、まだ奥に残ってるか?
まあいい、次は俺の太さをたっぷりと身体の奥底まで覚え込ませてやるからな」
「やめて……やだ……っ」
「お願い……それ以上、こないで……っ」
涙が止めどなく溢れ、
必死に首を振って抵抗を示しても、身体を固定された遥には逃げ道などどこにも残されていなかった。
ぬちゅ……ずぷっ……! ブチッ……!
巨大な先端が、限界まで収縮している純潔の粘膜を強引に引き裂きながら、容赦なくねじ込まれる。
遥の全身が、電流を流されたようにビクッと激しく跳ね上がった。
肉が裂けるような鋭い激痛もさることながら、
「先ほどとは違う、また別の男の巨大な異物」が自分の中へと暴力的に侵入してくるというおぞましい事実が、
痛みを遥かに超える絶望となって、遥の心を完全に打ちのめした。
(……ちがう……こんなの……わたしじゃない……っ)
腹の底は、
先ほどのひろしの蹂躙によって傷つき、まだ熱を持ってひりひりと過敏になっている。
そこに、さらに太く不格好な新たな肉塊が侵入してくることに、内側の柔らかな壁が恐怖で限界まできゅっと収縮してしまう。
「うっ……きっつ……!」
「すげぇ……ほんとにまだ全然男に慣れてねぇんだな、たまんねぇよ」
オヤジの興奮しきった声が鼻息まじりに響く。
遥は、これ以上の侵入を阻もうと必死で脚を閉じようとするが、
体重を乗せて覆い被さってくる男の力には到底敵わず、
両膝は肩に担ぎ上げられたまま、無惨に大きく開かれた状態を維持させられてしまう。
「大丈夫だ、ちょっと痛いのは最初だけだ。
ほら、もっと奥まで……ちゃんと開いて受け入れろ」
オヤジの異物が、
抵抗する遥の腹の奥へ、奥へと、さらに強引にねじ込まれていく。
ずぷっ……ずちゅっ……!
遥の内側が、
未知の質量に対する圧倒的な異物感と恐怖に、きゅうっと悲鳴を上げるように激しく締まる。
自分ではどうしようもない防衛反射によって、粘膜が男の凶器を強く締め付けてしまう。
「おおっ、すげぇいい締まりだな。
この締め付け……やべぇよ……!」
オヤジは歓喜の声を漏らしながら、
遥の細い腰を両手でがっちりと掴み、
逃げ場のない状態で、そのまま太い肉をゆっくりと、根元まで一気に押し込んできた。
「あ……ぁぁっ……!」
「やだ……っ……いたい……っ……いたいぃっ……!」
遥の喉の奥から、
限界を超えた痛みに、嗚咽まじりの絶叫が漏れ出す。
男の重く醜い身体が腹の上に完全にのしかかり、
一番奥深くまで暴力的に押し広げられた凄まじい圧迫感に、遥の全身の筋肉が恐怖でガタガタと震え続けた。
「さすが、新品に近い極上の女は違うなぁ。
お前も、ひろしだけじゃなく俺の形もちゃんと身体の奥まで覚えろよ」
男は、根元まで完全にねじ込んだ状態から、
さらに腹の底の最奥を押し潰すように、ぐりぐりと執拗に腰を押し付けてくる。
ぐちゅっ……ぬちゅっ……!
極度の恐怖と摩擦によって溢れ出した液と混ざり合い、
腹の底の熱と不快な粘りが、生々しい音を立てて男の異物をねっとりと絡め取っていく。
「どうだ? 俺の太いやつが、腹の一番奥まで入ってるのがわかるか?」
「やだ……っ……いやぁ……っ」
「お願い……っ……だして……抜いてよぉ……っ!」
遥は涙で完全に視界を滲ませながら、
震える両手で必死に男の脂ぎった肩を押し返そうとする。
だが、その程度の力で男の暴挙が止まるはずもなかった。
「まだ始まったばっかだろうが。
これから、俺の肉棒の味をゆっくり身体の隅々まで味わわせてやるぜ」
男は、遥の制服の隙間から無防備な胸を乱暴に揉みしだきながら、
めり込んだ腰を、ゆっくりと、そして力強く前後に動かし始めた。
ずぷっ……ぱんっ……ぐちゅっ……!
腹の底が、
男の太い異物の形に合わせて暴力的に押し広げられ、引きずられ、
遥の意思とは無関係に、屈辱的なリズムに従わされていく。
「おい、ひろし。
やっぱりこいつ、最高の女だな。
中の締まりが尋常じゃなくて、もうたまらんわ」
ひろしはスマートフォンのカメラをさらに近づけ、冷酷な声で応じる。
「顔をちゃんとこっちに向けて映してやれよ。
初めての男たちに前と後ろからぐちゃぐちゃにされて、絶望で泣き叫んでる顔……全部最高の記念に残してやるからな」
遥は、
横の大きな鏡に映る、自分の顔が涙と苦痛で醜くぐしゃぐしゃに歪んでいく姿を見せつけられながら、
ただ男の圧倒的な重みと異物の熱に、心身ともに押し潰されていくしかなかった。
「ほら、もっと脚を大きく開いてみろ。
奥の奥まで、俺の熱を叩き込んでやるからな」
オヤジがさらに太ももを限界まで広げさせ、
傷ついた腹の底を、何度も何度も容赦なく突き上げてくる。
ぱんっ……! ずちゅっ……! ぬちゅっ……!
シーツの上には、
男の不潔な汗と遥の絶望の涙が滲み、
交わるたびに生々しい熱と痛みが、遥の柔らかな肌に深く刻み込まれていく。
「どうだ? 遥。
泣き喚きながらも、もうお前の卑しい身体は、俺の肉に馴染んできてるんじゃないか?」
遥は必死に首を横に振る。
「なってない……っ」
「なってないよぉ……っ……こんなの……っ」
でも、
腹の底は男の激しいピストン運動に合わせて否応なくひくつき、
無理やり最奥まで貫かれ続ける感覚が、
引き裂かれるような痛みと混じり合いながらも、逃げ場のない恐ろしい熱を帯び始めていた。
「すげぇ締め付けだよ、ほんとに……っ!」
オヤジはますます興奮を募らせ、
遥の細い腰を強く抱え込むと、さらに腰の動きを暴力的に早めていく。
遥の胸の先端が指で乱暴に転がされ、
腹の底の最も敏感な場所が、太い肉の塊によって何度も何度も無慈悲に突かれ続ける。
ぐちゅっ……ぱんっ……! ずちゅっ……!
涙と鼻水、
男の不潔な汗と、恐怖で溢れ出す液。
その全てが密室で入り混じり、遥の身体の奥深くで、抗うことのできない熱と絶望が黒くうねり続けている。
「なぁ、
こんな風に激しく突かれて、ちゃんと身体の奥で男を感じてるだろ?」
遥は、
絶望の涙に顔を濡らしながら、
「いや……っ……いやっ……」
「やめて……っ……たすけてぇ……っ!」
と、誰にも届かない悲鳴を繰り返すことしかできなかった。
男の太い異物は、
腹の底の最も奥深い壁を、容赦なくごりごりと削るようにこすり上げる。
ひりつくような激痛と、
内側から溶かされるような、未知の恐ろしい熱。
遥の心も身体も、底なしの暗闇へと、どこまでも深く沈んでいく。
「今日は、まだすぐには中に出さないぜ。
このまま、たっぷりとお前の綺麗な身体の奥……味わい尽くさせてもらうからな」
オヤジは、苦痛に歪む遥の顔を嗜虐的に見下ろしながら、
何度も何度も、狂ったように深く貫き続ける。
スマートフォンの赤い録画ランプが灯り続ける中、
この地獄のような支配の夜は、まだ終わる気配を見せない。
生々しい肉の熱と強制的な痛みが、ホテルの密室を、そして遥の未来のすべてを、無惨に満たしていくのだった――。

コメント